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2008年1月

2008年1月30日 (水)

僕が要注意人物はあり得ない

僕を危険人物だとするのに完全におかしなことがあることに気づきました。
それは僕を危険人物扱いしている側のほうの行動が証明していました。
これでも僕を危険人物とするとなると、それは完全に保身のためか偏見以外なにものでないことが証明されることになります。

僕が警察や桶川市の人から監視をされたり、自衛隊機で脅迫を受けるようになったのは2001年の「9・11テロ」があった以降です。

僕が本当に要注意人物だとするなら、じゃあそれ以前のことはどう説明するのかということです。

あの会社での事故や空き巣を僕の仕業と思っているなら、1995年に事故が起きてから2001年までの6年間はどうなんだということです。
この間は警察も地元の人も自衛隊も誰も監視していなかったじゃないですか。
もちろん1995年以前も監視などされていません。

なのに2001年以前に国内でテロが起きましたか?
起きていません。
それ以降ですら起きていないじゃないですか。
2001年以前に僕がなんらかの犯罪をおかしましたか?
なにもしてません。
それ以降ですら犯していません。

僕を監視していなくても日本でテロなんか起きていないじゃないですか。
僕はなんの犯罪も犯していないじゃないですか。

それが9・11テロが起きてからいきなり僕がなにをするかわからない危険人物という扱いをするようになったのです。

僕は2001年以前から視線恐怖症や対人恐怖、鬱病でいつもおどおどしていたし顔つきもおかしかったのです。
ほとんど仕事もしていませんでした。
それにしょっちゅう一人で昼間や夜中に東京などにドライブに行ったり、電車で東京や大宮、浦和あたりに行ってなにもせずにただブラブラしていたりということもしていました。
あまり若い人はやらない散歩も昼間や夕方に近所でしょっちゅうしていました。
普通の人から見ればおかしな行動ばかりしていました。
お金もないし、人付き合いも下手なのでそういうことぐらいしか出来なかったのです。
正直、監視を受ける以前のほうがおかしな行動は多かったです。
今これらのことをやったりしたら「何かを起こす準備だ」として町中大変な騒ぎになっていると思います。

それでも当時誰一人要注意人物扱いなどしていなかった。
監視などもしていなかった。
そして僕自身なんの犯罪も犯していなかった。

それが9・11テロ以降になって突然あの会社での事故を僕のせいにしたり、空き巣をスパイ行為としたりして要注意人物にして警察、自衛隊、町ぐるみで僕を監視するようになった。

9・11テロ以降僕がやることなすこと監視して、なにかちょっとでもおかしなところがあれば直ぐに「何かをしでかす兆候」として受け取り、警戒するようになった。
僕が監視されていることに気づいてそれに対して腹を立てるような態度を見せれば、それは危険人物の証拠だみたいに受け取られる。

明らかにおかしいじゃないですか。

結局9・11テロがすべてということじゃないですか。

僕が危険人物かそうでないかは9・11テロが起きたか起きないかで決まったということじゃないですか。

僕を要注意人物にしている人たちは説明してください。
僕が本当に要注意人物のはずなのに9・11以前はあなた方は監視をしなかった。そしてその状況でなぜ僕が何の犯罪も犯さなっかたのか説明をしてみてください。

そして9・11以降からなぜ突然僕が危険人物ということになったかの説明もしてください。

それと9・11以降に、9・11テロに触発されてテロリストになる人間がいるという話を聞いたことがあります。もし僕のことをそういう人間になったのだという都合のいい考え方をしているなら、僕が9・11テロに触発されたという具体的な証明もしてください。

僕自身はテロ以前も以降もなにも変わっていませんよ。

結局、事故も空き巣も、僕の態度も顔つきも、全て9・11テロが危険人物の要因にしたということですよ。

こういう風に書くと9・11テロのせいで僕を要注意人物にせざるを得なかったかのように誤解されてしまいますが、テロが起きようが起きなかろうが、事件や情報をでっち上げたり、自衛隊機で脅迫するなど絶対に許される行為ではありません。
これはただの犯罪行為です。

これでお分かりいただけたでしょうか。
僕を要注意人物だとすると完全に矛盾があることを、僕を要注意人物扱いしている警察、自衛隊、地元の人達自身が証明していることを。

