カテゴリー

2016年3月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

« 2007年11月 | トップページ | 2008年1月 »

2007年12月

2007年12月31日 (月)

公安警察がいかにふざけた組織か

続きを書こうと思いましたがもう馬鹿らしく面倒になってきたのでやめておきます。
要するにあの大韓航空機20年目の真実と、その日に放送された日航機墜落、SPというテレビ番組、自衛隊の脅迫行為、警察のあからさまの監視行為、色々なところへの家宅捜索は、全て野心と保身のためのパフォーマンスということです。

11月28日の記事で書きましたが、28日の読売新聞朝刊に「北朝鮮の核やミサイルの技術は日本から流れた技術や部品抜きでは開発は進まなかたといのが専門家や警察の一致した考えだ」ということを書きましたが、そこまでわかっているなら、その部品の製造会社を早く捜索しろよ。

この「一致した考え」というのが本当ならば僕を疑った以前からあったはずです。
だから僕を6年間もスパイとしているということになります。

そこで公安に言いたいのですが、
だったら歯医者や、警察が勝手に僕に関係がありそうだと思った場所なんか捜索してないで、その部品の製造会社自体を早く捜索しろよ。

それをしていないのだから、あの記事も結局僕に疑いをかけるためだけのパフォーマンスじゃないか。

僕を犯罪者にし立て上げ続けているのは、警察の中でも公安警察というところです。
この組織がいかに馬鹿げたふざけた気色が悪い組織かということがわかるサイトさんを紹介します。
今回も勝手にリンクさせてもらいました。
http://www.incidents.gr.jp/0104/yamazaki010412/yamazaki010412.htm
http://www.support344.org/
これらはほんの一部です。

2007年12月28日 (金)

一連の番組について

ここ数週間桶川市上空を戦闘機の飛行機雲をしょっちゅうみかけるようになりました。そして僕が部屋のなかでいつもいる位置からちょうどよく見える位置に飛行機雲が見えるのです。音は全くしませんがこれも明らかに脅迫です。

前回、前々回の記事をもう少し詳しく書きます。

「大韓航空機爆破20年目の真実」で、空港で犯人2人を拘束する直前の様子を元バーレーン日本大使館員が「キムヒョンヒは目線が定まっていない、緊張してビクビクしている、人って色々なところを感知しようとするとキョロキョロしないで一転を見つめる、一点を見つめながら色々なところを感知する様子で安定していない感じ」

これは僕の今の表情と同じです。
もともとうつ病のせいでボーっとしていて、その上自分が監視されていることがわかっているので常に周りを気にしているので、キムヒョンヒと同じような表情になってしまっています。

そしてこの大使館員は自殺を図ったことに対し「日本に罪をなすりつけておきながら、勝手に死なれるなんて許せなかった」とも語っていました。

次に、あれをテロだと見破ったとされているのが、当時、自衛隊から出向したアラブ首長国連邦大使館アブダビ勤務の大使館員でした。
この人物は自衛隊では、ヘリコプターの操縦をしていたそうです。
この人物が番組のエンディングでしゃべっていたことが、「100やったうちの0コンマ1でも教訓が出ればすばらしいことじゃないですか、そしたら次にいかせるわけですよ」と言っていました。

これら2人の発言をあわせるとこういう矛盾が出てきます。

バーレーンの元大使館員は僕の様子とそっくりな犯人の特徴を語り、自殺されることを許せない行為と語った。
そして元自衛隊のヘリの操縦士で自衛隊から出向した元大使館員は教訓を次に生かせればというようなことを語った。
にもかかわらず、もともと自衛隊機で国民を脅迫する権利など無いのに、わざわざ自衛隊が出てきて自衛隊のヘリで僕を脅迫して、犯人の特徴とそっくりな僕に対して、自殺を図るような状況に追い込んだなんて全く教訓なんかいかしていないじゃないですか。

