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04 目黒・世田谷殺人事件もでっち上げ

2011年3月 7日 (月)

目黒殺人事件は工作員説流布と防犯カメラ宣伝目的

やはり僕の言った通りになりました。
「目黒夫婦殺傷事件 工作員」などのキーワードで検索してみてください。
そこには北や韓国の工作員による暗殺が目的なのではという内容のサイトやブログが多く出ています。
さらに「世田谷一家殺人事件」との関連を疑うサイトもあります。

公安は世間の人にこの「工作員説」と「世田谷事件との関係」の噂を立たせるのが目的で目黒殺人事件をでっち上げたのです。
そして今はみんな気になったニュースなど直ぐにネットで検索します。
ネットでこの事件を検索した人が工作員説を書いているサイトを見つければ、さらにその工作員説や世田谷事件の噂は広まるわけです。
公安はそれが狙いでこの事件をでっち上げたのです。

ちなみに「目黒殺人事件 工作員」で検索すると僕のブログばかりが出てくるので、検索するときは上に書いたように「目黒夫婦殺傷事件 工作員」で検索してください。 

そしてもう一つ。
しつこいようですが、以前この事件の防犯カメラに関して書いた後にさらに防犯カメラに関する情報が出てきました。
木村容疑者が刃物を購入したホームセンターでも防犯カメラに移っていた。
さらにこの木村容疑者は韓国に逃亡しようとした理由を「防犯カメラに自分の姿が映っていることを知って、このままでは捕まると思い韓国に逃亡しようした」と供述した。
という情報です。

とうとう容疑者まで防犯カメラの宣伝です。

この事件は防犯カメラ宣伝のための警察によるでっち上げです。

この目黒殺人事件は以下の二つが目的で捏造された事件です。
公安はこの事件や世田谷事件によって、日本で北朝鮮や韓国の工作員が暗躍しているという噂を世間に広めることができ、裁判になった時に世論を味方につけることができ、また僕の過去と2つの事件に接点を造って、裁判で有利に立てるわけです。
さらに防犯カメラの威力を宣伝して、人権上の問題から反対されている防犯カメラ設置を進めることができ、そしてさらに僕の地元桶川やその周辺への設置を進めることもできるようになり、僕や家族の監視をすることができるようになる。

という具合になにもかも都合がいい事件というわけです。

これは完璧に警察による情報捜査、そして世論捜査のためにでっち上げられた事件です。

以前の記事はカテゴリ「目黒・世田谷殺人事件もでっち上げ」にあります。

2011年2月23日 (水)

目黒事件と桶川ひったくりと防犯カメラ

目黒殺人事件は防犯カメラの宣伝のための事件だという主張をしましたが、
http://ameblo.jp/jun-009382/entry-10801297528.html

その決定的な証拠が出ました。
警察はこれをやりたいがために目黒殺人事件をでっち上げたのです。


今年の1月10日に目黒事件が発生し、その後次々と防犯カメラによる犯人の情報が出て、そのお陰で2月10日に犯人は逮捕された。


そして今日23日の朝日新聞の朝刊の埼玉県内のニュースには今月の21日に埼玉県内でひったくり事件が発生したというニュースが載っていました。

記事内容
「上尾署によると、21日午後8時20分ごろ、上尾市浅間台1丁目の市道で市内の女性会社員(42)が徒歩で帰宅途中、スクーターに乗った2人組に3万円入りの手提げバッグをひったくられた。数キロ葉離れた桶川市と伊奈町でも同10時40分ごろまでに、スクーターに乗った2人組によるひったくりが相次ぎ、同署は同一犯とみて調べている。」


僕と家族が住んでいるのが桶川で、僕の家族がよく出かける場所があるのですが、その場所は上尾市と伊奈町の境界あたりです。
21日もそこに出かけています。


そしてその23日の朝刊のテレビ欄を見てみると、夜8時から「警察密着24時 今夜も逮捕連発」という番組の中で「③極悪ひったくり事件 防犯ビデオに証拠が・・・容疑者は16歳の少年!」というコーナーがあります。

目黒事件では防犯カメラのお陰で、遠くはなれた場所で起きて、そしてなんの面識もない犯人を警察はわずかひと月で逮捕した。
その日からわずか10日ほど経ったら今度は僕が住む地元桶川や家族がよく行く上尾・伊奈で引ったくりが発生し、そしてまたそのニュースが出た夜には防犯カメラで引ったくり犯を逮捕したという番組が放送された。

