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04 Jリーグスパイ・テロリスト

2014年3月24日 (月)

日本で在日差別を助長させたのはマスコミです「人種差別横断幕問題」

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「人種差別横断幕問題」に対する制裁として23日の浦和レッズ対清水エスパルス戦が無観客試合となりました。
マスコミはそれを大きく報じて、どのメディアもレッズの運営側を批判したり「差別はよくない」などと非難しています。
しかし実はマスコミ自身がその不自然すぎる行為によって日本における在日差別を助長させていたのです。

みなさんも一度は見たことがあるかもしれませんが、ネット上でなんらかの事件や芸能人などを検索をして、たまたま上位に載っていたサイトを覗いてみたところ、そこには丸写しされたニュース記事とニュース記事へのリンク、そしてその下にズラズラとならぶ書き込み。その書き込みの中には在日差別発言がいくつも載っているサイトです。

例えばこんな感じのサイト

【社会】柏市通り魔事件容疑者 少年院のトイレ壁一面に大便を塗った[3/19]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1395190508/

ネット上ではどんな事件も色々な根拠を元に在日のせいにされるという悪質な行為が横行しています。
この悪質な噂をネット上に流しているのはネット掲示板の「2ちゃんねる」などで活動している「ネトウヨ(ネット右翼の略)」と呼ばれる人間たちが中心になっています。
ネトウヨたちはマスコミが報じたニュースをそのままコピーして掲示板に貼り付けて、そしてそのニュースを題材に色々な意見を交わし合っていて、その意見のほとんどが在日などへの差別発言なのです。

このような蛮行が10年以上も続いているのです。

そして皆さんがたまたま覗いた記事とは、このようなネトウヨたちが造った記事なのです。

この差別は在日韓国、朝鮮人に対して「チョン」など、東アジア人を中心に人種差別発言が当たり前のように横行していて、そのほとんどが、事実の中に嘘をはさんであらゆる事件を在日のせいにしたり、事実を歪曲して「在日=悪」という具合に仕立て上げています。
また芸能人やスポーツ選手など有名人も「本当は在日なんだ」ということにされて悪い噂を作り上げたりもしています。

このネトウヨが造り上げた話がネット中に拡散されて、今、在日差別記事であふれかえっている状態になっているわけです。

ここでおかしいのは、マスコミが自身の記事をネトウヨなどに無断で転載されていて、そして人種差別に利用されていることに対してなんの対策も行ってこなかったという事実です。


ウィキペディアにこうあります。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E5%8F%B3%E7%BF%BC#cite_note-14の中の「用法」の項目

「 
インターネットではJ右翼と呼ばれるものが2ちゃんねるの草創期に使われたが、ネット以外の既存マスメディアへの登場としては、佐々木俊尚による2005年5月8日産経新聞のコラム『【断】「ネット右翼」は新保守世論』において日本の新聞紙上で初めて「ネット右翼」という言葉が紹介されたのが確認できる

マスコミ自身のこのネトウヨによる在日差別行為の存在を知っているわけです。
このような証拠がなくても、ネット中に在日差別記事があふれかえっていて、なおかつ自分たちが書いた記事と記事へのリンクがはってあるわけですから知らなかったという言い訳はできないわけです。

要するにマスコミは自分たちの記事の無断転載と在日差別発言の事実を知りながらそれを10年以上も放置し続けてきたわけです。
この不自然な対応は一説によると「このような記事を経由してマスコミ自身のサイトへの訪問者が増えるから」とも言われています。

そんなことをしているマスコミが昨日の浦和レッズ無観客試合を大きく報じレッズの運営側を批判し、そして「差別はあってはならない」などと言い放つという信じられないような報道を行っているのです。

そして下のリンクにあるように当の無観客試合に関する記事ですらこのような有様です。

【差別問題】韓国異常反応…浦和「横断幕問題」に「日本の右傾化はスポーツにも」の曲解
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1395384205/

いかにふざけたことをマスコミが行っているかがおわかりいただけると思います。

ネットで流される嘘情報を信じて反在日になった人は多いのではないでしょうか。
その中にレッズの差別横断幕を揚げた人物が入っていてもおかしくはありません。
そうでなかったとしても10年以上も差別発言を放置してきたわけですから、マスコミが日本で差別を助長しているのは間違いないわけです。