この事件の14、5年後に北のスパイとして疑った僕にに対してあからさまな監視、捜索、脅迫をするなんて完全にこの2人が語ったことと矛盾しているじゃないですか。

じゃああの「目線が定まっていない・・・」「自殺されることが許せない」「教訓が次にいかせれば」という発言はなんだったのか。

それは番組用の「セリフ」でしょう。
僕に疑いをかけるための。

僕が犯人の特徴と似ているのではなく、僕の特徴を犯人の特徴として語ったのですよ。
そして「自殺・・・」や「教訓・・・」も番組をそれらしく見せるためのセリフでしょう。
じゃなかったらこの事件後に北のスパイとした僕に対して6年以上にも渡って、脅迫やあからさまな監視、捜索は絶対に出来るわけがないじゃないですか。

この話には続きがありますが長くなるので次回書きます。

2007年12月16日 (日)

脅迫行為は矛盾している2

昨日の大韓航空機爆破の番組の中で、犯人2人が自分たちが捕まることを避けるために服毒自殺をはかりましたよね。

僕への自衛隊による脅迫行為、警察の色々なところへの家宅捜索と家の前をバンバン通過する車での監視、セスナや飛行船での飛行は、もし僕が北のスパイだとしたら、捕まることを恐れて自殺しまう行為です。

旅客機爆破というあんなに大きな事件で、逮捕される直前に自殺された前例があるのに、脅迫や捜索、監視行為をするのはこれも完全に矛盾しています。

普通なら自殺されないように、僕本人に捜査していることをばれないようにするはずですよね。

それが自衛隊まで出てきて僕の周りで大騒ぎですよ。
絶対にあり得ない行為です。

これでこれらの行為が全て僕に疑いをかけるためのパフォーマンスだということがわかったと思います。

ちなみにこれは地元の人が知っているかもしれないので書いておきますが、僕は2004年1月に救急車で運ばれましたが、それは脅迫や監視の精神的ストレスから心臓神経症になり、不整脈が出たためで、自殺未遂などではありません。6月1日の記事を読んでもらえればわかります。
それに病院ではちゃんと血液検査も受けています。異常があれば直ぐにわかるはずです。
それに恐らくその血液も警察に渡っているのではないでしょうか。そのぐらいのことはできるでしょう。

2007年12月15日 (土)

脅迫行為は矛盾している

13時5分頃、犯罪自衛隊の双発ヘリが家の真正面から来て、家の真上を通過して北へ飛んでいきました。

考えてみればこの脅迫行為も話が矛盾していますよね。

普通だったら要注意人物を脅迫などしたら、精神的に追い込まれて何をするかわからないという警戒を当然しますよね。
そんなことは国民を危険から守るはずの仕事をしている自衛隊なら当然考えることですよね。それは自衛隊だけでなく警察も同じです。

自衛隊じゃなくても、一般の人でも要注意人物を怒らせれば暴発するのではと考えますよね。

それが6年にも渡ってひたすら僕を脅迫し続け精神的に追い込んで、しかも自衛隊自身がそんな危険な状態にしておきながら、市民を避難させることも一切しない。

完全に自衛隊の仕事としてはおかしいでしょ。

もし僕が本当に北のスパイやテロリストだとすると、自衛隊は市民を守るために飛行しているのではなく、市民を危険にさらすために飛行しているということになるんですよ。

自衛隊が僕を本当に要注意人物としているなら、上空を自衛隊機で飛行して僕を脅迫するという行為は、自衛隊の任務として話が矛盾しているということになります。

しかし僕はこれだけ屈辱や恐怖心を植えつけられても、何一つ犯罪を犯していません。

こういうことからも自衛隊機の脅迫行為は、僕を「危険な犯罪者」に見せるための「ただのパフォーマンス」だということがわかると思います。

2007年12月13日 (木)

今日も

今日も14時40分ごろネットが突然切れてしまいました。
1時間も経たなかったと思いますが、直ぐにまたつながって今に至っています。
なにもしなかったのにつながりました。
一体なんのでしょうか。