これらのことで警察はこういうことができるようになるのです。

a
目黒の事件で防犯カメラの効果の宣伝ができた。

b
その後の桶川や上尾、伊奈でのひったくりに関するニュースはそれらの地域でひったくりに対する警戒をさせることができた。

c
目黒事件での防犯カメラのことと、その夜の警察24時の防犯カメラでひったくり犯を捕まえた番組によって、ひったくりに警戒する桶川、上尾、伊奈の人たちに防犯カメラを設置させる気を起こさせることができた。

d
そして僕や家族を地元や出かけた先でその防犯カメラで監視することができる。

という具合になるのです。

僕や家族が関係する場所に防犯カメラを仕掛けたい警察にとって実に都合よくできた流れだということがわかると思います。
これで目黒事件の防犯カメラの話が単なる偶然ではないことを確信していただけたと思います。

これらの事件は全て警察が僕や家族を監視するために警察自身によって前々から計画的に造られた事件や情報です。

これが警察のやり方なのです。

さらにネット上には僕以外にも警察からの被害を訴えている人たちがいます。
その人たちも僕と同じように監視行為をされています。
恐らくそういう人たちを監視する目的でも目黒事件はでっち上げられたのだと思います。

それと目黒事件のもう一つの目的である「北朝鮮スパイの噂造り」に関する重大な発見をしました。
後日書きます。

2011年2月15日 (火)

目黒殺人事件 目撃者と韓国と防犯カメラ

この事件は細かな部分においても警察にとって実に都合よくできた事件なのです。

この事件では事件発生時は夫婦がそろっていたけど、妻のほうが負傷だけで済んだため事件の目撃証言を行うことができたわけです。
その証言は「犯人とは面識がない」というものです。

そしてそれだけでなく被害者や妻の悲鳴を聞いた近所の男性2人が駆けつけて、さらなる目撃者ができたわけです。
この駆けつけた人たちは「犯人を取り押さえようとしたけど、その最中にも執拗に大原さんを刺し続けていた」という証言を行った。

近所の人が助けに来たことによって妻が殺害されずに済み、さらにそのおかげで妻は犯人と面識がないことを証言でき、またさらに近所の人が来たことによって犯人の執拗な殺意を証言できたわけです。

そしてさらにこの後に警察は木村容疑者が韓国へ逃亡する前に逮捕できたため「犯人の妻は韓国人」「娘は韓国で入院」という事実も知ることができたわけです。

執拗な殺意と韓国。
当然このような条件がそろえばネット上などでは北朝鮮のスパイ(工作員)の噂が流されるはずです。
世田谷一家殺害事件などで造られたスパイ話を参考にすると話の内容は大体このようなものになるでしょう。

木村容疑者の韓国にいる妻は北朝鮮の女スパイである。しかしそのスパイの娘は病気で入院したが金がなく入院費が払えない。スパイの元締めは「娘の病気の金を出してやる代わりに、日本にいる北朝鮮のスパイの仲間である大村さんを口封じのために殺害してこい」と命令した。
そしてその命令により女スパイの夫である木村容疑者は妻の代わりに大村さんの殺害を実行し、妻と娘がいる韓国へ逃げようとしていた。
しかし韓国へたつ直前に日本の警察に逮捕されてしまった。

という感じになるのではないでしょうか。

そして前々回の記事に説明したようにこのような事件が世田谷事件の情報提供募集の直後に起きた。

どうでしょうか。
目黒事件がいかにスパイ話を造るとした場合、なにもかも出来過ぎた話であることをおわかりいただけたのではないでしょうか。

大体このように家の中に押し入った殺人事件で、近所の人が駆けつけて、犯人がまさに殺害している最中に取り押さえようとした事件などそうあるものではないでしょう。

そして前々回の記事でも書いたように、この事件でも世田谷事件同様、僕と事件に接点のようなものがあるわけです。

これでまた新たに僕に疑いがかけられるようなスパイ事件の出来上がったというわけです。

またまたさらに犯人を海外逃亡させずに済んだのも、警察がすすめている異常な数の防犯カメラのお陰。

という具合に警察が抱えている問題や計画に対して都合よく対処できるようになっている事件なのです。

これらの条件からしてこの目黒老夫婦殺傷事件は間違いなく警察によるでっち上げです。
この事件では被害者の経歴が公表されているため実在の人物であるのかもしれませんが、その辺はどのようなことになっているかはわかりませんが、こんなに恐ろしく都合がいい事件はでっち上げ以外にあり得ません。

