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2008年7月

2008年7月31日 (木)

自衛隊救難隊が報復に来ました

自衛隊が報復に来ました。
始めてみるような機種だったので検索したところ、なんと前回記事で紹介した自衛隊の航空救難隊のヘリ「UH-60J」でした。
Uh60j

16時5分に家の真上を南から北へ通過していきました。救難隊の批判をしたら数時間後に救難隊のヘリがその人間の家の真上を家の真正面から通過。
これで自衛隊による犯罪行為の確固たる証拠が出来ました。
自衛隊は完全な犯罪者集団です。

昼間にフジテレビのニュースを見ていたら、昨日救難隊の映画を紹介していたコーナーの時間に、今度はプラモデルの愛好家を紹介していて、そこに防衛大臣の石破茂が出ていました。防衛大臣という国の重要な役割を担っている人間が庶民的な趣味を持っていて、裏の事情を知らない人から見れば、こんな平和な趣味を持っている人間が裏で国民を脅迫しているなんて信じられないはずです。間違いなくこれも自衛隊、防衛省のイメージアップのためのコーナーです。

そしてその後に救難隊の報復。
あのようなテレビを見れば、一般の人は僕がいくら自衛隊の脅迫映像をネットに載せたところでそれが脅迫行為だなんて信じないのではないでしょうか。
それが狙いというわけです。

08年7月14日の記事で紹介した「日本には北朝鮮のスパイが数百人いる」で検索すると一番初めに出ているyoutube動画にもあるように、マスコミの前でスパイが日本にいる情報だとかを流したり、自衛隊映画などのイメージアップなどの自衛隊が有利になることを画策しているのはこの防衛大臣石破茂でしょう。動画の中の嬉しそうな顔を見ればわかりますよ。
それとこれは前から思っていましたが、あの守屋元次官が逮捕されて、僕のブログの信用性が疑われるようなことが起きたのも、石破茂が画策したのではないでしょうか。防衛庁の時にも長官をやっていて防衛省の裏の事情には詳しいはずですし。実際に最終的に石破大臣自身には疑いはかけられずに済んでいる。
そう考えてもおかしくはないでしょう。

フジテレビは自衛隊をかばっている

皆さんはフジテレビの月曜日の9時からやっていた「CHANGE」というドラマをご存知でしょうか。
僕は本編は1度も見たことがありませんでしたが番組の宣伝で、自衛隊の輸送ヘリCH-47Jが出ていたのを見たことがありました。あのCH-47Jは僕を脅迫し続けている入間基地のものらしいですね。(参考 アメーバビジョンhttp://vision.ameba.jp/search/user.do?user=jun-009382

どういうことなのでしょうか。

明らかにマスコミはこのブログを知っています。その証拠に拉致問題の報道が渡辺秀子さんの件以来、突然激減しました。僕自身も全国ネットの放送局を始めあらゆるメディアにこのブログを知らせるメールを送りました。間違いなくマスコミ全てがこのブログを知っています。(参考記事 08年6月18日「北朝鮮のスパイでっち上げに関する時系列表」)

ということはブログで訴えている自衛隊による脅迫行為も当然知っています。

それなにのなぜフジテレビはその犯罪行為を行っている自衛隊に撮影の協力を依頼などしたのでしょうか。

以前フジテレビや産経新聞が自衛隊を擁護するような報道をしていたのを知っています。

名古屋の弁護士や全国の住民らが自衛隊イラク派遣をめぐる裁判を起こし、今年の4月に自衛隊のイラク派遣の一部で違憲と認められた判断が下されました。
これに対してその日の各局のニュースでは結構大きく取り扱っていて、中には画期的な判断といっている局もあったくらいなのに、フジテレビではニュースの終了間際に数秒しか報道しなかったということがありました。
その後産経新聞でもこの違憲の判断に対して、かなりの勢いで批判していました。
このことでフジサンケイグループではかなりの自衛隊びいきなんだということを感じました。
まあメディアが色々な考えをもつのは自由で、僕がなにか言えることではありませんが、その考えが暴走して明らかに犯罪行為を行っていることがわかっている組織、あるいはその疑いがあることがわかっている組織に対してまでひいきにしていいんでしょうか。