糾弾されるべきは実はマスコミのほうなのです。




他にも例として以下に2ちゃんねるでの差別記事と、今回の無観客試合のマスコミの報道記事のURLを載せておきました。

【国際】韓国、日米の前に中国と会談 歴史問題言及も
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1395585414/

【国際】解決済みの慰安婦問題 外務省幹部「韓国側が問題を取り上げたいと言うなら拒むものではない」 局長協議検討★2
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1395235769/

【サッカー】差別横断幕、「スタジアムが泣いているように見えた」…悲しさ漂う静寂、「サポーターがいてこそサッカーなのだと痛感した」
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1395599153/

【社会】生活保護受給者が転院を繰り返し公費から医療費が過大に支払われる事態が横行
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1395228402/

【国際】北朝鮮またロケット弾、日本海に16発 [03/23]
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1395588023/

【政治】安倍首相、アンネの家訪問へ 本破損事件踏まえ
http://ai.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1395327256/

【フィギュア】キム・ヨナの五輪連覇阻んだ審判団は全員“真っ黒”「見てる人に採点や審判団がおかしいと思われたら競技自体の信頼失う」★2
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1395566796/

【五輪】ソトニコワが逆転金メダル キム・ヨナ2位に終わる コストナー銅 浅田真央はフリー自己ベストで6位 [2/21]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1392926728/



【国内犯罪】「東映太秦映画村」そばで75歳男性刺され死亡「十年来の恨み」近所の在日韓国人・金洙吉を逮捕[03/09]
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1394348074/


各社無観客試合報道

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140323/k10013176171000.html
http://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/news/20140324-OYT1T00119.htm?from=blist
http://mainichi.jp/sports/news/20140324k0000m050071000c.html
http://www.asahi.com/articles/ASG3Q5QKQG3QUTQP01L.html
http://sankei.jp.msn.com/sports/news/140323/scr14032321300006-n1.htm

2011年7月14日 (木)

Jリーグスパイ・テロリスト話はもう終わり

【Jリーグ話は既に崩壊していた】

僕の家族があるJリーガーと接点があることを利用して公安警察がJリーグスパイ・テロリスト話を造り上げている、ということを昨年の7月ころからずっと訴え続けてきました。
(関連記事 「Jリーグスパイ・テロリスト話のおさらい」など)

散々訴え続けていたこの事件は実はもうとっくに崩壊していました。

「Jリーグ スパイ テロリスト」などのキーワードで検索してみてください。

僕のブログで埋め尽くされているのです。
実際には去年の7月からこれに関する記事を書いていますが、上のキーワードで検索したのが去年の12月だったので、最低でも12月からずっとこの状態が続いているわけです。

影でばれないように活動するためにJリーグという場所を利用してスパイやテロ活動を行っているはずの人間自らが、公にそのことを広めているという状態です。

これでこのJリーグスパイ・テロリストの話はもうあり得ないということになりました。
僕自身がこの話を記事にすることによって既に話をぶち壊していたわけです。こんな単純なことに今まで気付いていませんでした。

【食品テロ話も崩壊】

さらにあります。
「焼肉えびすとドイツ食中毒は捏造テロ事件」で説明した、僕の家族が関わった会社や、Jリーグスパイ・テロリストたちが食品テロを起こしたという話ですが、ドイツの次に今度は6月にフランスで同じような食中毒事件が起きているのです。

これで日本ードイツーフランス、というリオネル・デュモンが関わった国で3ヶ月連続で食中毒事件が起きたことになったわけです。
食品テロ、そしてJリーグスパイ・テロリスト話が捏造されていたことはもうお分かりいただけたと思います。

しかしこれに関しても同じことが起きています。
「焼肉えびす 食品テロ」などのキーワードでも検索してください。
僕のブログだらけになっているのです。
「ドイツ 食品テロ」でも載っています。