警戒の理由

前回の記事のように自衛隊機などの航空機による脅迫行為を撮影するために、飛行機が飛んでくるたびにベランダへ出て撮影していました。
1月24日や27日の記事でまた僕に対する警戒が強まったことを書きました。(昨日の記事もその一つです)
この警戒が強まった理由は恐らくですが、この飛行機が飛んでくるたびにベランダへ出て飛行機を撮影している僕の姿をどこかで見ていて、それを「奇行」と受け取られ、1月11日の「失敗」と合わせて危険を起こす兆候ではないかと考えて警戒を強めたのではないでしょうか。

それかもしかしたら、スパイやテロリストが自分の周りの情報収集をしているように見られ、それがなにかの行動を起こす前触れじゃないかと捉えられたということも考えられます。

実際に撮影は情報収集であるわけですが、それは自分が受けている行為をわかってもらうための情報収集です。
自分でもそうやっている姿を人に見られたくないと思い、なるべくしゃがんで撮影していましたが、慌てているとそういうことを忘れて立ち上がってしまうのです。

2008年1月28日 (月)

報復?

先ほど17時50分頃自衛隊ヘリが家の西50メートルぐらいの
位置を南から北へ通過していきました。



先月の15日以来一番近い位置を通過していきました。
しかもこの時間にヘリが通過するのも久々ではないでしょうか。
これはもしかすると、このブログに対する報復でしょうか。

もしそうだとするとこのブログに書かれているを様々な事実を
知っていながら僕を今更疑うなんてあり得ないことです。
しかも元々、自衛隊機で脅すなんて犯罪行為なのに。
やはり保身のためのパフォーマンス以外ありません。

これが脅迫の映像です

今日は自分の家で撮影した自衛隊機や一般の航空機を紹介します。
僕に対する脅迫行為をなんとか撮影できました。

この脅迫(防衛省と自衛隊の保身のためのパフォーマンス)が6
年以上も続いています。
デジカメの映像だと機体が小さく見えて迫力がありませんが、
実際に肉眼で見るともっと近くて大きく見え機体の形状もわかるし、
飛行音ももっと大きくて恐ろしいです。

それと大体どんな風に脅迫が行われているかを知ってもらうために撮影したので、
飛んできた中のほんの一部を撮影したものですが、
僕に対する脅迫を行ってきた全ての種類の航空機を撮影できました。

しかし自衛隊のヘリに関しては、去年の12月15、16日
の「脅迫行為は矛盾している」の記事を書いて以来、
家の真上を飛ぶことが無くなったので真上を飛んでいる映像が撮れませんでした。
それが撮影できるまで待っていましたがいつ来るかわからないので
今の時点で掲載することにしました。


昨日も書きましたがデジカメの扱いが不慣れなのと、デジカメ自体が
ピンボケしたまま戻らなくなったり、ズームを使うと電源が勝手に切れて
しまうという現象が起きるので、なかなかまともに撮影出来ないのです。


映像は時系列順で掲載しました。


08年1月10日 輸送機3機のうち最後の1機

家の真上 
西北西から東南東へ通過 
カメラの準備があったので最後の1機しか撮れませんでした。 
この数機連なって飛ぶ輸送機に関しては、それ以外にもしょっちゅう飛
んでいますが、なぜか日本や海外の要人が出国、帰国、来日する日に
必ずといっていいほど家の真上を通過するのです。


08年1月11日 自衛隊双発ヘリ

家の西数百メートル
北から南へ通過
この双発ヘリが最近は北朝鮮、以前はテロ、オウム関連で
なにかあるたびに爆音を立てて家の真上や近くを通過するのです。
南東から北西の間の色々な角度から飛んでくるのに、
家の真上を通過するのです。完全にこの家に狙いをつけて飛んでいるのです。
CH-47Jチヌークという機種だと思います。


08年1月11日 一般タイプのヘリ

家のほぼ真上
北北西から南南東へ通過
一般タイプのヘリに数年前、散歩をしているときと、買い物からの
帰り2日続けて違う場所で頭の完全に真上を100メートルぐらいつけられました。


08年1月11日 輸送機3機のうち最後の1機

家のほぼ真上
西北西から東南東へ通過
機体の大きさと、翼にたぶん一つづつプロペラのようなエンジンが
付いていたように見えたのでYS11輸送機という機種ではないで しょうか。