去年フジテレビで放送された「大韓航空機爆破事件20年目の真実」でも元自衛官が工作員を捕まえる活躍を描いていて、本物の元自衛官が登場して僕の特徴をそのまま工作員の特徴として証言もしていました。
(関連記事 07年12月16日から28日までの記事)

そして今月から公開されている映画「クライマーズハイ」という映画がありますが、あの映画は一見してフジサンケイグループとは関係無いように見えますが、実はあの映画を大プッシュしていた動画サイトとフジテレビが関係があることがわかりました。その動画サイト自体でも自衛隊の動画を扱っています。それにクライマーズハイの配役は間違いなくフジテレビと関係があります。
クライマーズハイという映画の詳しい内容は知りませんが、「1985年の日航機墜落事故を警察が政治的な理由で事故ということで終わらせた、本当はテロの可能性もあったのに」という感じの内容だと思います。
政治的な理由で警察が手が出せないと言えば、北朝鮮による拉致事件がそうでした。ということはこの日航機の事故も北朝鮮の仕業だということを言おうとしているのです。
このような内容の映画をこの時期に上映して得をするのが誰だかわかりますか?

自衛隊と警察です。

こういうことです。
「僕が北朝鮮のスパイだとわかっているのに政治的な理由で警察は逮捕しないんだ。だから国民の安全を守る自衛隊が日々そいつの家の上を飛びつづけて監視しているんだ」
という具合に、僕を疑っている地元の人間や、自衛隊内部の人間に、逮捕も何もされない人間の家の上空を自衛隊が脅迫を続けることへのうまい理由付けができる映画になるわけです。

警察自身もこの映画で助かっているはずです。
散々僕に疑いをかけたのになにも無かったじゃ済まない。だから逮捕しないのは証拠が無いからではなく政治的な理由で仕方なく逮捕できないんだといううまいいいわけができます。

そしてさらに今年の12月に公開される航空自衛隊救難団という災害時のレスキューや要人の搬送などをする自衛隊内部の組織の活躍を描いた映画「空へ~救いの翼~RESCUE WINGS」が上映されるそうです。
この映画をフジテレビの昼間のニュースの中で「ある感動的な実話」を交えて宣伝していました。
僕が08年4月18日の記事「脅迫をしている航空基地」で、脅迫機が飛んできている可能性がる基地として石川県にある小松基地があるということを書きました。
そしてこの映画で舞台となるのがその小松基地です。
そして航空自衛隊救難団がある基地には、その記事で書いた茨城の百里基地や僕の住んでいる、そして確実に僕を脅迫している埼玉の入間基地などかあります。
これは僕が小松基地などからの自衛隊機の脅迫行為をブログで公表されたので、そのことをかき消すためのイメージアップのための映画ということではないでしょうか。
感動的な実話と合わせて自衛隊の活躍を描いて、「こんな自衛隊が国民を脅迫するなんてあり得ない」という具合にするつもりではないでしょうか。

そしてこのように感動的な実話が背景にあることで、その映画を批判するようなことを書けばその人間の方が逆に世間から批判を受けます。
要するに僕が批判の記事を書いても僕のほうが不利になるというわけです。
「なんの確証も無いのにあのような感動的な映画を汚すようなことを書いている」という感じで。
そういうことも計算しているのではないでしょうか。
正直僕自身もこの記事を書くのがかなり心苦しいところがあります。

と書いてもまだ僕を批判する人はいるでしょうね。
でもそれはこの8年間、僕が警察と自衛隊から受けているあらゆる汚い事実を知らないからです。
今までのことを考えれば、僕がスパイやテロリストでないとまずい人間たちならあのような実話を利用することぐらいなんとも思っていないはずです。
そしてそれぐらいしてでも自分たちの立場を守りたがっていることぐらい容易に想像がつきます。

クライマーズハイは僕を疑っている地元の人間や、自衛隊や警察内部の人間対策、空へはブログでしか僕を知らない人対策の映画ということになります。

それにしてもなんでフジテレビや産経新聞はあんなに自衛隊を守りたがるのでしょうか。
犯罪行為をおこなっている人間をかばえば共犯者ということになるのに。

このブログはもしかしたら気が変わって直ぐに僕自身が削除するかもしれません。

2008年7月29日 (火)