影でばれないように食品テロをしているはずの人間自らが、食品テロであることを公にばらしてしまっているわけです。

なのでこの食品テロ話ももうあり得ない話になったわけです。

これでこのJリーグスパイ・テロリスト話は完全に終わりました。
公安警察が数年にわたってあちこちに手を回して大掛かりな工作を行って築き上げてきた捏造事件は、僕自身がいとも簡単に崩壊させていたわけです。

2011年6月17日 (金)

焼肉えびすとドイツ食中毒は捏造テロ事件

※今回の記事を読む前にまだこちらを読んでいない方は読んでください。
「Jリーグスパイ・テロリストのおさらい」

前回の記事で焼肉えびすの食中毒事件を北朝鮮工作員によるテロだとした理由は僕の家族の関わった会社が家宅捜索を受けたという理由だけではありません。

あのドイツでの野菜食中毒事件もその理由になっているのです。

えびすの食中毒事件が起きたのが4月の後半で、大腸菌O-111の感染源がどこだったのかがはっきりしないまま終わってしまいました。

そしてそのわずかひと月後の5月の中旬に、今度はドイツで食中毒事件が起きました。
しかしハンブルグにあるもやし農家が感染源としながらも、その農場自体からはO-104は検出されず、そのまま幕引きとなりそうな感じです。

さらにこの2つの事件ではO-111やO-104で過去に死亡者は出ていなかったので新種の大腸菌なのでは、という話も出ました。

どちらの事件も起きた時期といいその内容といいそっくりです。

このブログ読者ならお分かりでしょうが、ドイツといえば「Jリーグスパイ・テロリスト でっち上げのきっかけ」で説明したように次から次へとJリーガーが移籍している国です。

そしてそこではご覧のようなテロが起きています。

3月 空港米兵射殺テロ  
 ブログ記事「ドイツ米兵射殺テロは陰謀」

4月 ドルトムントサッカースタジアムテロ未遂 
 ブログ記事「ドイツサッカー場テロ未遂事件も自作自演 香川真司」

えびす食中毒では僕の家族の関係箇所が家宅捜索を受け、またネット上では食品テロの噂がたった。
そしてその直後に同じような食中毒事件が起きたのがよりによってまたまたドイツです。
さらにその前にはドイツ国内で3、4月と続けて怪しいテロが起きたわけです。

もうこれらの条件がそろっていれば日本とドイツの食中毒事件が食品テロ事件だと考えるのは当然のことです。
そして前回の記事で書いたように犯行声明が出ていないという条件から北朝鮮工作員によるテロということが考えられるわけです。
もちろん “捏造” テロ事件です。

そして「Jリーグスパイ・テロリスト話のおさらい」では “警察は僕の家族があるJリーガーと接点があることを利用してJリーグ内部で北朝鮮などのスパイ(工作員)とアルカイダなどのテロリストが活動しているという話をでっち上げている” という説明をしました。

ドイツでの3~5月に起きたテロや食中毒はまさにそれにぴったりの話になっています。
3、4月のテロはその犯人の特徴や事件が起きた場所などからアルカイダ系のテロリストが関係したテロで、5月の食中毒は犯行声明が出ていないことから北朝鮮の工作員が関係したテロ、という具合の話を造れるわけです。
そしてこれらの犯行に関わったのがJリーグから移籍した選手たちだった。

という具合の話が出来てしまうわけです。

間違いなくこれらの食中毒とテロは日本やドイツの捜査機関による捏造です。

ちなみに食中毒テロに関しては新種の大腸菌の話が出ていることから、アルカイダ系のテロリストと北朝鮮が協力して新種の大腸菌を造り上げ、それを日本とドイツで試した、みたいな話にするのでしょう。

2011年4月23日 (土)

不法滞在男の北朝鮮で工作員教育もでっち上げ

この事件の情報が出たばかりなので詳しいことがわかりませんが内容を書きます。

今年の2月に不法入国で愛知県警に逮捕されていた韓国籍の男(64)がいた。
男は昭和39年に愛知県に不法入国した。
しかし42年に総連関係者とみられる人間に北朝鮮に連れ去られ、乱数表の解読方法や身の隠し方、重機の操作など工作員の訓練を受けさせられた。
その後同年に再び来日したが、自ら出頭して韓国に強制送還された。
韓国では祖国統一のための仲間集めなどを指示された。
さらに同年に北海道の近くまで船で連れてこられ再び日本に上陸した。
その際に乱数表や資金を渡されたが指示には従わず工作活動は行わなかった。
それからは東京や神奈川などを転々として暮らしていた。
警察はこの男が連れ去られた経緯などが拉致事件と酷似しているため注目している。