08年1月14日 飛行船

家の南側
西から東へ通過
覚えているだけで7回くらいこの飛行船に追跡と脅迫を受けました。


08年1月14日 輸送機3機の最後の1機

家のほぼ真上
西北西から東南東に通過
真っ暗でなにも見えないように見えますが、画面に小さく白く
点滅しているのが輸送機のライトです。


08年1月15日 セスナ機

家の南側
南西から北東へ通過
機体の模様はわかりませんが恐らくこれが6年以上も僕の行く
ところ行くところに現れるセスナ機です。


08年1月16日 戦闘機

家の若干東側
北から南へ通過
セスナのような飛行音に聞こえてしまいますが実際には
戦闘機のジェット音がしました。


08年1月17日 輸送機3機

家の真上
西北西から東南東へ通過
画面で小さく点滅しているのがそれです。



08年1月18日 輸送機

家の西側
北西から南東へ通過
望遠の効果があると思って拡大鏡をカメラの前にかざしたら余計に見え
づらくなってしまいました。開始11秒付近で一瞬だけピントが合う時があるので
それで機体の型を確認してください。
恐らくC-1輸送機という機種ではないでしょうか。



08年1月18日 自衛隊双発ヘリ

家の数百メートル西
南から北へ通過



08年1月19日 セスナ機

家の真上
北東から南西へ通過



08年1月21日 自衛隊双発ヘリ

家の西側100Mから200Mぐらいの位置
南から北へ通過
この撮影をはじめて以来、双発ヘリが家の一番近くを通過

2008年1月27日 (日)

これが監視の映像です

これらの動画は500万画素のデジタルカメラで撮影した物です。
映像があれば説得力も上がるだろうと思い、安物のデジカメですがネットで貯めた小遣いで買いました。

初めてデジカメを扱うのと、デジカメ自体の調子が商品が届いたその日からおかしかったのでなかなかうまく撮影できませんでした。
それと長時間の録画をするためにフレーム数や画像サイズを低くして撮影しています。

今回掲載した映像は今日の午後2時ごろスーパーへ出かけた時と、その後に伊佐沼へ行った時のものです。
登場人物の顔や店や会社名が写っている部分はカットしてあったり、近くに人が来て怪しまれないように撮影を中断している部分があります。
ボリュームを上げてもらうとバックに今日のFM、J-WAVEの「TOKIO HOT100」が流れています。
今日撮影したものである証拠になります。

映像は時系列順に載せました。
映像の下にその説明があります。

もっと早くに撮影機材を買って撮影すれば良かったのにと思うかもしれませんが、まさかデジカメがこんなに安く買えるとは思っていなかったのであきらめていました。

※事情により動画を削除しました。
前回の記事で機動隊のような格好をした警備員をスーパーの駐車場で見たとか書きましたが、その警備員を今日また見かけました。前回見たところではないほうのスーパーの駐車場です。僕の車の真後ろのそのまた後ろに例の保冷車のような形をした車を停めて、なにやら中から小さな荷物のような物を取り出してから、スーパーの入り口のほうから入っていきました。本当は警備員が到着したところから撮影できているのですが、警備会社名やスーパーの看板が写ってしまっているので一瞬しか掲載できませんでした。 車の型からして現金輸送車には見えませんし、現金輸送車なら、スーパーの裏口にぴったりと付ける思うのですが、裏口から一番遠いところに駐車しました。それにあんなに大げさな格好をするほど貴重なのもを扱っているのならなおさらのはずです。


※事情により動画を削除しました。
この運送屋は警備員が行った後直ぐに来ました。以前にもこのスーパーの駐車場の僕の真後ろにいて、車から降りずに何もせずにただ停まっているだけでした。今回は僕のカメラに気づいたのか直ぐに行ってしまいました。



スーパーでの買い物の後直ぐに伊佐沼へまた行きました。昨日と同じ道順で行きました。その行きの途中、上尾市のはずれ辺りで、パトカーとすれ違いました。しかし車での撮影は撮り慣れていないのでパトライトしか写っていませんでした。なんだこれだけなら誰でも見るだろうと思うかもしれませんが、これには続きがあります。



伊佐沼に到着後少し散歩をしました。その後車に戻る直前に西の方角から輸送機1機が真上に近い位置を通過していきました。



これは伊佐沼の帰りに自分の真正面を飛んでいたセスナ機を撮影したものです。結構遠い位置を飛んでいたのですが一応撮影してみましたが、やはり全くといっていいほど写っておらず、途中一瞬ですが白く光るのがセスナです。ちょうどホンダエアポートに帰るところではないでしょうか。わざと僕の真正面を通過するタイミングで。



