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05 テロ情報流出事件とJリーグ

2011年1月18日 (火)

公安テロ情報流出とワシントン小包テロ

前回の記事で、メリーランドでの事件に関して、「爆発物」が爆発せずに「発火」しただけで終わったので、「またテロ未遂事件が起きた」と書きました。
しかし小包の中には爆発物は見つかっておらず「発火物」が入っていたそうです。
なので犯人ははじめから「発火」させることが目的で、そして実際に発火してテロが成功しているので「またテロ未遂事件が起きた」という僕の主張は間違いだったことになります。

しかしメリーランドの次の日に起きたワシントンでの小包発火事件でも、中身は爆発物ではなく発火物で、送り先が国土安全保障省のナポリターノ長官宛になっていたそうです。
ナポリターノ長官はテロ対策を担当しています。
ということはテロリストによるテロ行為の可能性があるわけです。

そしてメリーランドの事件と続けて起きていて手口も似ているので、2つの事件は同一犯による、そして
どちらもテロ行為だった可能性があるわけです。

ということは2つの事件に関して、アメリカ国民や世界中にテロの可能性を匂わせることができて、それでいて発火物という危険性の低いものを使用して被害者をほとんど出さずに済ませることができたわけです。

そういう点において、やはりそれ以前に連続して起きていた「テロ未遂事件」と共通しています。

なので「またテロ未遂事件が起きた」という僕の主張はそれほど間違っていないはずです。

そしてこのようなテロの可能性がある事件が、日本の警察がアメリカにテロ情報流出事件の捜査協力要請を出した直後に起きた。
情報流出事件では、犯人からのメールには警察庁の安藤隆春長官の名前が使用されていて、その内容は警察とイスラム社会の対決を示すような内容ということになっています。
その事件の捜査要請を請けた直後にアメリカではテロ対策を担当している国土安全保障省長官宛に発火物が送られた。
どちらの事件の内容も似ています。

したがってこの事件もアメリカの捜査機関による自作自演なのではないでしょうか。

そしてこんなことがアメリカで起きたのだから当然日本の警察は日本国民に警戒を呼びかけるはずなのですけど、全くせず。
これでさらに、よりいっそう、益々、絶対に情報流出事件があり得ないものとなりくなり警察による自作自演であることがはっきりしました。

2011年1月 3日 (月)

公安テロ情報流出事件は自作自演

警察はテロ情報が流出していることを警察関係者などに知らせるためのメールの内容が「公安警察とイスラム社会との対決」を示すような内容だったことにしました。
さらにこのメールはイラクや中国大使館にも送られていた。
警察はこれらのことから「外交問題に発展させたり、APECでの警備の混乱が目的だったのではないか」と見ているということにしました。

これでますますこの事件が矛盾した事件となりました。

警察が情報流出の告知メールに対してあんな程度の解釈するなどあり得ないです。
APECの直前にテロ情報を盗んだ上に、公安警察とイスラム社会の対決を示すような内容のメールが送られてきた。

これは確実にテロ予告じゃないですか。

だれが考えたってそうでしょ。
しかも警察はあらゆる事態に対処するために普段からテロ対策訓練をしたり、大きな国際会議などで広範囲にわたって物々しい警備をしているのです。

その警察があのメールに対して「外交問題」とか、「警備の混乱」という程度の解釈。
あり得ないです。

これは「国民全体に警戒を呼びかけないなんあり得ない」という僕の指摘をごまかすための言い訳ですね。
テロというところから警戒レベルを下げて、国民に対して警戒を呼びかけない、そして小規模の警護で済むようにするためのごまかしです。

それとAPECの警備の混乱や、外交問題に発展させるのが目的なら、なぜ埼玉県警の幹部にメールを送るのか。APECが行われたのは横浜なので神奈川県警に送るはずで、外交問題に関しても別に埼玉県警など関係ないわけだし。
あのリオネル・デュモンの事件でもバングラデッシュ人のかたを逮捕したのも神奈川県警だし。

だとするとやはり警察は僕を脅すために強引に事件に埼玉県警をはさんできたわけです。

警察は事件を自作自演して、いかにもテロの脅威にさらされていることをアピールしつつ、それでいて、小規模の警護で済むように都合のいい解釈を公表したのです。

2011年1月 1日 (土)

公安テロ情報流出の真実 2日前にメール

はいまた出ました。

これまでテロ情報が流出したとした日にちよりも、2日前にも全く同じ情報がネット上に掲載されていて、何者かがそのことを警察に知らせるためのメールが捜査員約20名に送られていたことにしました。
捜査員は当初いたずらだと思い報告していなかった。
また文書そのものが添付された別のメールが埼玉県警幹部に送られていたことにしました。
捜査員のメールアドレスなどを知っていることら、内部の者による犯行だと断定したことにしました。
ということを今頃になって公表した。