だってよ。
はいこれもでっち上げ。

警察が僕や家族をスパイに仕立て上げるための最後の砦である、Jリーグスパイ事件と、でっち上げの決定的な証拠が出た渡辺秀子さん事件
この2つは警察にとって最も重要な事件なわけです。

しかしこの不法滞在者事件ではこの2つの事件にとって都合がいい情報が含まれています。
それは「場所」に関する情報です。

まず韓国籍男が最初(39年)に日本に入国したのが愛知県ということになっていますがJリーグスパイ話でも愛知県が登場しています。
上のリンクの中で登場するA選手とB選手の最初の接点が愛知県なのです。
※と言ってもこの時点ではまだ直接の接触ではありませんが

そして愛知はB選手の出身地でもあります。

そして韓国籍男が42年に3度目に日本入国したのが北海道ということになっています。
渡辺秀子さんがその当時住んでいたのも北海道という設定です。
そして渡辺さんと北の工作員という設定の高大基(コ・デギ)が結婚したのが42年ということになっています。

その後韓国籍男は東京や神奈川などを転々としていたということになっていますが、A選手とC選手が愛知県以降に同じチームに所属しましたがそれが神奈川県内のチームなのです。

ということで、この事件で登場する場所はそれ以前に警察がでっち上げた、あるいは現在でっち上げている最中の事件と共通する場所ばかりなのです。

さらに日本では昔からこういう噂が流されています。
「在日の人が北の工作員の指示を受けて工作活動を行っている」という噂です。

警察は今回の不法滞在事件とこの噂話を利用すればこういう話を造ることができるのです。

「この韓国籍の男は実際には愛知にいたときから工作活動を行っていた。
そして愛知ではある在日を工作員の仲間にした。
そしてその在日の息子であるJリーガーB選手も工作員になった。
また韓国籍男は北海道に行ったときに渡辺秀子さんの夫である高大基にも工作活動の指示を行った。
そして神奈川などに行ったときにJリーガーA選手も仲間にした」

という感じの話を造ることができるわけです。

僕のあまりの深読みに引いてしまったかもしれませんが、ネット上などで造られている工作員の噂話なんてみんなこんな感じですよ。だから上の話は工作員話としては全然おかしくはない話なのです。

こんな話を造れるような都合がいい情報がこの1つの不法入国事件に登場しているのです。

そしてこのニュースではなぜか男の名前が公表されていません。
さらにニュースが出たのはJリーグが再開したその日です。
またさらに前日にはNHKでは日本代表の元韓国籍の広島の李忠成選手の特集もやっていました。

おかしなことだらけだということがお分かりいただけると思います。

ということで今回の事件も見え見えのでっち上げ事件です。

Jリーグ、渡辺事件に関するその他の記事はカテゴリ「Jリーグスパイ・テロリスト」「消えた拉致事件(渡辺秀子さん)」にあります。

2011年4月 2日 (土)

ドイツサッカー場テロ未遂事件も自作自演 香川真司

またドイツでテロ事件です。

事件内容です。
25歳のドイツ人が、今年の2月にパキスタンの首都イスラマバードにあるドイツ大使館に爆弾テロの予告メールを送ったとして今月の29日ドイツの警察に拘束された。
そして今月の31日にドイツのサッカーのブンデスリーグのクラブ、ボルシアドルトムントのホームスタジアム付近でこの男が仕掛けたとされる爆発物のようなものが発見されたが、危険性はないものだった。
このボルシアドルトムントは日本の香川真司選手が所属しているクラブでもある。
この男は自身をイスラム過激派だと主張しているが精神に傷害があるらしい。

