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2008年2月 1日 (金)

完全にあり得ない

前回の付け足しになります。
前回では9・11テロが僕を要注意人物にするきっかけとなったと書きましたが、もう一つきっかけになる事件があります。

それは、学校などでの子供を狙った犯罪です。
この種の犯罪が僕が監視を受けるようになって少し経ってから、次々と全国で起きるようになりました。
そして桶川に限らず、全国で防犯パトロールなどが強化されるようになり、不審者に対する警戒が強まりました。

このことも僕を要注意人物にする要因になっているはずです。

前回書いたように僕は監視される前も家の近所の散歩をよくしていました。
その時によく学校や幼稚園の周りなどの道も通ることがありました、
しかし2001年以前はそういう僕を誰も監視などしていなかったし、僕自身も学校の周りということなどなんの意識もせず通過していたし、もちろんなんの犯罪も犯していません。
それに散歩や買い物などに出かけた時に、道で普通に学生とすれ違っていました。
視線恐怖症や対人恐怖で恐怖感はありましたが、それはその十数年前からあることで、かわったことではありません。

しかし今、学校の周りや近くを散歩などしたら厳戒態勢になるでしょう。

その証拠に監視初期の頃、学校の横の道を通過する時必ず同じ位置にくると毎回セスナが頭の真上を通過していきました。
それにちょうど下校時間に散歩をしていた時もセスナが頭の真上を何度も通過したり、たまたま僕の数十メートル前を歩いていた生徒を慌てて車が拾っていったということもありました。
それ以外にもいくつも同じようなことがあります。

この監視の前と後の違いは一体なんなのでしょうか。
なんで僕の周りの環境がこんなに変わってしまったのか。

結局こういうことでしょ。

みんなが僕の存在に気づいたか気づかなかったかの差だけといことでしょ。

9・11テロで警戒が強まって、顔つきや行動のおかしい僕の存在にみんなが気づいた。
僕の顔つきや行動、そこへ様々な嘘、そして全国で起きた学校を狙った犯罪が重なったことによる僕に対する偏見からきた環境の変化ということ意外のなにものでもないということです。

様々な嘘についてはもう散々このブログで説明しています。

これで前回の記事と合わせて僕が危険人物などではないということが完全にお分かりいただけたと思います。
僕は監視の前も後も何も変わっておらず、そしてなんの犯罪も犯しておらず、危険人物などではないという現実が。

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