この事件は僕に北のスパイの疑いをかけるため、そして防犯カメラの問題を解決するために警察自らが捏造した事件です。

2011年2月14日 (月)

目黒殺人事件の真実 その2

みなさん現在警察はこういう状況に置かれていることをご存知でしょうか。
警察は全国のあらゆる場所に防犯カメラを設置して市民を監視しようとしていたり、全国の道路にNシステムといって車の乗員やナンバーなどを撮影できるシステムを導入しようとしています。
しかしそれらは市民のプライバシーの侵害や警察の行き過ぎた市民管理などにつながる危険があるとして日弁連や人権活動家などから反対をされているという状況なのです。
http://www.nichibenren.or.jp/ja/committee/list/joho_mondai/kanshi_syakai.html

しかし今回起きた目黒殺人事件はそんな状況に置かれている警察にとって都合がいい事件です。
それはこの事件では物凄い数の防犯カメラが登場しているところです。

まず木村容疑者が犯行当日福島から目黒の犯行現場へ向かう間の防犯カメラです。
木村容疑者が福島から東京へ向かうために高速バスを利用しましたが、チケットの予約をしたりバスに乗る様子が防犯カメラに映っていた。
さらに東京に到着してからも防犯カメラのオンパレードです。
犯行の5時間ほど前から東京駅、次に有楽町駅その後には恵比寿駅、そして最後に大原さん宅に一番近い中目黒駅の防犯カメラに映っていた。

次に犯行後に福島へ帰る時の防犯カメラです。
犯行の10分後くらいには近所の防犯カメラ(恐らく路上)に映っていて次に中目黒駅、次に恵比寿駅に映っていた。この恵比寿駅のカメラでは、ボストンバッグをコインロッカーから出す姿や、喫茶店に入る様子など事細かに撮影されいている。その後も日比谷線の紙屋町や日比谷駅などにも映っていた。

という具合にとんでもない数の防犯カメラが登場しています。
防犯カメラに犯人が映っていたという話は頻繁に聞きますが、これだけ映っていたという話が過去にあったでしょうか。
このように防犯カメラの情報を全てまとめて見てみると、その多さに恐ろしいくなった人も多いのではないでしょうか。

しかし今回の事件はこれらの証拠によって被害者と犯人が全く面識が無く、しかも福島と東京という離れた場所が関わる事件の犯人を逮捕することができたことになっています。

このことによって警察はこういう立場に立てるようになったはずです。
物凄い数の防犯カメラのおかげで凶悪で難解な事件を解決することができたため、「ほら警察のやってきたことは間違いじゃなかったじゃないか」という具合に言い訳することができ、今まで防犯カメラに反対してきた人だけでなく、防犯カメラに関心が無かった人にもその効果をアピールすることができ、警察は多く味方を増やすことができたのではずです。

今回の目黒殺人事件はこういう点においても警察にとって好都合な事件であるということがおわかりいただけたと思います。

しかしちょっと冷静になってみると僕以外にも犯人があれだけの防犯カメラによって監視されていたことに怖さを感じた人も多かったのではないでしょうか。
そして逆に監視社会の怖さもアピールしたことにもなったのではないでしょうか。

※この監視カメラをはじめ最近の警察の怪しい動きをに関して後日書きたいと思います。

次回は目黒殺人事件のまとめを書きます。
この事件はこれら以外にも警察にとって細かい部分で好都合なことがまだあります。

2011年2月13日 (日)

目黒殺人事件の真実 その1

今年の1月10日に発生した東京都目黒区で大原道夫さんとその妻が福島県いわき市に住む木村義明容疑者によって死傷させられ、先日2月10日に容疑者が逮捕された事件。

この事件も公安、そして警察全体にとって恐ろしく都合がいい事件です。

いきなりですが、まずこの事件に関して書く前に世田谷一家殺害事件に関して書きます。
世田谷事件は宮沢みきおさん一家が何者かによって刃物によって殺害されたが現金などなにかが盗まれた様子がない。また犯人が現場に残していった物の中に韓国製の製品が3つもあった。