という事件をドイツ警察が自作自演しました。
どうしようもない人間のクズたちですね。

この事件では「パキスタン」という場所も登場しました。
僕が仕立て上げられているのがパキスタンとつながりのあるテロリストです。

なのでこの事件でJリーグ、テロリスト、そして僕が1つにつながったわけです。
もう見え見えのでっち上げです。

しかし逆にこの事件でようやく皆さんにもJリーグスパイ・テロリストがでっち上げられていることを信じていただけたのではないでしょうか。

そして海外の警察と日本の警察がつながっていることも信じていただけたのではないでしょうか。
現在こうやってテロやスパイ事件はでっち上げられているのです。

「日弁連へのお願い」の中で「各国の弁護士にこのブログを知らせてくれ」と頼んだのはこのようなでっち上げが行われているからです。
放っておくと本当にJリーガーたちが海外で逮捕される危険があります。

以下の記事をまだ読んでいない方は上から順に続けて読んでみてください。
「Jリーグスパイ・テロリスト話のおさらい」
「Jリーグ浦和と大宮の交通事故の真実」
「ドイツ米兵射殺テロは陰謀」

パキスタンに関しては
「アルカイダ日本潜伏は全て嘘」
「警察の一大パフォーマンス」
「この家は間違いなく盗聴されている」
「公安警察とCIAがテロ謀略 タイムズスクエアーテロ未遂事件」

2011年3月 4日 (金)

ドイツ米兵テロの指令はこのブログ?

今回のドイツテロはこれが目的で造られたものです。
「事件や事故がでっち上げられる意図 その1」

しかしドイツの警察まで登場してしまうとやはり話を信じてもらうのはさらに難しくなったでしょうね。
もうそのついでにまたさらに信じがたい話をしておきます。

前回書いたようにドイツでのテロ事件はテロが起きたタイミング的に考えて、あまりにも見え見えの捏造事件です。
後で裁判沙汰になった時にあのような事件で僕に疑いをかけても直ぐに捏造であることはばれるわけです。

そして当然そんなことは日本やドイツ・アメリカの警察にもわかるわけです。

ではなぜ警察はわかっていながらあのような見え見えの事件を造ったのか。

実はテロに関してこういう話が以前からあります。
「テロリスト同士はネットでメールやサイトを使ってテロ指令や情報のやり取りを行っている」
という情報です。
テロリストだけがわかる暗号のようなものを使って情報のやり取りを行っているというものです。

実際にこれはテロではありませんが、あのアメリカでの捏造ロシア人スパイ事件では、一見スパイとは関係のない普通のサイトに、暗号を含ませた写真を張ってそれを使って情報交換をしていた、という設定にもなっています。

なのでテロリストやスパイに仕立て上げられていて、こうやってブログやサイトを運営している僕にもその疑いをかける可能性はないわけではありません。

そして今回のドイツテロでもその話を使うと話がうまくいきます。

このブログやサイトがテロの指令目的のために運営されている、ということにするのです。

僕がブログでテロやスパイに関して捏造だのなんだのと書いているのは、実はそれを訴えることが目的ではなく、テロリストの仲間に「いつ」「どこで」「誰が」テロを起こすかの指令を送ることが目的なんだ、
ということにするのです。

そうすれば
「その指令を受けた直後にドイツでコソボ出身のテロリストがテロを起こした」
という話を造ることができ、ブログを書いた直後にテロが起きたことのつじつまが合うことになります。

カテゴリ「ブログでテロ・スパイ指令?」の3つの記事で書いたような事実もあるので、この説は無い話ではありません。

まあなにをどうやっても笑われてしまうことはわかっていますが、一応こいうことが考えられるということを書いておきました。

しかしもしこのようなブログテロ指令の話を造られていたとしても、実際にはあり得ないのです。

このブログでは警察や自衛隊などを取り上げて犯罪組織あつかいしているのです。
そもそもその時点でもう普通のブログではないわけで、これでは自ら警察に取り締まってくださいと言っているようなものなのです。
なのでテロリストがそんなブログを書いて、さらにそこでテロ指令なんか出すなど馬鹿げた話ということになるわけです。

しかし警察という組織はそれでも無理やりそういう話を造る可能性がある組織です。
2月26日以前の記事をいくつか読んでいただければそれがわかります。

2011年3月 3日 (木)

