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2007年8月

2007年8月31日 (金)

メルケル首相

10時40分と55分頃、また29日に飛んでいたヘリが飛んできました。
自分の部屋から見えない位置、家の北側を飛んでいきました。
目視は出来ませんでしたが、音の特徴が29日飛んできたヘリと同じでした。
29日のヘリは、低い回転音とラジコンヘリのエンジンのような高い音が混じっていて今まで聞いたここが無い特徴のある音で、今日のへりも同じ音でした。
それと今日のも同じく短い時間の間に2回飛んで来ています。
確実に先日と同じヘリです。
一体なんなのでしょうか。

これはあくまでも僕の想像ですが僕はこう考えています。
29日からドイツのメルケル首相が来日して今日までの滞在らしいです。
このメルケル首相は自衛隊のテロ特別措置法の延長を訴えているそうです。
今アメリカが北朝鮮のテロ支援国家指定解除に向かっていて、韓国も北に融和しようとしていて、政治家たち(僕を工作員の仲間に仕立て上げてきた人間)は追い込まれている状況ですから新たに味方が必要な時期です。
卑怯な日本の政治家が自分たちの味方を増やすために他国の首相に日本には工作員の仲間がいると騙し、それを聞いた首相が来日ついでにその家を見に来たのではないでしょうか。

29日に来日してからヘリでどこかへ移動する途中に僕の家をついでに通過し、
そして今日は帰る間際にもう一回寄っていったということではないでしょうか。

2007年8月29日 (水)

最後の捜索

先ほど14時40分と15時03分に一般タイプのヘリが1機家の直ぐそばを飛んでいきました。
1回目は家の西側を南から北へ通過して行ったのですが、2回目は同じ南から飛んできたのですがその最中に部屋の窓を開けて見たら、とたんに急に方向を変えて家の前を横切っていきました。
飛んでいる最中に部屋の窓を開けて見ることは今までも何回もやっていますが、そのとたんに方向を変えるなんてことはありませんでした。
あれは自衛隊だったのか、警察だったのか、何の目的であんな飛び方をしたのか。
昨日の記事と関係があるのでしょうか。
それとも自衛隊が新しい大臣に「ここが工作員の仲間の家です」とでも紹介したのでしょうか。

実は今までの記事で書いたこと以外にも警察のでっち上げや不当捜査があることを知っています。

4月27日の記事で2006年11月29日以降自衛隊機の飛び方が変わってきたと書きましたが、この11月29日は川崎市にある派遣会社が無届けで労働者を派遣していたとして家宅捜索された日です。
この会社は「大宝産業」という会社らしく社長が朝鮮籍の女性でその前の社長がその夫で在日本朝鮮人科学技術協会(科協)の顧問でミサイル技術に精通した人間らしいです。
ここまで書けば警察が僕に結び付けようとしているのが直ぐにわかると思います。
(ミサイル情報流出事件では科協の元幹部が社長を勤めるていた会社に情報が流出したとされています)

そしてこの労働派遣法違反の家宅捜索先に群馬県のモーター製造会社が含まれています。
警察によってあの伝令役が造り上げられた結婚式に出席していたうちの一人で僕の友人が群馬県の大手製造工場に勤めています。このモーター製造工場ではありませんが同じ群馬県で太田市に近い市にあります。

この29日の早朝6時20分と25分に自衛隊ヘリが爆音を立てて南から北へ通過していきました。
こんなに朝早くヘリが通過していくなんてことはそれまでありませんでした。
これもお前に疑いがかかっているぞというパフォーマンスです。
わざと捜索の日に目立つように早朝に飛んで地元の人間にも僕に疑いがかかっていることをアピールしていたのです。

そしてその2日前の11月27日には不正に入手した薬品を万景峰号で北朝鮮に輸出しようとしていたとして在日朝鮮人の女性の自宅や総連施設などを家宅捜索しています。
そのうち朝鮮総連渋谷、世田谷支部という施設も捜索を受けていますが、その所在地は世田谷区太子堂というところで三軒茶屋の直ぐ近くで僕が学生の頃住んでいた場所に近いところにあります。
僕は三軒茶屋へしょっちゅう来ていました。
それとあの結婚式の新郎で僕の親友が捜索当時群馬県で医者をやっていました。

この二つの事件は間違いなくどこを調べても何も証拠が出ないあせりから警察が何でもいいから僕につながりそうなところを調べるために無理やり作り上げた事件です。
僕と北朝鮮の組織の関係とを無理やり結びつけて僕に疑いをかけたのです。
日本には物凄い数の北朝鮮に関わる人間がいたるところで生活していて、物凄い数の北朝鮮に関係する施設や住宅があって、その中から僕に結びつきそうな人間や施設を探し出して疑いをかけたのです。

