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2007年7月

2007年7月21日 (土)

6カ国協議

6カ国協議は何か変ですね。
北朝鮮はこれまで日本の拉致問題に対する態度を批判していたのに、急に拉致問題に前向きに取り組むという内容の発言をしました。
そして北朝鮮はテロ支援国家指定を解除することへ執着しているはずなのに、今日は総連への日本の姿勢を批判して「そのような態度を日本が取り続けるならなら何らかの災いが起こるだろう」という発言をしていました。
これは明らかに脅し文句です。
こんなに大事な時にまたこのような危険な発言をわざわざするのは明らかにおかしいです。

これらの発言は僕が工作員の仲間ということに仕立て上げてきた人間達にとって都合が良くなる発言です。
これらの発言でまた僕に疑いをかけやすくなって、警戒や監視をする理由が出来たからです。
そして自分達の保身が計れるというわけです。

この協議でなんらかの取引でもしたのでしょうか。

2007年7月 3日 (火)

辞任の本当の理由と脅迫行為の始まり方

このブログを読んで下さっている方はもうお分かりですよね。
久間大臣が辞めた本当の理由が。
何で選挙や平和記念日の前の大事な時期にわざわざあんな発言をしたのか。

僕に対する脅迫行為で責任を取らされる前にわざと失言をして辞めたのでしょう。

このブログを書くようになってから明らかに自衛隊機が家の上空を飛ぶ数が減り、飛び方も変わって家の完全な真上を通過することが無くなりました。

これらのことから自衛隊はこのブログの存在を知っています。

このブログの噂が広まって責任を追及される前に辞めるために自らわざと失言をしたのです。
そうでなければこの時期にいくらなんでもあんな突拍子も無い発言などするはずがありません。

このブログで自衛隊自衛隊と書いてきましたがもちろん僕に対する脅迫行為の大元の指示を出していたのは自衛隊を管理する防衛庁長官と防衛省大臣でしょう。

この脅迫行為が始まったのは丁度石破茂が防衛庁長官になった時期と重なります。
僕はずっとこの自衛隊機による脅迫行為は石破茂元長官が大元で始められたと思っています。

そしてその後の大野、額賀元長官や久間元大臣にそのやり方が受け継がれたのだと思っています。

皆さんもテレビで石破元長官が日本の軍備増強に対して執着している発言をしている様子を見たことがあるでしょう。ネットの紹介記事でも「軍事オタク」という記事を見ました。

石破元長官を中心にして自衛隊幹部と話し合って、自衛隊機で僕の家の上空を飛ぶ脅迫というやり方を決め、部下に命令してこの脅迫行為を始めさせたのだと思っています。

この場合、部下は命令にそむけずに仕方なしに脅迫をやったように思う方もいるかと思いますが、7年も脅迫されてきた僕自身は、部下自身は僕のことを敵だとして憎しみを込めて脅迫していたようにしか思えなくなっています。

2007年7月 2日 (月)

こちらかもしれません

昨日の記事の自衛隊機やセスナ機が飛んでいた理由はこちらかもしれません。

夕べの記事を投稿した直後にネットにある新聞社に次のような記事が出ていました。

日本の朝鮮総連施設売却の問題で北朝鮮が「主権侵害だ」とか「6か国協議の進展を邪魔しようとしている」と抗議した中に「朝鮮総連の弾圧を決して傍観せず、我々の該当部門が必要な措置を取るだろう」という警告があったという内容のものでした。

これは取りようによってはかなり怖い内容ですよね。

これが原因で自衛隊とセスナが僕を脅していたのかもしれません。

しかし今朝の新聞にはこの「該当部門が必要な措置を取る」という文面だけが載っていませんでした。
なぜでしょうか。

先日は北朝鮮が拉致の解明に着手するとかいう記事もネットのほうに載っていましたがそれも次の日の新聞には載っていませんでした。

一体こういう記事ってなんなのでしょうか。

2007年7月 1日 (日)

最初はテロリストとして疑われていた

今ニュースを見ていてわかったのですが
昨日からセスナと自衛隊機が飛ぶ理由はもしかしたらイギリスで起きたテロ事件が原因かもしれません。

6月25日の記事で「9.11テロ事件以降に、警察が色々捜査しても何も見つからないのでミサイル事件を造った」というようなことを書きましたが、警察が「色々捜査した」とは最初にテロリストとして僕に疑いをかけて捜査していたのです。
それは間違い無く会社の「事故」が原因でしょう。
僕がテロリストで、この事故を起こしたのは僕としていたのです。
でもそれだと犯行声明が出ていないとか色々と不自然なところが出てくるのではないでしょう。
テロでいくら調べても何も出てこないので、次に空き巣のほうを利用してミサイル事件を造り工作員の仲間ということにしたのです。
そうすると話がうまくいくのでそっちで疑いをかけることにしたのです。

それと警察はオウムと関係があるとも疑っていました。

これらで疑いをかけられていることは、テロとオウムで何か動きがあった日に自衛隊機、特にヘリがいつも自宅上空に飛んで来ていたことでわかりました。

そしてその後今度は北朝鮮関連で動きがあった時に自衛隊機が飛んで来るように変わっていったのです。

これらでわかると思います。
結局警察と自衛隊は僕が国を敵に回すような犯罪であれば何でも良かったのです。
自分達が活躍できる犯罪であればなんでも良かったのです。

6月25日の記事の「警察の餌食になった」とはそういうことです。

正確には警察だけではなく自衛隊の餌食にもなったのです。

工作員で疑いをかけるのが難しくなってきたので今度はまたテロでも疑いをかけるつもりなのでしょうか。
だからしばらくテロの時に飛んでこなかった自衛隊機がまた飛んできたのかもしれません。

今回の飛行がテロと関係なくても、以前はテロとオウムで飛んできていたのは事実なので「警察と自衛隊は僕が国を敵に回すような犯罪者なら何でも良かった」ということには変わりはありません。

警察と自衛隊とそれを利用する政治家は完全に犯罪者です。
自分達の野心と保身のために人を犯罪者に仕立て上げ続ける犯罪者です。

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