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2007年12月15日 (土)

脅迫行為は矛盾している

13時5分頃、犯罪自衛隊の双発ヘリが家の真正面から来て、家の真上を通過して北へ飛んでいきました。

考えてみればこの脅迫行為も話が矛盾していますよね。

普通だったら要注意人物を脅迫などしたら、精神的に追い込まれて何をするかわからないという警戒を当然しますよね。
そんなことは国民を危険から守るはずの仕事をしている自衛隊なら当然考えることですよね。それは自衛隊だけでなく警察も同じです。

自衛隊じゃなくても、一般の人でも要注意人物を怒らせれば暴発するのではと考えますよね。

それが6年にも渡ってひたすら僕を脅迫し続け精神的に追い込んで、しかも自衛隊自身がそんな危険な状態にしておきながら、市民を避難させることも一切しない。

完全に自衛隊の仕事としてはおかしいでしょ。

もし僕が本当に北のスパイやテロリストだとすると、自衛隊は市民を守るために飛行しているのではなく、市民を危険にさらすために飛行しているということになるんですよ。

自衛隊が僕を本当に要注意人物としているなら、上空を自衛隊機で飛行して僕を脅迫するという行為は、自衛隊の任務として話が矛盾しているということになります。

しかし僕はこれだけ屈辱や恐怖心を植えつけられても、何一つ犯罪を犯していません。

こういうことからも自衛隊機の脅迫行為は、僕を「危険な犯罪者」に見せるための「ただのパフォーマンス」だということがわかると思います。

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