そしてこれが僕に関する捜索の最後になったのではないでしょうか。
この後北朝鮮がらみで拉致事件以外での目立った捜索はほとんどなくなったように感じます。

そしてこの後、それまでは北朝鮮関連でなにか動きがあった日には必ず飛んできていた自衛隊機が、動きがある日には飛ばなくなり、なにも無い日に飛んでくるように変わったのです。(このブログを書き始めてからは、ブログ対策のために動きがある日に飛ぶようになる)

こういうことからするともしかしてここ数年北朝鮮がらみの家宅捜索のほとんどが、僕に結びつけるためのものだったのではないかと思えてきます。

2007年8月28日 (火)

イージス艦情報事件に関して

小池大臣が留任しませんでしたが、その理由がイージス艦情報流出事件の責任をとってということですが、このブログでイージス艦事件に関して書いてから「責任をとって」なんて言い出した。
なんで今ごろになってこの事件の責任をとるのでしょうか。
テレビでもこの時期にイージス艦の責任を取るというのは不自然だと言っていました。

明らかにこのブログ対策です。

それと今日イージス艦事件でまた進展がありました。
これもまたタイミングが良すぎます。
大臣の退任理由が不自然にならないために今日慌てて捜索を行ったのでしょう。

思うにイージス艦情報に限らず自衛隊の情報なんて何らかの形で常に流出しているのではないでしょうか。
物凄い数の隊員がいて物凄い数の情報があるのだから情報が流出するというのは普通のことなのではないでしょうか。
しかもそれらは流出と言えるほどおおげさなものではないのではないでしょうか。
今回のイージス艦のことも隊員が情報を持ち出した理由や経緯を見ていると本当にそれ程重大なことのようには思えません。

今までこんなことはしょっちゅうあって、その中で大騒ぎ出来そうな案件を選んで事件と言うことにしているでしょう。
そして自衛隊の情報統制の理由に使っているのです。
僕に対する脅迫行為を漏らさせないための。

2007年8月22日 (水)

何も変わらない防衛省と自衛隊

数日前から自衛隊機が飛ぶようになりました。
昨日また一人拉致が濃厚とされる人が出たことと関係があるのでしょうか。

あの守屋事務次官の退任騒動で何か変わるかと、願望も込めて思っていましたが、結局クズ人間たちの犯罪行為は変わらないようです。
守屋次官は2002年に次官になっています。
僕への脅迫行為が激しくなり出した頃です。
その頃の防衛庁長官が石破茂です。
次官は防衛省(庁)の官僚のトップで大臣(長官)を補佐する役割があるらしいので、当然脅迫へもかかわっているはずです。
その次官を辞めさせるということは、大臣も久間から小池に代わったこともあり、脅迫行為を止めさせる意図があったのではではないかと思っていました。
しかし結局次に次官に就いたのがまた防衛省生え抜きの人間であったため、悪しき慣例はそのまま受け継がれてしまったのでしょう。

それと話は変わりますが、ここ数年自衛隊の情報漏洩に対してやたらと敏感になっていて厳しくなっています。
皆さんはイージス艦の情報漏洩を思い出すのでしょうが、それ以前からやたらと厳しい処分が行われています。
2006年に内部告発をした自衛隊員に厳しい処分が下ったことを覚えていますが、これは情報統制に当たるとしてマスコミが批判していました。
これらは僕への脅迫行為の内部告発を防ぐためでしょう。
上の人間は保身のために厳しい処分を見せ付けて自衛隊員への統制を行って口をきけないようにしているのです。

それと本当にイージス艦の情報というのはそんなに重要なものだったのでしょうか。
どうも胡散臭く感じます。
それと本当に漏洩させた隊員というのは存在するのでしょうか。
僕にはわざと大騒ぎして自衛隊員の統制に利用しているようにしか見えません。

それともうひとつ。
マスコミによると安部降ろしの中心になっている人間が自民党内に4人いてそのうちの2人が元防衛庁長官で、一人は石破茂、もう一人は中谷元だそうです。
僕が自衛隊から脅迫を受け始めたのが9,11テロの後からと書きましたがちょうどその頃の長官が中谷元で、その次に脅迫が激化し始めた頃の長官が石破茂です。
僕への脅迫と安倍降ろしは何らかの関係があるはずです。

これはまったく関係ないことですが、地元の人へ言っておきます。
昨日21時前に酒を買うために近くの販売機に行きましたが故障中となったいたため、近くのコンビニへ行きたかったのですが、服装が汚かったので、以前よく行っていた少し離れた販売機まで行きましたがそこは酒の販売機自体がなくなっていて、さらに離れた販売機に行って買いました。
そして21時過ぎに家に帰り着きました。
その後22時45分ごろ、防災無線で僕が行った方角のすぐ近くの地区で火災が発生したという放送がありました。
また疑っている人がいるかも知れないので一応書いておきますが僕ではないですよ。
あり得ません。