2007年12月11日 (火)

原因はなに

ネットは今のところつながっています。
前回の記事で二度目につながった時間を18時45分と書きましたが17時45分のまちがいでした。

でもこんな現象は初めてです。
まさかとは思いますが僕のネットを監視している人間の仕業ということはないでしょうね。

なんらかの細工をしていたとか。

そんなこと技術的に出来るのかどうか知りませんが、僕にまずいことをネットで配信させないような何らかの細工をしていたなんてことは無いでしょうね。

この記事はちゃんと投稿されていて、一般の人にちゃんと公開されているのか心配でなりません。

ちなみに裁判沙汰になった時のためにブログを投稿した記録はちゃんと残してあります。

1、2年以上前のことだったでしょうか、電話機を新しいのに代えてから、しばらくは通常に使えてたのにある日突然どこにもつながらなくなったことがありました。
あれも原因がなんだったのかわかりません。

それと話は変わりますが今度フジテレビで大韓航空機爆破事件に関する20年目の真実という感じの番組をやるそうですね。
昨日から宣伝をしょっちゅう見ます。

その宣伝の中で「日本が危ないんだ」というセリフがありました。
これで番組名と合わせて大体番組の内容が想像つくので、なにかこれも僕に疑いを持たせようとしている気がしていまうのですが。
大韓航空機爆破は北朝鮮の仕業とされています。
要するに実は北朝鮮は日本も狙っていたんだという内容なのではないでしょうか。

もしそういう内容だとすると、20年も経ってから、しかも僕の周りで不自然な事故がたて続きに起きた直後に放送されるなんて、あまりにもタイムリーな番組ということにならないでしょうか。

また例の「都合が悪い時に、都合がいい情報が出てくる」ではないでしょうか。
もう今回の場合は「都合がいい時に、都合がいい情報が出てくる」と言ったほうがいいかもしれませんが。

これはあくまでもそういう内容の番組だった場合の話です。

ネット一時不通

今日午前10時ごろ、ネットをやろうとプラウザを開きましたがネットにつながらなくなっていました。
家族のパソコンも同じでした。
家族は通信会社に問い合わせをしていましたが、原因はわからず、こちら側の故障ではないかと思われていました。
しかし画面右下のトレイにある「ローカルエリア接続の状態」を見てみるとちゃんと送信、受信の信号が送られていました。
なのにプラウザには「ページが見当たりません」の表示でした。

IPアドレスを変更したり、ルーターを交換したり、配線を変更したりもしましたがだめでした。

あきらめて、変更した設定を元に戻して、プラウザを開いたままほったらかしにしていたら、突然なにやらパソコンがジリジリと音を立てていたのでもしやと思いプラウザの更新ボタンを押したらつながりました。

その時どこもいじっていないのに自動的につながってしまったのです。
しかもなぜか16時ジャストでした。

家族のパソコンも同時につながりました。

これは一体どういう現象なのでしょうか。

通信会社のトラブルではないし、つながる少し前までパソコンに触っていなかったのでこちらがどこかを治してつながったというわけでもありません。

16時になったら勝手に治ってしまったという感じです。

その後また直ぐにつながらなくなり、18時45分ごろ家に外から電話があったと同時にまたつながりました。
またいつ切れるかわかりません。

2007年12月 9日 (日)

事故でおかしなことだらけ

今回の記事も死傷者が出ていることに関して書いているので、不謹慎になるかもしれませんが、無実を証明するために仕方なく書いています。ご理解ください。

6日の桶川市での火災は爆発事故でした。
タバコに火をつけた瞬間に爆発したらしいです。
21歳の女性1人が死亡で、21歳の男性1人が重症だそうです。
しかしおかしなことに続報が全く入りません。
死傷者の氏名が未だに公表されていません。
僕はこの続報を待ってブログを書かずにいたのですが。
この重症の男性が事故の当日に事故の時の証言をしたのですから、その当日に氏名を名乗れて、当日に氏名も公表されているはずです。
しかも年齢がわかったのに氏名がわからないなんておかしいです。