これも伊佐沼の帰りに会ったパトカーです。ネズミ捕りをやっている様子もなく、信号のある交差点でもありません。交差点の少し奥に停まっていました。恐らく行きにすれ違ったパトカーがここで待機して通過するのを確認していたのだと思います。

2008年1月26日 (土)

伊佐沼ウォーキング

今日は伊佐沼へ行きました。
久しぶりに沼の周りを1周ウォーキングしました。
途中沼の北側を歩いていたらパトカー1台が後ろから僕の横を通過していきました。
確か以前にもウォーキングをしている時に同じ位置でパトカーを見たような気がします。
伊佐沼からの帰りにはセスナが直ぐ手前を僕の車の前をかすめるようにカーブを描いて通過していきました。

2008年1月24日 (木)

また警戒

また僕の周りで警戒が強まりましたね。
先日、母親が近くのスーパーに行くために車に乗せて行きました。
その行きで、普通そんなところに車を停めないだろうというところに、タクシーが停まっていました。タクシーはよく休憩をするために路上に止まっているのを見たことがあるかもしれませんが、あんなに寒い日に、林の横の全く日のあたらない場所で、しかも窓を開けて停まっていました。
なにか変だなと思いました。
そして行ったスーパーの駐車場では、機動隊のようなヘルメットをかぶった警備員2人が保冷車のような形をした車で来て、店の中へ入っていきました。直ぐに2人が出てきて、また行ってしまいました。
この起動隊のようなヘルメットを被った警備員を見たのは3回目です。
他の2回は、「家のさらに近くの別のスーパー」の駐車場で見て同じように2人いました。そのうちの一回は、その直前に、そのスーパーの直ぐ近くにあるコンビニで強盗があった直後でした。
もちろん警察から監視を受けるようになってからです。

そして先ほどの続きですが、帰りにまた同じところを通りましたが、もうそのタクシーはいませんでした。が、今度はその先の「家のさらに近くの別のスーパー」の横に、また他のタクシーが停まっていました。客は乗っていませんでした。また変なところに停まっているなと思い、通り過ぎた後もバックミラーで見ていたら、客なんか誰も乗せずにUターンして行ってしまいました。

そして今日はまた、家の周りが静まり返っています。

他にもまだあるのですが、これらの事を合わせるとまた警戒が強まったということです。
原因は1月11日の「失敗」もあるかもしれませんが、今回の原因は恐らく他にもあるかもしれません。
それについてはまたそのうち書きます。

2008年1月16日 (水)

産業スパイ防止法

昨日と今日の読売新聞の朝刊に「産業スパイ防止法」という法案を来年提出するということが書かれていました。
しかも昨日の朝刊には一面にデカデカと載っていました。

この法案は「企業が秘密にしている重要な技術情報などを盗みだす「産業スパイ」行為を防ぐため秘密に情報を不正に手に入れただけで摘発できる」
「これまで刑法で摘発できなかった「情報の窃盗」を取り締まり、企業の競争力を保護する。軍事転用可能な技術の流出を防ぐ狙いもある。」
というものらしいです。

そしてこの記事の中の一部をそのまま載せますが
「産業スパイ行為を摘発する法律は従来、不正競争防止法(営業秘密侵害)がある。しかし対象は同業などのライバル会社に営業面で重要な情報を漏らし、公平な競争が妨げられた場合に限られる。しかも、海外を含めて情報の流出先を特定する必要があるため、立件自体が難しく、起訴されたケースは一度もない。
軍事転用可能な技術が競争関係のない会社や海外に流出しても、同法では摘発できない上、刑法でも、盗んだ情報自体はお金やモノではないため窃盗罪にあたらない。」
と書いてありました。

この内容だと、まるで僕がいた会社での空き巣が本当は情報を盗んだスパイ活動だったのに法律の不備でスパイ活動として立件できないとでも言いたがっているように見えますよね。

このブログの07年12月31日の記事で書いたことをそのまま書きます。

「11月28日の読売新聞朝刊に「北朝鮮の核やミサイルの技術は日本から流れた技術や部品抜きでは開発は進まなかたといのが専門家や警察の一致した考えだ」ということを書きましたが、そこまでわかっているなら、その部品の製造会社を早く捜索しろよ。

