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2007年9月15日 (土)

安倍首相辞任と北の放送の関係

安倍首相がとうとう辞任します。
なんで今ごろになって辞めるのでしょうか。
8月6日の2つの記事にも書いたように安倍首相は確実に警察や自衛隊の僕への不当行為に関わっています。
その主犯格といっていいと思います。
その首相が今ごろになって辞任する。
散々自民党員の金銭問題で首相の責任を問われてしかも参院選で敗北までした。
普通の首相ならば党のことなども考えてあの参院選敗北のすぐ後に辞めるはずです。

しかし辞めなかったのではなく辞められなかったのだと思います。

僕のことがあったからです。
僕を北のスパイとして仕立て上げ続けて、散々汚いことをやってきてしまったので、その責任から逃れるにはそれを正当化できるような状況にしてからでないと辞められなかったのです。

それが昨日も書いた先日の北のスパイ逮捕報道です。
あれによって北が僕をスパイと認めたことにして、僕を完全にスパイに仕立て上げることにとうとう成功したのです。
そしてその直後10日のオーストラリアでの突然「職を賭して」と発言をしたのです。
さらに12日に辞任を表明した。これも「職を賭して」発言からあまりにも期間が短くて不自然ですが、結局スパイ報道を成功さえさせれば辞めるのはいつでもよかったということです。
しかし体調不良で辞めたというのも本当だと思います。
これだけのことをやってきたのですから精神的なストレスは相当なものだったのではないでしょうか。


参院選の直後の時点ではまだ僕をスパイに仕立て上げられていなかった。
他の国と取引をして隠密に人を犯罪者に仕立て上げるには、首相という役職を降りてしまった後では出来ない大きなことです。
あちこちに命令してうまくことを運ぶには首相という役職である必要があったのです。
だからあの敗北の時点では辞められなかったのです。
だから首相という役職にしがみついていたのです。
恐らく警察や防衛省からも何らかのプレッシャーもあったと思います。
あの石破、中谷元防衛庁長官の安倍首相退陣にやたらと積極的だったのも早く何とかしてあいつをスパイに仕立て上げろというプレッシャーだったのではないでしょうか。

それと首相のあの目の周りが腫れて疲れたような表情は、人間がまずいことをやってそれを隠している時の表情ではないでしょうか。
僕自身は警察のでっち上げや自衛隊の脅迫行為を隠していてその精神的ストレスから出てきたものだと思っています。
あの表情は多分官房長官時代に警察と関係していた頃に始まったのではないでしょうか。

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