そしてこの事故の当日の夜も遠くで消防車のサイレンが鳴っていましたし、昨日と今日も朝早くサイレンが鳴っていました。

それと他にも不自然なことが起きています。
11月12日の会社の事故で、1人重症、残り3人が軽いやけどとなっていました。
しかしその後この重症だった方が亡くなり、次に軽いやけどだったはずの方が1人亡くなりました。
重症とは「命の危険性は無い重度の負傷」のはずなのに、結果亡くなってしまい、軽いやけどだったはずの方も亡くなった。
一体どうなっているのでしょうか。
それとこれだけのことが起きているはずなのに、テレビでは全く見ていません。

もう全てのことがおかしなことだらけです。
話がめちゃくちゃになってきています。

それと先ほどまた伊佐沼へ気晴らしにドライブに行ってきました。
到着して5分ほどしたら北の方角からセスナが1機かなり遠く、その姿自体が見えないのですが、僕の周囲を旋回するように飛んでいる音だけが聞こえていました。
そして帰り道で目の前を1機セスナが通過していきました。
恐らく伊佐沼で飛んでいたセスナではないでしょうか。
ちょうど〇〇エアポートの方角に降下していたので着陸するところだったのでしょう。
わざと僕の目の前を通過するタイミングで着陸したのでしょう。

2007年12月 6日 (木)

桶川で火災発生

今日の午前10時過ぎ頃、桶川市の泉1丁目というところで建物火災が発生したという桶川市の放送がありました。
この泉1丁目あたりは12月1日に自衛隊機が旋回した飛行路のちょうど真下あたりです。

この放送があってからしばらくしたら、横に赤い模様の入った一般タイプのヘリが現場上空を飛びまわっていました。
そして2時半に学校の下校時間にあわせて「子供たちの安全のために見守りましょう」という放送(月~金にかけて毎日放送)の直後から、今度はそのヘリが桶川市全体を飛び回り始め僕の家の直ぐそばも2回ほどゆっくりと通過していきました。

最近この「火災発生の放送」を聴いていなかったし、先日自衛隊ヘリが飛んだ下あたりで火災が発生した。
自衛隊が警戒していた場所で火災が発生したということです。

これも話が出来すぎだとは思いませんか。

それに火災が発生した後にヘリが飛び回るという光景は見たことがありません。
明らかに何かを警戒しています。

あのヘリが僕を犯罪者にしたい人間以外のものだとしたら、間違いなく先日の自衛隊ヘリの先回行為に影響を受けての警戒です。
あのヘリが僕を犯罪者にしたい者たちのヘリだとしら、間違いなく地元の人に僕に疑いを持たせるための飛行です。
疑いを持たせるためのパフォーマンスです。

次から次へと僕に疑がかかるようなことが起きています。

ちなみにずっと僕は家にいました。母親も一緒です。
それと11月12日の会社の事故の日もずっと母親と家にいました。

あと、これに少し似たような出来事を書いているホームページを見つけたので紹介します。
スパイやテロリストというわけではありませんが、僕以外にも犯罪者にし立て上げられている人が日本にはいます。
勝手にリンクをさせてもらいました。
http://www.h2.dion.ne.jp/~fuji3777/

2007年12月 5日 (水)

新聞に記事が載っていませんでした

12月1日の読売新聞の朝刊に「あなたが選ぶ今年の10大ニュース」の応募の案内の記事が載っていました。
そこには今年の大きなニュースが67件出ていて、この中から一般の人が10件のニュースを選ぶようになっています。