アルカイダの実態

警察と自衛隊に聞くけど
洞爺湖サミットが終わって3週間経ちました。
で、いつになったらテロって起きるんだよ。

昨日はワイドショーで中国のバス爆破事件のテロリストの犯行声明とされているビデオに関してやっていました。
その番組ではこのテロリストたちはアルカイダとつながりがあるだとか、パキスタンでテロの訓練を受けたとか、さらにあの犯行声明は世界中のテロリストへの呼びかけで日本も危ないとも言っていました。

またこのパターンです。(関連記事 08年6月28日から7月6日までの記事)
これでまた僕の監視をする新たな理由付けが出来たわけです。

それなら一体いつになったらテロは起きるのでしょうか。
これでテロリストが世界に呼びかけたのは何度目でしょうか。

日本ではテロリストなんか1人も逮捕されていない。
逮捕されていないのならテロリストはいつでもテロを起こせるはずですよ。
なのにテロはいつまでたっても起きない。
ということは本当は日本にテロリストなんか1人もいないということですよ。

なのにマスコミはあのような情報が入るたびに「日本も危ない」と繰り返す。
そして公安警察の事件のでっち上げと自衛隊の脅迫行為という犯罪行為がまた正当化されてしまう。
そして永遠に僕への犯罪行為を続けるための理由が出来てしまう。

僕は以前からこの世界中のテロリストに関する警察などの動きはおかしいなと感じていました。
テロリストを逮捕してテロを未然に防いだ警察の大手柄という報道が海外ではよくあります。
しかしそれらの中には先日の中国でもそうでしたが、犯人の名前が公表されなかったり、裁判が開かれなかったりしているそうじゃないですか。
そんなことがあるわけが無い。
テロリストだという証拠があるからこそ未然に逮捕できているはずなのに、犯人の名前を公表しないとか、裁判にかけないなんて明らかに逮捕がでっち上げだからでしょ。

なぜこのようのことをするのか。
日本も含めて世界中でテロを未然に防ぐためと言って、明らかな人権侵害の取締りを行われています。
世界中の警察は人権侵害の取締りによって国民が守られているんだと言いたいがためにテロリストをでっち上げているんですよ。
人権侵害を正当化するために自らテロリストをでっち上げているんですよ。

それが僕が受けてきているような人権侵害というわけですよ。
僕が受けている警察や自衛隊による人権侵害と同じようなことが、あるいはそれ以上の人権侵害が世界中で行われていて、それを正当化するためにテロリストが世界中ででっち上げられているんですよ。
そして一つの国のでっち上げで、世界中で同じようなことをやっている警察や軍隊がまた助かるという具合ですよ。

アルカイダの実態のほとんどがこういうことで出来上がっているんですよ。

2008年7月19日 (土)

緊急車両のオンパレード

 今日は16時過ぎに富士見市にある「びん沼川」というところにドライブに行ってきました。
ここも以前釣りに来ていたところで、監視されてからも数回来ています。
Img_8960
それとここで飛行船に待ち伏せされたこともあります。 僕がびん沼川に到着する直前に飛行船が停止していて、僕がそこへ 近づいていったら急に動き出して僕の真上を通過して去っていきました。 今日はここへ来る途中久しぶりに緊急車両に遭遇しました。ブログでは 書いていませんでしたが、実は緊急車両と最後に遭遇したのは3月の始めあたりです。 なざかそれ以来1台も遭遇していませんでした。僕に撮影されることを嫌ってのことだとおもっていました。 しかし今日はなぜか緊急車両のオンパレードでした。 まず始めに上尾市の例の開閉橋(参考記事 08年5月31日、6月1日、2日の 「石津淳容疑者の逮捕劇は警察による自作自演」)の近くにある消防署の近くで 消防車に会いました。(参考記事 08年2月20日「今日の監視活動 消防車も参加」) 消防署の近くなら会ってもおかしくないだろうと思うかもしれませんが話には続きがあります。 この次に開閉橋を渡りきったところに今度はパトカーが信号待ちをしていました。 そしてそこから1~2分くらい進んだところで今度は救急車(参考記事  07年7月28日「今度は救急車」)がサイレンを鳴らして通過していきました。 「救急車なんか監視しているわけないだろ」と思うでしょうがこれにも続きがあります。 今度はびん沼川からの帰り道で、上尾市でまた救急車がサイレンを鳴らし て横を通過していきました。 その1~2分後くらいに今度は消防車が前を通過していきました。 3月以来緊急車両に1台も会っていなかったこと自体おかしいし、それが 今日になってパトカー1台、消防車2台、救急車2台が一度に現れたこともまたおかしいです。 それに行きも帰りも短い時間に一度に現れています。 また緊急車両での監視が始まったのでしょうか。

2008年7月17日 (木)

もしかしてあれが理由?