ドイツ米兵射殺テロは陰謀

ドイツ米兵射殺テロは陰謀

Jリーグテロリスト話がでっち上げられている証拠が出ました。
もう見え見えもいいところです。

ドイツ時間の2日の午後3時ころにドイツのフランクフルト空港で、米兵数人がコソボ人とみられる男から銃撃され死傷者が出た事件です。

日本はドイツより8時間早いのでドイツ時間の2日午後3時は日本時間で2日の午後11時になります。
昨日は午後6時過ぎから午後9時前にかけて僕がJリーグテロリストに関して2つの記事を書きました。

なのでドイツで事件が起きたのはその直後ということになるわけです。

そして、去年からJリーガーがやたらとドイツに移籍しています。
このことと、過去に日本でのテロリストの冤罪事件でドイツ警察も関係していたことから、ドイツもJリーグスパイ・テロリスト話にも関わっているということを指摘しました。
「Jリーグスパイ・テロリスト でっち上げのきっかけ」

そんなドイツで僕がJリーグスパイ・テロリストに関する記事を書いたとたんテロが起きた。
もうこの時点で今回のテロが陰謀であることがわかると思います。

しかしまだあります。
この犯人とされる人間の出身地が「コソボ」という点です。
コソボは以前はユーゴスラビアという国の一部で、その後ユーゴスラビアが分裂して、スロベニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、セルビア、マケドニア、モンテネグロ、そして正式に承認はされていないコソボという国が誕生しました。
このコソボを独立国と認めた数少ない国の中にモンテネグロがあります。

昨日書いた記事の中に「浦和レッズの場合欧州を狙うテロリスト」ということを書きましたが、その浦和レッズで97~00年までプレーし、そして今年から浦和レッズの監督に就任したぜリコ・ペトロビッチ監督はこのモンテネグロ出身です。

僕がブログで「浦和レッズの場合欧州を狙うテロリスト」という記事を書いたとたん欧州で事件が起き、そしてレッズの監督とかつては同じ国の出身で、さらに分裂後もコソボとモンテネグロは友好関係にある国の人間が犯人。

テロが起きたタイミングとその内容、あらゆる点でブログで書いたこととの接点だらけというわけです。

このドイツでのコソボ人によるテロは僕にJリーグスパイ・テロリストのでっち上げの証拠を出されたので、それを否定するためにドイツ警察によって慌てて捏造された事件です。

当然これに日本の公安も何らかの協力をしているだろうし、このテロ事件では被害者は米兵となっていますからアメリカの捜査機関も手を貸しているはずです。
サイドバーにある「公安警察とCIAがテロ謀略」や「アメリカのロシア人スパイもでっち上げ」などを読んでください。

今回のドイツ米兵テロはもう見え見えの謀略劇です。
これでさらにJリーグスパイ・テロリストがでっち上げられていることがわかっていただけたと思います。

次回は僕がブログでテロの指令をしているという馬鹿話に関して書きます。

2011年3月 2日 (水)

Jリーグ浦和と大宮の交通事故の真実

以下の交通事故は前回の記事で書いたようにスパイやテロリストの話が造られていると説明した浦和レッズと大宮アルディージャの選手が起こした事故です。

09年2月28日
午後5時10分ころ埼玉県さいたま市浦和区元町2丁目の市道交差点で、J1浦和レッドダイアモンズに所属する高原直泰選手(当時29)が運転する普通乗用車とさいたま市内に住む男性(24歳)の自転車が出合い頭に接触。男性は転倒し、左足中指の脱臼骨折等約6週間のけがを負いました。高原にけがはありませんでした。高原選手は、NACK5スタジアム大宮で行なわれたトレーニングマッチを終え、帰宅する途中でした。

11年3月1日
午前8時15分ごろ、埼玉県志木市内の交差点で、J1大宮アルディージャの選手である韓国人DF金英権選手(21)が運転する乗用車が自転車と衝突事故を起こし、相手の男性が全治2カ月の重傷を負った。
大宮や埼玉県警朝霞署によると、金選手の乗用車が左折する際、朝霞市内の男性(27)が乗った自転車と衝突、転倒させた。男性はあごを骨折するなどした。金選手にけがはなかった。

どちらのJリーグ開幕ほぼ1週間前に起きた事故です。
そしてどちらも相手は自転車で重症。

これが偶然だと思いますか?

