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2008年5月31日 (土)

石津淳容疑者の逮捕劇は警察による自作自演

今朝の朝日新聞には昨日の石津淳容疑者の逮捕劇については、地元のニュース欄以外には一切載っていません。ネットで検索してみると毎日新聞のホームページにも載っていませんでした。読売新聞と産経新聞のサイトには載っていましたが、あり得ないです。あれだけ騒いでいたニュースが2つの全国新聞では地元の欄にしか載っていないなんて。
僕はマスコミもこの逮捕劇がおかしいことに気がついていると思っています。

テレビでの犯人拘束の現場からの中継映像では、左手に細長い駐車場があり右手に川、そして奥に橋が見えました。
それ以外の映像も参考にして、ネットの地図機能で現場を調べてみました。
この条件からすると開閉橋の北側500メートルくらいにある上尾橘高校の真裏の土手で警官に拘束されているようです。
みなさんにも地図機能で探してもらうとわかると思いますが、上尾橘高校の東側にある南北に通っている道路がありますが、これが僕が伊佐沼絵へ行く時に良く使う道路です。この道路からは開閉橋より拘束現場はさらに近い位置にあり数百メートルしか離れていません。地図の航空写真の機能を使うとより現場の環境が把握しやすいです。
僕は極たまにしか車で出かけなく、その時に一番出かけているのが川越の伊佐沼です。そこへ行くための道のわずか数百メートルしか離れていない場所で犯人が拘束されているということです。

あの逮捕劇はどう考えたって出来過ぎです。
京都の川沿いのサイクリングロードで女性を襲った際に免許証を落とし石津容疑者の犯行だと直ぐにわかり、襲った女性は12万円という高額なお金を持っていた。そしてその高額なお金のおかげで石津容疑者は京都から500キロも離れた、上尾市に逃亡することができた。
そして僕がブログで書いた防犯パトロール、防犯協定の中心にいる上尾警察によって拘束された。しかもその場所は警察から犯罪行為を受けている僕が、出かけたときに一番良く通る場所の直ぐ近くです。

その上、
1:その場所は京都で強盗目的に犯行に及んだのと全く同じ川沿いのサイクリングロードの直ぐわきです。

2:このサイクリングロードが前の犯行現場だということが直ぐにわかったのも石津容疑者が京都のサイクリングロードで免許証を落としたからです。

3:さらに拘束時にはお金は数百円しかなかった。

4:そして拘束時に十数日前に犯行に使った包丁をそのまま所持していた。

この4つの条件で、お金目的で次の犯行を起こすために上尾のあの場所に現れたことが誰にでも簡単に直ぐに察しがつくようになっている。
これによってその犯人を次の犯行直前に上尾警察の警察官が拘束したという大手柄を挙げたことが誰にでも簡単に直ぐにわかるようになっています。

話が出来過ぎである事がわかると思います。

この逮捕劇は警察自身による自作自演です。

上尾警察の大手柄を演出して、僕の地元のパトロール隊や、防犯協定の人たちや地元の人たちに信用されるため、そしてこのブログ対策のために警察が僕に対してやっていることは間違っていないことを証明するための警察自身による自作自演です。

この事件は色々不自然なところがあるので僕自身は・・・の段階からだと思っています。

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