という自作自演です。

警察はとうとう僕の地元の「埼玉県警」を出してきました。
僕をスパイやテロリストに仕立て上げている埼玉県警を出してきました。

これは警察内部にスパイがいて、その人間が警察を困らせるような情報を漏らした。
そしてそのスパイは僕の仲間。
ということにしようとしているのでしょうか。

となるとこれは僕に対する脅しです。
僕をスパイに仕立て上げている埼玉県警を出してきて、「そこからこの事件をお前(僕)に結び付けて、お前を逮捕してやるぞ」という脅しです。

しかしどうあってもこの事件はあり得ません。
国民を危険にさらした件。
さしてこの間のタクシーにAPECの警備資料を置き忘れた件や、今回の件をだいぶ後になってから公表した件。

これらのことが事実なら警察は今頃国民から大批判を浴びているはずじゃないですか。
しかしそんな情報皆無。
警察批判の情報は、流出した捜査資料に載っていた数人に関するものだけ。
そんなことあり得ません。

自作自演以外なにものでもありません。

2010年12月29日 (水)

警視庁北沢暑APEC警備資料

警察がまたこのブログへの対抗策をしました。
新たな内部資料流出を自作自演しました。

11月に公安部外事3課からテロ情報が流出したことが発覚したのと同じ11月に警視庁北沢所からAPECの警備に関する内部資料を北沢暑員がタクシーの中に置き忘れていた。
この資料には「テロリストや過激派などを見極めるためのポイント」などが書かれていた。
それを今頃になって公表した。

という自作自演をしました。

今までの警察がやってきたことの流れから、この自作自演はこういう目的で行われたと考えられます。

この「テロリストや過激派などを見極めるためのポイント」には、恐らく僕の特徴をそのまま書かれているのではないでしょうか。
そしてそれがネット上やマスコミなどで取り上げられれば、僕をそこらじゅうでテロリストだという噂を広めることができますから。
特にJRやバスなどの交通機関さらに人が大勢集まるデパートやスーパーなど。
公安はこのJRや・・・スーパーという場所には既に僕の噂を広めているはずです。これらのところでは不自然なことが起きていますから。
(関連記事 08年4月14日「そういうことですか」 08年1月24日「また警戒」など)
それと書いたこと以外にも色々と不自然なことが起きていますし。

そしてそこに僕の特徴とそっくりのテロリストや過激派の特徴の情報が流れれば、やっぱりあいつはそうなんだということにしやすくなります。
それに新たに公安の味方を造るのにも役立ちますし。

もしそうなったらそこちらもそこらじゅうにビラをまきます。
警察がやってきたことや、このブログのURLなどを書いたビラを。
そのためにプリンターを買ったのですから。

2010年12月24日 (金)

公安テロ情報事件とJリーグスパイ・テロリスト

公安警察は僕をスパイやテロリストとして逮捕するために、Jリーグという環境を利用した、スパイやテロリスト事件をでっち上げようとしています。あるいは既に事件は造られていて、それをネタに僕を監視している、という可能性もあります。

なぜJリーグかというと、Jリーグには色々な国籍の選手がいて、スパイやテロリストの話を造りやすい環境になっています。
そしてそのJリーグの選手の中にたまたま僕の家族とある場所を通じて接点のある選手がいたのです。
これがきっかけだったのです。
そして公安はこのことに目を付け、強引にスパイ・テロリスト話を作り上げているのです。

その内容は、
「僕や家族はスパイやテロリストである。そしてJリーガーとある場所を通じて接点があることを利用して、Jリーガーたちをスパイ、テロリストに引き込み活動を行っている」という話です。

このでっち上げのはじまりは、数年前に公安がJリーグに起きたあるJリーガーの不祥事です。
不祥事といってもそのJリーガーは公安警察に陥れられて犯罪者に仕立て上げられたのです。
公安はその不祥事をきっかけにJリーグ側に付け入ったのです。
そしてスパイやテロの話を造れるようにJリーグ側に色々と支持をして話を造るための環境を整えていったのです。
その後もJリーグでは様々な不祥事が続いていて、そしてそれと同時にスパイやテロリストの話を造れそうな環境もどんどん整っているのです。
それだけでは終わりません。海外でもその環境がどんどん整っているのです。

そして今回の公安テロ情報流出事件はそのでっち上げにさらに信憑性を持たせるために、公安みずから自作自演した事件です。

情報流出ルートとしてルクセンブルグという国が挙げられましたが、このルクセンブルグという国の位置はJリーガーが移籍した国々のちょうど中心にあります。
さらにその隣接国の中に、ドイツがありますが、このドイツはJリーガーが一番多く移籍している国です。
今回漏れたのはテロ情報なのですからは当然犯行はテロリストに疑いがかかるわけです。
他にもどこかの国のスパイということも考えられます。