開幕直前という選手やチームにとって大事な時期にこのような事故が起これば選手たちも動揺してチームの士気にも影響するでしょう。

この2つの事故はそれを狙った公安による当たり屋工作です。
この事故を機にまたチームやJリーグに付け入って、スパイやテロリスト話を造りやすい環境を造っていくのです。

ちなみに両チームは僕の地元埼玉県のチームでもあり、僕自身どちらのチームも応援しています。
さらにこれはJリーグが発足するだいぶ前の話ですが、僕の家は過去に何度か引越しをしているのですが、両チームのホームスタジアムの近くに住んでいたこともありました。
公安が両チームをスパイ・テロリスト話の対象にしたのもこれらのことが要因になっているはずです。

それと前回の記事で説明した僕の家族とつながりのある選手Aが在籍していたチームXはどちらのチームでもありません。
別のチームです。

Jリーグスパイ・テロリスト話のおさらい

Jリーグスパイ・テロリストという信じがたい話が影で造られている理由と話が造られた経緯を説明します。

【事件捏造の理由】

警察は保身のために僕や家族にスパイやテロリストの疑いをかけなければなりません。
また警察はその上である矛盾を抱えているのです。

警察はこれらの問題や矛盾を解消するためにJリーグを舞台にしたスパイ・テロリスト話を捏造し続けていると考えられます。

そのある矛盾とは僕や家族を北朝鮮のスパイ(工作員)とアルカイダなどのテロリストとして疑いをかけてい点です。
同じ人間が同時に北のスパイとアルカイダのテロリストという全く別の犯罪組織の人間として疑いをかけること自体があり得ないことです。
そしてそのことこそが警察が証拠が無いのに状況だけで僕らに犯罪の疑いをかけている証拠になってしまうわけです。

なので警察はそのあり得ない状況をあり得ることにしなければなりません。
そこで目を付けたのが、僕の家族が “Z” というある場所を介してJリーグ選手 “A” と接点があるという事実です。

Jリーグという場所は様々な国の人が集まる場所です。南米、欧米、韓国、在日韓国&朝鮮、そしてたまにアフリカや中東の選手たちも移籍してきます。
この場所を利用すれば北のスパイとアルカイダなどのテロリストが1つの場所で一緒に活動しているという話を造り上げることができます。
そしてそのJリーグのA選手と接点のある場所Zと、そしてそのZとつながりのある僕の家族そして僕にも北のスパイの疑いとアルカイダのテロリストの疑いを同時にかけることができるわけです。

そして警察はこれによってスパイやテロリストの話を造ることができなおかつ矛盾も解消することができるわけです。
そのためにJリーグスパイ・テロリスト話が造られているのだと思います。

警察は裁判沙汰になった時にこの事件を証拠にして僕や家族をスパイやテロリストに仕立て上げ保身を謀ろうとしているのでしょう。

【事件捏造の始まりと経緯】

このJリーグスパイ・テロ話が始まった時期にある不自然なことが起きているのです。その不自然なことが起きたことも事件が捏造されていることを確信した理由のひとつです。

この事件の捏造の始まりは、恐らく状況からすると、06年だと思います
06年にJリーグのクラブ “X” に、日本ではよく北のスパイ(工作員)に仕立て上げられる特徴を持った選手 “B” が移籍しています。

そしてこのB選手がクラブXに移籍した1年後に、今度はA選手がXに移籍したのです。

ここで北のスパイに仕立て上げやすいB選手とA選手が同じクラブに所属するという接点ができ、Jリーグスパイ・テロリストの話を造れる環境が整い始めたわけです。

しかし実はこのクラブXでは怪しいことが起きているのです。
このB選手とA選手がXに移籍する間に、Xではある不祥事が起きています。
B選手がXに移籍した2ヵ月後にXでは、ある選手 “C” がある不祥事を起こしたのです。
そしてこの不祥事の翌年になってA選手がクラブXに移籍したのです。