という内容の事件です。

このブログの08年7月13日の記事「世田谷一家殺人事件」で、「世田谷殺人事件の情報の中に僕と事件を結び付けられそうなある事実があることを知った公安は、僕に北のスパイとして疑いをかけるために世田谷事件を利用している」ということを書きました。

そして今回置きた目黒の事件はこの世田谷事件と同じような事件内容となっています。

木村容疑者は強盗目的で大村さん宅に押し入ったと言っているが大村さんを何度も刺すなど始めから殺害目的だったのではないかという疑いがある。
また情報によるとこの木村義明容疑者の娘は病気のため韓国の病院に入院していて、看病のために妻も韓国に帰国していたそうです。
そして木村容疑者は韓国へ向かう直前に警察に逮捕されたそうです。

この話からすると容疑者の妻と娘は韓国籍の人間ということになります。

世田谷でも目黒でも犯人は何も取らずはじめから殺害が目的の疑いがあり、そしてどちらも韓国が関わっている。

そしてさらに、目黒の事件でも世田谷事件と同じように僕と事件とを結びつけることができそうな「ある事実」が含まれています。(今回もそれに関しては個人情報がわかってしまうので書けません)

要するに僕に北のスパイとして疑いをかける材料にしている世田谷事件とよく似た事件がまた起きたことになるわけです。

しかも目黒の事件は起きたタイミングも公安にとって好都合な時期なのです。
こいうことです。
去年の暮れには世田谷事件の情報提供を呼びかけるニュースなどをやっていました。
そうなるとそれを見た人たちの多くがネットで世田谷事件に関して検索します。
するとそこには事件と北のスパイとを結びつけるような情報ばかりが載っています。
それを見た人の中には「へー、そうなんだ」という人が大勢出てきます。
そしてその直後に似たような目黒事件が起きれば、世田谷事件の噂を知った人たちは当然「この事件も」という疑いを持つわけです。

要するに目黒の事件は北のスパイの噂を広めるには調度いいタイミングで起きたわけです。

これらのことからしてこの目黒殺人事件も間違いなく公安によるでっち上げです。

次回はこの事件で異常なほど出てくる「防犯カメラ」に関して書きます。
いま日本は警察によって恐ろしい方向に向かっています。

2008年7月13日 (日)

世田谷一家殺人事件

このブログを読んでくださっているかたの中で、08年5月29日の「スパイ検挙はでっち上げ」の記事を読んで、百人町事件で検挙されたとされる「康成輝」について検索された方がいるかと思います。この康成輝で検索するとなぜか「世田谷一家殺人事件」が出てきます。

それらのサイトの内容を見てみると、「00年11月21日に百人町事件で康成輝が検挙されたので、それと関係がる北朝鮮のスパイである宮沢みきおさんが、その約一月後に一家もろとも殺害された」
という感じで載っています。
いかにもそれらしく話が出来上がっていて、しかもかなりの数のサイトで同じような内容で載っています。

しかし待ってください。
そもそもこの百人町事件自体が、その日付からすれば間違いなく僕に北朝鮮のスパイとして疑いをかけ易くするために公安警察によってでっち上げられた事件です。
(関連記事 08年6月19日「北朝鮮のスパイでっち上げに関する時系列表 」)
でっち上げの事件のはずなのに、そこにさらに新たな話が付け加えられている。
架空の事件に現実の事件が結びついてしまっているのです。あり得ないことです。

この世田谷一家殺人事件をよくよく調べてみたら、なんと警察のホームページに僕と事件とが結びつきそうなものが載っていました。それは個人情報を出さなければならないので詳しくは書けません。
しかし架空の百人町事件と現実の世田谷一家殺人事件を結び付けているのは間違いなく「それ」です。
そして結び付けて、噂を流しているのは警察自身です。
そうやって日本に北朝鮮のスパイがいるということに信憑性を持たせようとしているのです。そして僕に疑いをかけ易くしているのです。

これが公安警察のやり方です。

念のため書いておきますが、僕は00年の12月にはすでに警察に監視されたいました。なので僕はあり得ません。
(関連記事 08年6月19日「北朝鮮のスパイでっち上げに関する時系列表 」

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