今回の記事は僕を北朝鮮のスパイやアルカイダのテロリストに仕立て上げている警察や自衛隊、その他の人間たちに対する記事です。
個人情報を出さないために物凄く抽象的に書いているので一般の方にはさっぱりわからないと思います。

もしかして僕を北朝鮮のスパイやアルカイダのテロリストとして疑いをかけるのはネット上で使う「あれ」をその理由のひとつとしているのでしょうか。

だとしたら説明しておきます。
「あれ」のうちの1つで使っている数字に関しては最初からあの数字を使うつもりで、理由は単にゴロがいいから使っただけ。そしてそれについている文字は最初はあの形ではなく先客がいたからしかたなくあの形になっただけ。

もう一つの「あれ」は文字のほうは僕の苗字の頭の部分で、数字は名前の画数とその画数と相性のいい数字を間にはさんだだけ。あの2つの数字は暗証番号ではよく使っています。

他の「あれ」は、僕が作ったのではなく、そこの会員になったら自動的に決められたものをそのまま使っただけです。自動的に決められたものを使っているのはそのブログだけではありません。

というだけのことだよ。

正直自分でも最初に「あれ」に気づいたときはドキリとしました。しかしよくよく考えてみればあれを僕をスパイやテロリストだとする理由にするにはかなり無理があることがわかります。

こういうことです。
あれを理由にするならそれ以外にたくさんある「あれ」は一体何なんだということです。
それとそもそもこれだけ脅迫や露骨な監視をされていて、もし僕がスパイやテロリストだとするなら、わざわざ監視されているネット上で自分に疑いがかかるようなものをなぜ公開するのか。なに一つ得することはないということです。
さらに僕がスパイやテロリストではないと訴えているブログの中の一つでもあれを使っている。
自分がスパイやテロリストではないと訴えているのにそこに自分がスパイやテロリストだと疑われるものを使ってなんの意味があるのでしょうか。わけがわかりません。

それとあのゴロがいい数字のほうを僕をスパイやテロリストとする理由にするにはかなり無理があります。
ネットであの事故(X社での事故ではありません)に関して検索すると、そもそもあの事故がテロだったという説は、発表された事故原因以外にたくさんの事故原因が考えられていて、そのたくさんの原因の中に事故はテロだったのではないかと噂を立てている人間がいるという程度じゃないですか。
それとあのゴロがいい数字は人間は色々な場面で昔から使ってきていますよね。僕だけが使っているわけではありません。テレビ番組でも使っているじゃないですか。

あの二つを僕を北朝鮮のスパイやアルカイダのテロリストととする理由にしようとするのは、他にまともな理由が何一つないことを証明しています。そしてなんとしてでも僕をスパイやテロリストに仕立て上げたいという願望に取り付かれています。
そして書くのも馬鹿らしいですが、なんといっても北朝鮮のスパイとアルカイダのテロリストという全く違う犯罪で一人の人間に疑いをかけている時点であり得ないことです。

2008年7月14日 (月)

北朝鮮のスパイの本当の姿

「北朝鮮 スパイ」で検索していたらスパイに関して語っているある番組の動画を発見しました。
Googleで「日本には北朝鮮のスパイが数百人いる」で検索すると
一番最初に出ているYouTube動画があるのでそれを見てから以下の記事を読んでください。



もの物凄く物事の根本過ぎて書くのが馬鹿らしくなるのですが、一応書いておきます。

証拠があるから北朝鮮のスパイというものの存在がわかって、それらの行動がわかるわけですよね。
証拠が無ければ誰が北朝鮮のスパイなのかはわからないわけです。そしてテレビの
前でそれらのことについてしゃべることも出来ないわけです。
テレビの前でそれらのことをしゃべっているわけですから、北朝鮮のスパイに関する
確実な証拠があるわけです。

もう一度書きますが、かつては1000人の北朝鮮のスパイがいたという証拠があって
初めて1000人のスパイがいたことがわかるわけです。
過去のスパイの検挙・逮捕の事例を調べましたが、1000人もいたことがわかっている
証拠がありながら、検挙や逮捕したのはたったのあれだけですか。

北朝鮮のスパイが今は常時200~300人いる証拠があってはじめて
今は常時200~300人いることがわかるわけですけど、常時200~300人いることが
わかっている証拠がありながら、なんでなにもしないの?