06年 B選手移籍
 2ヵ月後 C選手不祥事

07年 A選手移籍

僕はA選手がクラブXに移籍したのはこのC選手が起こした不祥事が関わっているのではないかと思っています。
そしてその不祥事自体を警察が造り上げたものだと考えています。

そう思えるのはこの事件が起きたのがB選手の移籍が決定したわずか2ヵ月後という点と、この事件の内容が少し不自然で、その後のC選手の動向にも不自然な点です。

警察は北のスパイ話を造りやすくするためにA選手をB選手と同じクラブに所属させたがっている。

そこでどうするか。
どんな企業でも自分のとこの社員が警察沙汰の不祥事を起こすと警察に対して頭が上がらなくなります。

その立場を利用するのです。

警察はB選手がクラブXに移籍したことを確認した後、事件を捏造してクラブXの選手であるC選手に罪を着せ、無理やり不祥事を造り上げXに付け入り、A選手を移籍させるようにXに働きかけた。

ということなのではないかと考えています。

直接警察がそんな強要するとは思えないので、誰かを介してそのような手はずを行ったのだろうと考えられます。

これはJリーグスパイ・テロリスト話の説明の関係図です。

Jリーグスパイ・テロリスト関係図

その後もJリーグでは交通事故や事件など様々な不祥事が続き、それと同時にテロやスパイ話を造れそうな環境も整っていっているのです。
そして去年の南アフリカワールドカップを機にスパイやテロリスト話を造れそうな情報が一気に表に出てくるようになったのです。

これらがJリーグスパイテロリストが造られていると考える要因です。

2010年12月31日 (金)

Jリーグスパイ・テロリスト でっち上げのきっかけ

12月24日の記事「公安テロ情報事件とJリーグスパイ・テロリスト」(前々回の記事)の続きになります。

Jリーグスパイ・テロリストのでっち上げのきっかけとなるような事件があります。
これは以前に書いた事件で、この事件は僕と関係があることだということを書きました。
(関連記事 08年6月28日「もう一つの冤罪」

その事件の内容です。
02~03年にかけてアルカイダのメンバーとされたアルジェリア系フランス人のリオネル・デュモンという男が日本に数回入国していた。
その後デュモンは03年12月にドイツで逮捕され、またその後フランスに引き渡された。
04年5月になり、デュモンが日本に来たときに関係があったとされた日本国内に住むバングラデッシュ人男性が、テロリストへの資金提供のためのマネーロンダリングを行っていたとされ、電磁的公正証書原本不実記録の罪で日本の警察に逮捕されました。

しかしこの男性はテロリストとの関係を一貫して否定し、実際にテロリストとの関係を示すような証拠は出ませんでした。
そしてのちの裁判で検察側がテロとの関係はなかったことを認めテロリストしての疑いを晴らすことがでました。

要するにこの男性はテロリストとしての冤罪被害者だったわけです。

さらにデュモンに関して日本でテロを起こす計画の証拠らしいものなどは見つかっていません。

デュモンを逮捕したドイツの捜査機関は長期にわたってデュモンを監視をして、その後別件で逮捕したという話も見かけました。さらにフランスではデュモンを「テロリスト」としては断定していないとい情報も見かけました。

また結局のところデュモンに関するフランスやドイツでのテロ計画やその後にテロが起きたなどの情報も出ていない。

ということはドイツでのデュモン逮捕もまた冤罪だったという可能性もあり得ます。

ということは日本の公安とドイツの捜査機関はテロ捜査において恥をかいたことになるわけです。

このことと公安がJリーグスパイ・テロリストをでっち上げようとしていることと関係があるのではないでしょうか。

Jリーグではドイツに移籍する選手が最近やたらと増えています。
そしてその中にスパイやテロリストとして疑いをかけるには都合がいい選手がいます。
これは公安が自分たちの立場や公権力を国内外に駆使して、Jリーガーがドイツに移籍するように仕向けているのではないでしょうか。
公安の保身のために僕にスパイやテロリストの疑いをかけるため、そしてその過程で起こした自分たちの汚名を返上するために。

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