日本でスパイの噂を立てられうのはどんな人たちですか。
今回の流出事件でよく出てきた国はどこでしたか。

その人たちはドイツに移籍しました。

そして公安は「情報を漏らしたのはそのJリーガーたちだ」ということにしようとしているのです。

まあとても信じられないと思うでしょうが、これは真実です。

公安テロ情報流出事件の真実 ルクセンブルグの意図

「その2」で書きましたが、公安がある事件をでっち上げるために、このテロ情報流出事件を自作自演した、ということを書きました。
そしてこの情報流出ルートとしてルクセンブルグという国が挙げられていることに関して、「そのルクセンブルグの周辺国を見てください」ということも書きました。

周辺国は、ドイツとベルギーです。
この国に今行っているのは誰ですか?
警察はその人たちを巻き込もうとしています。

そしてとんでもない事件をでっち上げようとしています。
最近の記事を読んでみてください。

僕がなんの事件の犯人に仕立て上げられていますか?
メインになっているのは2つですよね。

公安テロ情報流出事件の真実 謝罪の意図

警察が急に方向転換しました。

これは警察がネット上に流れた情報を公安の内部資料だったことを認めたことにして、そして会見で謝罪しているところを国民に見せて、事件を本物っぽく見せるためのアピールです。

僕にこのブログで自作自演をばらされたため、突然方向転換して本物をアピールしようとしているのです。
と言っても、警察はこの事件に関して、僕以外にも以前から周囲の人に怪しまれていたのではないでしょうか。
それだけ国民に警戒を呼びかけないということが不自然なことだからです。
そこに来て僕にブログでばらされたため急に謝罪をすることになった、ということが考えられます。

2010年12月20日 (月)

公安テロ情報流出事件の真実 その2

今回は公安がテロ情報流出事件を自作自演した理由を書きます。

僕はこのブログで7月ころから警察が現在あるとんでもない事件をでっち上げようとしていることを訴えていますが、今回の公安テロ情報流出事件で、その事件をでっち上げるのに都合がいい情報が含まれています。

公安は情報が流出したルートとして、ルクセンブルグという国がかかわっていることにしています。
このルクセンブルグのある位置を見てみると、事件をでっち上げるのに好都合な位置なのです。

さらに最近アメリカも流出ルートとして出てきました。
これも事件をでっち上げるのに都合がいいのです。

こういうことからもこの流出事件が自作自演であることがわかります。
そして公安のテロ情報流出事件は間違いなくこの事件のでっち上げるために自作自演されたのです。

7月以降に書いた記事で、それっぽいものをつなぎ合わせてみてください。
それとルクセンブルグに関してはその国自体よりその周辺国のほうを見てください。
なんとなくでっち上げられようとしている事件の内容がわかるかもしれません。
ちなにみ8月半ばから12月まで更新をしていなかったので、7月以降の記事数はそれほど多くないと思います。

2010年12月19日 (日)

公安テロ情報流出事件の真実 その1

このテロ情報流出事件も公安による自作自演です。

今回の警視庁公安部外事3課をはじめとする警察からのテロ情報流出事件によって、公安への情報提供者に命の危険があることになっていますが、それはどういうことかと言うと、「テロリストが情報を漏らした人間を暗殺しに来る」ということですよね。

ならば本来なら現在日本は厳戒態勢になっていなければおかしいじゃなですか。

そもそも今現在「日本で暗殺されるかもしれない人間が数人も存在している」なんていう、とんでもない事態になっているような雰囲気が感じられますか?

全く感じられないですよね。

「暗殺」ということ自体がもう現実離れしたとんでもないことだけど、暗殺って暗殺される人だけが危険なわけじゃなくて、暗殺が行われるその周辺にいる人も巻き添えを食う可能性もあるわけです。

さらにいうと今回の場合テロリストが暗殺行為を行うわけですから、テロ行為によって暗殺を実行する可能性だって考えられるわけです。
ということは暗殺される人の周りでかなり大勢の人が巻き添えを受ける可能性もあるわけです。

しかし今の日本にそんな危険な状況に置かれているような雰囲気を感じますか?
これっぽちも感じられないですよね。

なぜなら警察が国民には全く警戒を呼びかけていないからですよ。

警察が警戒を呼びかけたのは、情報提供者とされたわずかな人間たちにだけですから。

こんな間抜けなことがあるわけがない。

洞爺湖サミットや先月のAPECのように、日本で大きな国際会議が開かれるたびに、警察が日本中で厳戒態勢になっているのをニュースでやっていますよね。

なのに、情報流出によってテロリストが暗殺を行う可能性があるはずなのに、警戒を呼びかけたのは、情報提供者とされた人間たちという、恐ろしく小規模な警戒だけです。

完全に話が矛盾しているじゃないですか。
こういうことからしてもこんなテロ情報流出事件なんか絶対にあり得ないんですよ。

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