だってそうでしょう。
北朝鮮の工作員は大韓航空機を爆破したとされているんですよ。
そういうことをする可能性がある危険な人物が日本にかつては1000人、
今は常時200~300人もいることを知りながら、政治家も専門家もバラエティー番組
でのんきにしゃべっている。
「日本にいるのはそんなことはしないんだ」なんて都合がいいことを言うのだとしたら、
どうしてそんなことがわかるのか。
しかも国家に危機が迫っているかもしれないのに、国家の安全を守る代表である
石破防衛大臣なんか横でそうだそうだみたいな楽しそうな顔をして薄ら笑いを浮かべているんですよ。

このスパイの話が事実ならこんな状況があり得るわけが無い。

さらにそんな危険な状態に日本が置かれているのに、警察はなにも公表しないのか。
一体北朝鮮のスパイたちはどこにいて、なんて名前で、何歳で、性別はなにで、今なにをしてるのですか。
証拠があってこれら全てを知っているわけなのだから警察は早く公表しろよ。


スパイの話なんかテレビではほとんど取り上げない。たまに取り上げても
このようにバラエティー番組ばかり。
日本に危険な北朝鮮のスパイが暗躍してるという話が本当なら絶対にこんな
状況があり得るわけがありません。

これで日本における北朝鮮のスパイの実態がわかってもらえるのではないでしょうか。

スパイがいることがわかっているはずなのに、あるのはその話ばかり。
逮捕や検挙されても大したニュースにはならない。

結局北朝鮮のスパイとは日本の公安警察が造り上げたものなのですよ。
自分たちの活躍の場を作るために無理やり日本にはスパイが暗躍しているという
話を造り上げて、平和になってしまった日本での公安警察の存在意義を主張しているんですよ。
それが百人町事件や前回の記事みたいなことですよ。
さらに自衛隊も自分たちの存在意義を主張するためにその話に乗っかっているわけですよ。

そしてその犠牲となっているのが僕というわけですよ。
こんな風に


そしてああやって北朝鮮のスパイの噂話をマスコミで流して、警察や自衛隊は
自分たちのやっていることを正当化しようとしているのですよ。
石破大臣の表情を見ればそれがすごくよくわかります。

これが日本における北朝鮮のスパイの本当の姿です。

2008年7月13日 (日)

世田谷一家殺人事件

このブログを読んでくださっているかたの中で、08年5月29日の「スパイ検挙はでっち上げ」の記事を読んで、百人町事件で検挙されたとされる「康成輝」について検索された方がいるかと思います。この康成輝で検索するとなぜか「世田谷一家殺人事件」が出てきます。

それらのサイトの内容を見てみると、「00年11月21日に百人町事件で康成輝が検挙されたので、それと関係がる北朝鮮のスパイである宮沢みきおさんが、その約一月後に一家もろとも殺害された」
という感じで載っています。
いかにもそれらしく話が出来上がっていて、しかもかなりの数のサイトで同じような内容で載っています。

しかし待ってください。
そもそもこの百人町事件自体が、その日付からすれば間違いなく僕に北朝鮮のスパイとして疑いをかけ易くするために公安警察によってでっち上げられた事件です。
(関連記事 08年6月19日「北朝鮮のスパイでっち上げに関する時系列表 」)
でっち上げの事件のはずなのに、そこにさらに新たな話が付け加えられている。
架空の事件に現実の事件が結びついてしまっているのです。あり得ないことです。

この世田谷一家殺人事件をよくよく調べてみたら、なんと警察のホームページに僕と事件とが結びつきそうなものが載っていました。それは個人情報を出さなければならないので詳しくは書けません。
しかし架空の百人町事件と現実の世田谷一家殺人事件を結び付けているのは間違いなく「それ」です。
そして結び付けて、噂を流しているのは警察自身です。
そうやって日本に北朝鮮のスパイがいるということに信憑性を持たせようとしているのです。そして僕に疑いをかけ易くしているのです。