しかしこの中に「渡辺秀子さん」の事件が載っていませんでした。

実際の新聞記事

※マウスポインタを画像上に乗せると虫眼鏡マークになるのでクリックすると拡大されます

事件自体は30年以上前に起きたことになっていますが、拉致事件として警察が認定したこと自体が大ニュースだし、実際マスコミ自体も大騒ぎしていました。これだけマスコミが拉致拉致と言っているのにおかしいですよね。
またこの重大ニュースには12月の事件は入っていませんが、渡辺秀子さんの事件は4月に発覚し6月頃までには警察による捜査や拉致認定がされています。なので本来なら11月までの重大ニュースに入っているはずなのです。

これでマスコミ自身が「渡辺秀子さん」の事件がおかしなものであると認めたことになります。

認めたのならこの情報を流した警察に対する追求などは行わないのでしょうか。
なぜこのような情報を流したのかと。

今日は自衛隊双発ヘリが1機、14時40分ごろ家の真上を南から北へ通過していきました。
その前にも部屋から見えませんでしたが直ぐ近くを通過していきました。

2007年12月 4日 (火)

1日の続きを書こうと思ったのですが

12月1日の記事の続きになりますが、12月1日の読売新聞の朝刊の1面に「30日にアメリカが北朝鮮のテロ指定解除の条件として新たに3項目追加して、指定解除のハードルを上げた」と書いてありました。

このアメリカがハードルをこの時期に上げたといいう行為は、北のスパイとされている僕が破壊活動を行ったからという風に見せるためのものではないか、ということを書こうと思っていました。

が、この情報がなぜかテレビでは全く報道されていません。
昨日ようやく北に関するニュースがあったのですが、この「3項目の追加」に関しては全く伝えていませんでした。
それどころか、どちらかというと指定解除へ進んでいるような内容のものでした。

これは完全におかしいですよね。
日本は指定解除を中止するよう求めているわけですから、日本にとって「3項目追加」はこんなにうれしいニュースはないわけです。
それがテレビで一切放送されないなんてあり得ません。
3項目追加というのは嘘なのではないでしょうか。

この「3項目追加」の情報は、11月27日の記事で「僕を犯罪者にしたい人間たちは、自分たちにとって都合が悪い時期に、都合がいい情報をマスコミを使って流す」と書いた、まさにそれではないでしょうか。

そう考えさせたのが、あの自衛隊ヘリの旋回行為です。
この「3項目追加」の報道のまさにその日に自衛隊のヘリが、今まで見たことが無い「桶川市上空を旋回する」という行為をした。
これは「3項目追加」に反発して僕がなにか起こすのではないかという疑いや恐怖心を地元の人に持たせるためのものだったのではないでしょうか。

このブログで先日の事故が僕を犯罪者にしたい人間たちにとっていかに都合がいいものかということをさんざん書きました。

それに対抗するため、「3項目追加」の情報を流し、「自衛隊へリ旋回」という行為」を行った。
自分たちへの疑いを、再び僕に向けさせるための1つのセットになった行為だったのではないかと考えています。

それに旋回行為の翌日からはまた警察の車による監視行為が始まりました。
これもそのセットのひとつなのではないでしょうか。

自衛隊機はそれほど大して飛んではいませんが、車での監視は続いています。

2007年12月 2日 (日)

クズどもへ

昨日は自衛隊のヘリが家の前方を旋回していたと書きました。

それと今日は家の前をものすごい数の車が一日中通過していきまいた。
恐らくほとんどが警察の監視の車でしょ。

しかし町はいたって平和なんですよね。
まるで自衛隊機なんか飛んでいなかったかのように平和です。
警察の車がバンバン通っているとは思えないように平和です。

別に今日だけではありません。
普段からこんな感じです。
家の前を子供の声が消えたとか、特別点検が行われたとか書いたので、町は常に緊張状態なのかと思うかもしれませんが、そんなのはいつも一時的なもので、直ぐにまた平和に戻るんですよね。