2007年8月 9日 (木)

人間の屑たち

今日は長崎原爆の日ですが桶川でも11時に黙祷のサイレンが鳴りましたが、鳴ったと同時に自衛隊の馬鹿ヘリが1機北から南へ家の真上を通過していきました。
僕が工作員の仲間で北朝鮮が核で脅威を与えているから僕に抗議をしているということなのでしょうが先日の広島の原爆の日には何も飛んできませんでした。おかしいですね。
本当に核に対する抗議なら広島と長崎の原爆の日が数日しか離れていないので2回とも来ているはずです。
北の核に抗議をするならなんで長崎の日だけなのでしょうか。

これは先日このブログで安倍や小泉や石場のことを書いたのが広島原爆の黙祷の時間の後だったので、長崎の原爆の日のほうを利用して、このブログの対抗策のために僕が工作員の仲間だとまた地元の人間に印象付けて、自分たちへの疑いを振り払うために黙祷の時間にヘリを飛ばさせたのです。

明らかに保身のために長崎の原爆の日を利用しているのです。
本当に卑怯者です。
人間の屑です。

それと石破茂はやたらと安倍の退陣に積極的ですね。昨日もまたテレビに出て退陣を訴えていました。
何かたくらんでるいるのでしょう。
もなさんも今後の石破茂に注目していてください。

結局政治家、警察、自衛隊の上のほうは、国民の安全を考えて行動しているのではなく自分たちの立場だけを考えて仕事をしているということです。
そのためには何でも利用するのです。
人権だろが原爆の日だろうがそんなことはこいつらには関係ないのです。

ここ桶川で起きたストーカー事件でもそうです。
本来警察がやらなくてはいけないことをやらずに事件は起きた上に、遺族の方たちが裁判を起こせば警察は金目当ての裁判みたいなこと言う。結局国民のことなど微塵も考えていないことがわかるとおもいます。
そういう屑どもの体質が7年以上に渡る、こんなとんでもない犯罪行為を犯すのです。

2007年8月 6日 (月)

追記

2006年5月当時は安倍晋三はまだ官房長官でしたが、ちょうどその頃、「警察が犯罪被害者の名前を公表するかしないかを決めることができる」という制度をつくったことを公表する席に安倍晋三もいたことを覚えています。(あの制度は事件の解明の障害になると、マスコミから批判を受けていました)
警察の組織図についてはネットで知らべた程度なのであまり詳しくはありませんが官房長官の頃すでに警察と結びついていたのは確実です。
AJSが僕が通っていた病院であることも知っていて、AJSが一番怪しいと思っていたのでしょう。
それで「これで全容解明できる」と思ってあんなに嬉しそうな顔をしていたのでしょう。

首相は知っている

最近拉致問題にまったく触れられなくなりましたね。
このまま拉致問題ごとうやむやにして、僕に疑いをかけたまま終わらそうとしているのではないかと思えてきたので書いておきます。

当然1国の首相であり拉致問題拉致問題と言ってきた小泉純一郎と今の安倍晋三が工作員の仲間とされた僕の存在を知らないわけがないですよね。
というよりこの2人も僕に対する不当行為の主犯格のはずです。
警察と自衛隊の組織図で、一番上にくるのが内閣総理大臣なわけですから、僕に対する警察の監視や事件のでっち上げAJSへの不当捜査と自衛隊の脅迫行為を知らないわけがないのです。
それとAJSの代表の逮捕の日に安倍はテレビの前でやたらと嬉しそうな顔をしていたのを覚えています。

マスコミ関係者の方がこのブログを見ているなら、その日の安倍の映像を調べてみたらどうですか。
2006年5月25日です。
後にも先にもあんな表情を見たことはないです。

それと先日石破茂がテレビに出て安倍晋三は退陣すべきと言っていましたが、影では自衛隊を操って国民に対して脅迫をさせたり監視をさせたりしているやつが、表では平気な顔をして正義の見方ぶっているのですから政治家って本当に恐ろしいですね。

2007年8月 1日 (水)

総連に対する動きについて

防衛省の大臣が久間から小池に代わりましたが自衛隊による脅迫行為は相変わらず続いています。
代わってから今日も含めて何回か家の近くを自衛隊ヘリが飛んできます。
もしかしたら自衛隊の中に僕が工作員の仲間だという思い込みにとりつかれてしまい精神的に少しおかしくなっている隊員たちがいて、そいう人間たちが勝手に脅迫行為を続けているということも考えられます。まあこれはあくまでも想像ですが。
そして今日は家の前を警察の監視の車がかなり徹底して通過しています