これが公安警察のやり方です。

念のため書いておきますが、僕は00年の12月にはすでに警察に監視されたいました。なので僕はあり得ません。
(関連記事 08年6月19日「北朝鮮のスパイでっち上げに関する時系列表 」

2008年7月 9日 (水)

オウム信者でっち上げに関する時系列表

95年(平成7年)

3月20日: 地下鉄サリン事件発生

7月: 本業のかたわらで極わずかですがミサイル部品の試作品も扱う会社(X社)に入社
 
7月: X社で事故発生(1人死亡、負傷者複数)
(関連記事 07年7月1日「最初はテロリストとして疑われていた」 07年6月25日「前回の記事の説明」))


00年~02年あたり(平成12年~14年) 

   東秩父村の定峰峠にドライブに行く


03年(平成15年)

8月: 元オウム信者の女性が北朝鮮へ亡命 その後05年に帰国





僕をオウムの信者か、オウムと何らかのつながりがあるとしたのは僕が周りをやたらと警戒しているところや、地下鉄サリン事件とX社での事故が同じ年に起こったこと、この2つではないでしょうか。

それと警察の監視に気づいた始めの頃ですが、埼玉県の東秩父村にある定峰峠という山にドライブに行ったことがありました。
ここは以前から何度もドライブに来ていて、子供の頃も家族と遊びに来たことがある山です。
その時に山の頂上に近い場所に道路が二股に分かれる場所があるのですが、そこに「オウムは出て行け」みたいな看板が立っていました。何度も来ていますがそんな看板には気づいたことはありませんでした。
そして頂上に登り着いて、展望台みたいな場所で休んでいたら、軽ワゴン車が展望台の下に来て、役所の職員といった格好をした人が降りてきて、何かを探している感じでキョロキョロして、僕の存在に気づいたら直ぐに車に乗って帰っていったということがありました。
しかし東秩父村あたりでオウムがなにか関係しているということをきいたことがありません。
あの看板に関してはわかりませんが、あの車の男は間違いなく僕を確認しに来た人間です。

さらに03年8月には元オウム信者の女性が北朝鮮へ渡って、また直ぐ帰ってきたというおかしなこともありました。これでマスコミがオウムと北朝鮮とがつながっいるんじゃないかと大騒ぎ増した。そういうところも僕をオウムと関係があるのでは、としているところだと考えられますが、そもそもこのオウムと北朝鮮がつながりがあるという話は一体どこへいってしまったのでしょうか。あれは一体なんだったのでしょう。
これに関しては僕自身は誰かの「仕込み」じゃないかと考えていますが。

最後に僕がオウムとつながりがあるとされている証拠として決定的なのが、「桶川市」のホームページにありました。トップページ右側の中段あたりに、「オウム真理教関係特別手配被疑者発見・検挙にご協力を! 」というオウム逃亡犯逮捕への協力を呼びかける項目があります。
埼玉県全ての市町村のホームページを調べましたが、トップページでこんな呼びかけをしているのは桶川市だけでした。(その他の市町村はこちらから)
これは上尾警察からの呼びかけですが、その上尾警察暑のお膝元である上尾市のHPですら、トップページにこのようなことは載っていませんでした。

これらを合わせれば警察が僕とオウムとが関係があるとしているのは間違いありません。

2008年7月 7日 (月)

水場を狙ったテロでっち上げ

1
05年の10月頃だったと思いますが、僕が行き先を決めないでドライブに行って、たまたま鴻巣市を通過した時がありました。その翌日のニュースで鴻巣市の川で魚が大量死していた。という報道をしていました。その川での大量死は以前からあったということも伝えていました。しかしニュースではこの大量死については初めて報道したという感じでした。これが初めての報道だとしたら、なぜ僕が鴻巣市を通過した時になって報道したのか。