今日は近所の子供のがはしゃぐ声が一日中聞こえていました。
家の前の道路をウォーキングしている人もいました。
普段も小さな子供をつれて楽しそうに散歩をしている姿などをしょっちゅう見ます。
いつもすぐにこうやって元に戻るんです。
それにさっき近所のコンビに買い物に行ったら他のお客さんが普通に買い物をしていました。
いつもこのコンビにではこんな感じですよ。

ようするにいたって平和で静かな町なのです。

こんなに平和なのに自衛隊のヘリがその町の上空を馬鹿みたいに旋回していったのです。

町の上空を自衛隊機が旋回しなければいけないほど危険が迫っているなら町中の人に危険を知らせてどこか遠くに避難させなきゃいけないはずでしょ。

そんなに危険が迫っているなら大ニュースになって日本中がパニックになっているはずでしょ。

なのにそんなことは今の今まで、この6年間一度も無し。

町の人も僕も普通に生活してます。

国民も何にも無かったように普通に生活していますよ。

警察と自衛隊と防衛省に聞きます。

これは一体どういう状況なのですか?

この変な、わけのわからない状況を説明しろよ馬鹿野郎

2007年12月 1日 (土)

まだまだあります

先ほど書いた自衛隊のヘリに関してですがその後はまったく飛んできていません。

そちらが汚いことをつづけるならこちらにもまだまだありますよ。
ここからは前々回の続きになりますが、11月12日の事故で他にも僕を危険人物に仕立て上げたい人間たちにとって都合がいいことがあります。
(この事故で実際に怪我をされている方がいるので、「都合がいい事故」という表現が不謹慎な発言になってしまいますが、無実を晴らすために仕方なく使っている表現です。どうかご理解ください。)

11月4日のブログ記事で「鳩山法務大臣が日本にはアルカイダがいると発言して、今度は最初に疑っていたテロリストとして僕に疑いをかけるつもりか」ということを書きましたが実際にそうなったことになります。
大臣がアルカイダがいると発言した直後に以前テロリストとして疑いをかけられた僕がいた会社でまた事故が起きた。
地元の人が「日本にアルカイだがいるのか」と思った直後にまた事故ですから事故を僕と結びつけて考える可能性があっておかしくはないでしょう

これで前々回の記事のように北のスパイとしても、アルカイダのテロリストとしてもどちらでも僕に疑いをかけられるようになったというわけです。

それと他にもまだあって、事故が起きたのが11月12日です。
この日は桶川市議選の1週間前です。
テロリストは選挙期間などの大きな行事がある時にテロ行為を働くことが多いですよね。
しかも投票が1週間後なので、新しく市議になった人に、新たに僕に疑いを持たせる要因が出来たというわけです。
現職の人は以前から僕のことを知っていますが、新たに市議になる人は知らない可能性があるます。
そういう人たちに僕に疑いを持たせる事故が投票日のわずか1週間前に起きた。
これで「以前にも事故があって実はあいつ(僕)が怪しくて、今回また起きたのもあいつと関係があるかもしれないよ」と僕に疑いをかける説明材料になったというわけです。

前々回の記事と合わせて、僕を危険人物に仕立て上げたい人間たちにとって恐ろしく都合がいい事故だとは思えないでしょうか。

そしてさらにまた都合がいいことが昨日起きていましたが、今日は疲れたのでまた後日書きます。

恐ろしいです

何なのでしょうか
今家の南側を日の丸がついた単発ヘリが1機旋回しています。
あんな異常な飛び方を見たのは初めてです。
15時ちょっと前ぐらいにいきなり南西から飛んできて家の目の前を横切ってそのまま南側へ飛んで1週してまた家の前を通過してまた目の前を通過して南側へかなりゆっくり飛んでいきそのまま消えていきました。
その数十秒後今度は家の西側をまた1機、北かられ南へと通過していきました。
一体なにがあったのでしょうか。
恐ろしいです。
なにかされそうで恐ろしいです。

« 2007年11月 | トップページ | 2008年1月 »

最近のトラックバック

無料ブログはココログ