この「一致した考え」というのが本当ならば僕を疑った以前からあったはずです。
だから僕を6年間もスパイとしているということになります。

そこで公安に言いたいのですが、
だったら歯医者や、警察が勝手に僕に関係がありそうだと思った場所なんか捜索してないで、その部品の製造会社自体を早く捜索しろよ。

それをしていないのだから、あの記事も結局僕に疑いをかけるためだけのパフォーマンスじゃないか。

僕を犯罪者にし立て上げ続けているのは、警察の中でも公安警察というところです。
この組織がいかに馬鹿げたふざけた気色が悪い組織かということがわかるサイトさんを紹介します。
今回も勝手にリンクさせてもらいました。
http://www.incidents.gr.jp/0104/yamazaki010412/yamazaki010412.htm
http://www.support344.org/
これらはほんの一部です。」

ということを書きましたが、今度はこの記事に対する対抗策ということです。

北朝鮮のミサイルが日本の技術によって造られていることがわかっているのに、法律の不備でその技術を盗んだ事件を立件できないんだ。

ということにしたいのです。

ここで完全にわかったと思います。
このブログで何回も書いていますが、「警察や政治家、自衛隊など、僕が北のスパイじゃないとまずい人間にとって、都合が悪い時期に都合がいい情報がマスコミを通してながされる」
ということがもうこれで完全にわかっていただけたと思います。

これでこの都合がいい情報が何回流されたでしょうか。
次から次へとブログで書くことを打ち消す内容の情報が。

それとこの「法律の不備で僕のことを立件できない」ということ自体に関してはまた矛盾が出てきます。

僕の場合僕がいた会社自体の捜索は行われていませんが、その会社に勤めていた時に通いだした歯医者は捜索を受けています。

なぜ警察は会社自体を捜索せずに、歯医者なんか捜索したのか。
それは何度も書いていますが僕がスパイという話を警察自体が造り上げたモノだからです。法律の不備で捜索できないのではなく、スパイというストーリーを何の証拠も無く、僕の様子や周りで起きたことだけを元にして、警察自体が話を造り上げたから捜索できないのです。

これも何度も書いていますが、スパイ以外にも最初のうちはアルカイダ、オウム信者としても疑っていたのです。
それが最後には一番ストーリーとして造り易い、北のスパイということになったのです。
こうやってふざけた工程で造り上げられた事件だから立件などしようが無いのです。

2008年1月11日 (金)

失敗

今日は失敗してしまいました。
午前中かなりの数の自衛隊機が桶川市上空を飛行していました。
恐らくテロ特措法が成立する影響ではないかと思います。
そして19時頃近くのコンビ二へ買い物に行ったところコンビニにやたらと身長の高い男ばかりが客としていました。
あれは間違いなく警察だと思いました。
そしてその帰り道でほとんど車が通らない細い道を歩いていたところ前から車がゆっくりと来たので午前中の自衛隊機やコンビニの大柄の男たちのことがあったので、これも警察の車両に違いないと思い、車が通り過ぎる間中ずっと睨めつけてしまいました。
そして向こうもこちらの様子に気づいていた感じがありました。

しかし僕の横を通り過ぎて直ぐに普通の民家へ入っていきました。
普通の一般市民だったようです。
しかも地元でもかなり大きな家の人で、僕の家の直ぐ近くの家の人です。
ということは地元のことは何でも知っているということになり、当然僕のことも知っているということです。
これでまた地元に僕の悪い噂が広まるかもしれません。
「あいつに睨まれた、あいつはやはり危ない人間だ」みたいな感じで。

僕は地元にもメールを送ってこのブログを広めています。
そして僕が要注意人物などでは無いと訴えています。
もし地元の人がブログを見ていて、僕が訴えていることを信じてくれていたとしても、これでまた逆戻りかもしれませんね。

でもこのブログを地元の人が見ていたなら、僕が車を睨めつけてしまうような心境はわかってもらえると思います。
僕がそれだけの屈辱を受けてきているということを。

2008年1月 7日 (月)

昨日の追記

昨日の記事で書き忘れたことと、思い出したことがあるので追記します。

まずこのブログでテレビのチカラの黒いスポーツカーに関しての記事は07年の5月24、26日に書いています。

それとテレビのチカラのホームページhttp://www.tv-asahi.co.jp/telechika/contents/sos/0116/index.html
では犯人の帽子の特徴を農業用の帽子となっていますが、当時のテレビ番組のほうでは、軍用と言っていました。絶対に言っていました。