昨日はあの伝令役の工作員と同姓同名だった人が出席した結婚式の新郎である友人から半年振りぐらいに電話がありました。その会話の中で、その友人が5月に伝令役と同姓同名だった人と会ったそうです。2人で会ったわけではなくその結婚式に出席していたほかの人たちと一緒だったということです。
今日自衛隊ヘリが飛んできて監視の車が徹底しているのはこのせいでしょう。
警察は自分たちで勝手に伝令役を造り上げておいて、その人の情報が僕のところに入ってきたから自衛隊と一緒になって警戒している振りをしているのです。

馬鹿としか言いようがありません。
本当に馬鹿としか言いようがありません。

それと以前から気にしていたことがあります。
僕の邪推や勘ぐりのし過ぎかもしれませんが一応書いておきます。
以前このブログの存在を匿名でマスコミに知らせたのですが、ちょうど知らせた日が朝鮮総連施設売却問題の裁判で総連側が負けた日に知らせてしまったことです。
そういう日であることを僕も知っていて、この日に知らせると「僕が工作員の仲間で、総連が危うくなってきたからそれを救うために日本にとってまずいことを書いているこのブログの存在をマスコミに知らせたんだ」と、また疑いをかけらるかもということが頭をよぎりましたが、結局「まあ大丈夫だろう」と思いメールでテレビ局や新聞社にブログのURLを匿名で送りました。
僕がこのブログを書く時は自衛隊機で脅迫された時など屈辱感などで感情的に高ぶった時です。メールを送った日もたまたま感情的に高ぶった日であっただけのことです。

しかし最近になってまたそのことを思い出して気になり出していたのと、マスコミの動きがそのことに疑いを持ち出しているのではという感じがしているので一応書いておきます。

僕が本当に工作員の仲間ならまずこの日にマスコミにメールを送るという行動はしないでしょう。
なぜならマスコミにはメールは匿名で送りましたが、警察自身が僕のネットでの行動を逐一監視していることを僕自身が知っているからです。
僕が工作員の仲間なら、7年間も警察と自衛隊から監視や脅迫を受けていて、そんな状況の中でわざわざ総連が危うくなった日にメールでブログの存在を知らせるいう、自ら北朝鮮と関わりがあることを認めるような行動はしないはずです。

それと、もし本当にこのブログの影響で総連を助けられたとしたなら、まずこのブログに書いてあることが事実でなければ助けるためにはなんの影響も与えられないはずです。

ここでよく考えてほしいのは、このブログで書いているのは「僕は工作員の仲間などではない」という訴えです。
そのブログに書いてあることが事実でなけらばならないということです。

ということは、要するにもし本当にこのブログで総連を助けたとするなら僕が工作員の仲間だから総連が助かったのではなく、このブログに書いてあることが事実だと認められ、僕が工作員の仲間でないことが証明されたから、結果的にその影響でたまたま総連が助けられたということになるのです。

総連に対する警察などの一連の行動は、それをされるような原因が北朝鮮にあるということです。
そして僕を工作員の仲間とするなら、もちろんその警察などが総連に対する行動を起こしてきた原因の一つが僕にあるということになります。
しかしその原因の一つの僕のこのブログを見た警察以外の人間たちが工作員の仲間でないと認たから行動を緩めたということになったのではないでしょうか。
ブログに書いてあることが単なる嘘話ならば、メールでマスコミに知らせたことはなんの影響力もなく、結果的に総連が助けられたということはなかったということになります。

おわかりいただけたでしょうか。

それとこういうことも考える人がいるとも思います。
「僕が工作員の仲間なのは事実だけど、警察や自衛隊が事件をでっち上げたり、脅迫を続けてきたことは事実なので、それをマスコミに知らせて総連に対する態度をかえさせようとした」

しかしこれもやはりおかしな話です。
僕はブログで工作員の仲間ではないと何度も訴えているのに、わざわざ総連の売却裁判で負けた日にメールを送った。
この行動は完全に矛盾していますよね。
ブログでは仲間ではないといっているのに、メールを裁判で負けた日に送るという、自ら北の仲間だと認めていることが誰にでもわかるバレバレの行動を警察の目の前でとったことになります。
僕が工作員の仲間であることがばれればますます総連への締め付けは厳しくなります。
本当に工作員の仲間であるならそんなわけのわからない真似はしないはずです。

何度でも書きますが、僕が工作員の仲間という話は僕の周りで起きたことを利用して警察自らが造りあげたストーリーです。
事件として立件もされていなければ、警察が僕に直接接触してきたこともありません。
警察は自ら犯してきた色々な罪を正当化するため、保身のために僕を工作員の仲間ということに仕立て上げ続けているのです。

警察は僕があの日にマスコミにメールを送ったことを利用してまた僕に疑いをかけたのではないでしょうか。

なにか疑いを少しでもかけらるこたが起きるたびに僕に結び付けて、これを馬鹿みたいに7年間も繰り返しているのです。
悪人集団です。

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