それとこのテレビのチカラのホームページに出ている犯人の写真がものすごく不鮮明です。
昨日の記事では帽子について僕がネットで調べたと書きましたが、あんなに不鮮明ではわからないだろうと思ったかもしれませんが、番組のほうでは解像度を上げた写真や、確か「こんな感じの帽子」として帽子の見本を見せていたと思います。

それと犯人の乗っていた車に関しては、思い出したのですが、あれは透視が出来る超能力者みたいな人間が透視によって見た車であって実際に見たものではありませんでした。

2008年1月 6日 (日)

テレビのチカラとACTION

先ほど「ACTION」という日本テレビの番組を見ていたら、栃木県と群馬県の境で1979年から1996年までに5つの少女殺人、失踪事件が起きていて、それらは連続事件ではないのかという内容の物をやっていました。

実はこの中の1つの1996年の群馬県で起きた「横山ゆかりちゃん失踪事件」で僕に疑いがかかる情報が、以前あの「テレビのチカラ」で流されたのです。
ぼくが監視を受けるようになってから、熊谷美容師殺人事件で黒いスポーツカーが目撃されという証言が出て、その後なぜか白いセダンに証言を変えた「テレビのチカラ」でです。

時期的には白いセダンに証言が変わる少し以前です。

その時のテレビのチカラではこういうことを放送していました。
パチンコ店で防犯カメラに、男がゆかりちゃんに声をかけている様子が写っていました。その男がかぶっていた帽子の横の部分に小さい白い紙切れのような物がささっている様子がカメラに写っていました。
その紙切れを警察は、「釣り場などで配られる釣り券かもしれない」と言ったのです。
このブログで書いているように僕は以前釣りをしていました。そして実際にそういう券をもらうヘラブナ釣りをしていました。
それとその帽子自体について警察は、軍用のキャップの可能性があるとも言っていました。

どれも僕に疑いがかかります。
まず僕は以前はパチンコをやっていました。

釣り券に関してはそのまま僕に疑いをかけられます。
軍用のキャップというのは、僕がテロリストや北のスパイだとするとなんとなく「軍用」というのがつながりがあるように思えないでしょうか。

しかし僕はあの「テレビのチカラ」の放送時に、あのカメラに写っていた男の様子を見て、普通は「ギャンブラーだと思うのではないか」と感じました。
あの帽子の白い小さい紙切れは、馬券、船券、車券などではないかと。
特に群馬県は以前は公営ギャンブルが盛んな土地だということを聞いたことがあります。
あの男の全体的な風貌や歩き方などを見ると、まず思い浮かぶのは競馬場や競輪場あたりでうろついているおっさんといったところではないかと当時感じました。
これは恐らく誰が見てもそう思うでしょう。
それと帽子に関してその放送時、直ぐにネットで調べたら、軍用どころかあの形の帽子なんて他の色々な用途で使われていることがわかりました。

それとおかしなことにこの時の「テレビのチカラ」の放送の中で、この男の身長に関して全く触れなかったのです。
男の身長が低いという特徴をそれ以前に他のテレビで見たことがありました。
にも関わらず、そのことに全く触れなかったのです。
一刻も早く犯人を捕まえたいという番組にしてみれば、低い身長というのは有力な手がかりになるはずです。

僕に疑いがかかる情報や、せっかくの男の特徴に触れなかったこと、そして何よりも、その放送以前に、熊谷美容師殺人事件で、黒いスポーツカーが目撃されたという情報がこの番組で流された前例があったので、これも僕に疑いをかけるためのものだと確信し、この放送が終わった直後に、テレビ朝日のテレビのチカラのネットの情報募集欄に、身長の特徴に触れなかったことや、帽子や釣り券のことを指摘した投書をしました。

そうしたところ早速その次の放送だったと思いますが、「うちの会社で働いている人にそっくりだ」という証言者が出てきたのです。
それまで全然有力な情報など出てこなかった事件のはずが、この放送の次の週には有力な情報者がいきなりでたのです。

そしてまたまたおかしなことに、その放送以降この事件に関して全く放送しなくなったのです。
有力だとした証言者が出てきたにも関わらず。

熊谷美容師殺人事件では黒いスポーツカー証言が、白いセダンに変わってしまい、しかもその変わる直前からテレビのチカラの放送が途切れ途切れになりその後番組が終了してしまった。
ゆかりちゃん事件では証言者が出てきたにも関わらずその後なんの続報も入らなくなった。
どちらも明らかに不自然です。
どちらも僕に疑いをかけるための放送です。

僕が釣りをしていた頃しょっちゅう家の近所でつり道具を持って自転車に乗っている人を見かけました。
この辺で釣りが出来るところは決まっています。僕もその人たちも同じところにいっているはずで、こちらが気づかなくても向こうは僕のことを知っている可能性があります。なぜならヘラブナ釣りはほとんどが中年以降ぐらいの人が多く、若い人は少なく釣り場で目立つからです。
それとその釣り場はかなりせまく向かい岸の人の顔もわかるくらいです。

でも近所の人は僕が釣りをしていたことを知っていてもいつから始めたかなどはしらないわけです。
だから僕に疑いがかかる可能性があるのです。そしてそのことが地元に広まれば警察は地元の人を味方につけ捜査や監視がしやすくなるわけです。

ちなみに僕が釣りを始めたのは2000年のゴールデンウィーク明けぐらいからです。
そのころ仕事をしていてお金があり、しかし楽しみがパチンコ以外なにもなかったので趣味を持とうとして、釣りを始めたのです。
ブラックバス釣りもやりますが、それを始めたのはヘラブナ釣りの後です。

それと他の番組であのパチンコ屋の男の特徴として、防犯カメラに写っている様子を見て周りの座っている他の客と比べると確か身長が150センチ台だったようなことを言っていた記憶があります。(この記事を書き終えた後に、「横山ゆかり」で検索したら一番最初にhttp://www.tv-asahi.co.jp/telechika/contents/sos/0116/index.htmlが出ていました。身長158センチと出ていました。でも当時は身長には触れていませんでした)
僕は163センチです。
人間身長を高くはごまかせても、低く見せることは出来ません。

それとこれはその時のテレビのチカラの中で言っていたことですが、男が乗っていた車がたしかジープのような車だった思います。
僕はそんな車を所有したことはありません。

それと気になるのがこの「ACTION」という番組の連続少女事件の取材をしているのが、「桶川ストーカー殺人事件」を取材していた記者という紹介をしていました。

僕が住んでいる桶川の事件を追っていた記者が、今度は、以前警察が僕に疑いをかけようとした事件を追っているというのが何か気になります。
また僕に疑いをかけようとしているのではと。

でもこれらの事件が一人による連続事件だとすると、最初に起きた事件が1979年なので僕が小学校低学年なので僕が犯人なんてあり得ません。
それと上に書いたようにゆかりちゃん事件の犯人が僕の可能性はあり得ないので、他の事件で僕に疑いをかける理由は何も無いことになります。
今度はこれでまた僕に疑いをかけようとしているのではないかという不安があるので一応書いておきました。

2008年1月 3日 (木)

税金泥棒

今日は久々に家の近くを自衛隊機が飛んできました。
毎年そうですが年末年始はちゃんと休むようです。
なにかおかしな話だと思いませんか。
年末年始は脅迫行為をちゃんと休むなんて。

ネットで調べたところ自衛隊機が飛行する時は、燃料費を節約するために基地と基地の間を直線で結んで最短経路を飛ぶそうです。

しかし以前から書いていますが、自衛隊のヘリの中には僕の家の真正面から飛んで家の真上を通過していくものがあります。
でも家の真正面の方角をずーっと地図で調べてみてもどこにも自衛隊の基地などありません。
よって真正面から飛んでくる自衛隊機は確実に脅迫のためにこの家を狙って飛んでいるということです。

今日は輸送機が家の近くを飛びましたが、この付近を直線で飛ぶような位置に基地が本当にあるのでしょうか。

無いのであればそれは確実に脅迫です。

まあそんなこととは関係なしに全てが脅迫なわけですが、念のため書いておきました。

脅迫行為でどのくらいの燃料費を無駄遣いをしてきたのでしょうか。
防衛省、自衛隊は野心と保身のたにどのくらいの税金を使って燃料を買ってきたのでしょうか。

何百?、何千?、何億?円なのでしょうか。

以前書いたように僕が本当に北のスパイだとすると、脅迫によって国民を危険にさらしたり、僕を自殺に追い込むという自衛隊としてあり得ないふざけた行動のために多額の税金を使い続けていることになります。

防衛省、自衛他の野心と保身のパフォーマンスのために税金がどんどん消えていっています。

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