2
去年の暮れから僕は伊佐沼や梅ノ木貯水池に出かけた際に写真撮影をするようになりました。


3
そして今年の3月12日には僕が住むのと同じ埼玉県にある秩父市の浦山ダムで、テロ訓練が行われました。訓練の内容はテロリストが飲料水用のダムに毒物をまいたという設定です。
ダムに関するテロ訓練について検索しても、埼玉の浦山ダム以外では見当たりません。ダムでのテロ訓練はもしかして日本初かもしれません。
もしそうだとするとよりによって僕が住むのと同じ埼玉県での初訓練。


4
そしてさらにその翌月だったと思いますが、「桶川北本水道企業団」というところの広報誌には、やたらと水質チェックに関する記事が載っていました。その中で、小さく「水道企業団は警備業務を委託します」と載っていました。ということは今までは警備に関することは自前でやっていたけど、これからは専門の業者に頼む、ということです。


5
梅ノ木貯水池へ行くときはいつも三国コカコーラのある交差点を通過して行きます。4月22日には埼玉県がその三国コカコーラと防犯協定を結びました。


6
さらに5月24日の記事で書きましたが、その日に梅ノ木貯水池へ行きましたが、その時に、僕が貯水池に着いたら、いつも僕がいる場所に一人の初老か老人といっていいくらいの男性がしゃがんでいてしばらくの間そこにいました。その時は近所の人が散歩にでも来てるのかなぐらいにしか思ってませんでした。
しかし先日5日に吉見町にあり、梅ノ木貯水池の近くにある大沼というこれも貯水池ですが、久しぶりに行ったら、そこにも僕がここへ来るときいつもいる位置のすぐ近くに初老ぐらいの男性が1人いて、不自然にそこにしばらく立っていました。
1_2

そしてこの2人が立ち去る時間が丁度同じくらいでした。 これらの全てをまとめるとこういうことです。 警察は、 「僕はアルカイダとつながりがあるかもしれない。 その人間が行った場所で魚が大量死。これは僕がなんらかの毒物を川にまいて、魚で実験をしたのかもしれない。 そしてその僕が去年の暮れになって貯水池の写真撮影を始めるようになった。貯水池は飲料用ではなく、農業用ではあるけど、ここに毒をまけば農作物に吸収されやがて人間の口に入る。 そしてサミットも近づいてきている。もしかしたら撮影をしだしたのは毒をまく前の準備かもしれない。 これは水場に毒をまかれた時のための訓練をしなくては、と同じ埼玉にある浦山ダムでパフォーマンス的な訓練をした。そして地元の水道企業団にもテロで水道水に毒を混入される危険性が出てきたので警備をするようにと言って、企業団は警備業務を委託して警戒を強めた。 さらには貯水池での監視を強化するために埼玉県、というより埼玉県警は貯水池の一番近くにある企業、三国コカコーラと防犯協定を結んだ。 またどこの人だかはわかりませんが、僕の直ぐ近くで僕の行動を見張っているように頼んだ。」 という感じで僕がテロリストのような芝居をしてのではないでしょうか。 鴻巣での魚の件ですが、これも以前にも何回も書いていますが、警察は僕の行く場所をどような方法なのかは知りませんが確実に逐一把握しています。僕がやったのなら逮捕されていなければなりません。僕が犯人というのはあり得ません。 警察はそれがわかっていて当時のニュースで放送させたのです。 そして僕にわざと疑いをかけたと考えられます。 それとこれも以前書きましたが、貯水池へ行くのはいつも狭い部屋にいるので、たまに気晴らしで開けた場所に行きたくなるので、以前これらの貯水池でヘラブナやブラックバスの釣りをしていて、その場所を知っているので、そこへ行っているだけです。 それと写真撮影をするのは、本来は自分が監視されている証拠を残すためにデジカメを持ち歩いていますが、せっかく風景のいいところに来ているのだから記録をしておこうと写真撮影もしているだけです。写真はこのブログや他のブログにも載せています。もちろん警察もそんなことは知っています。 また久しぶりに行った大沼に、監視の人間が先に来ていることなどあり得るのかとおもうかもしれませんが、ここへは何回か来ているし、梅ノ木貯水池の近くなので、以前から警戒していたということは十分に考えられます。 要するに全てが僕をテロリストのように見せるための警察のこじつけとパフォーマンスです。

2008年7月 6日 (日)

この家は間違いなく盗聴されている

時系列表の解説 その3

時系列表の06年(平成18年)のところに

 僕が「テレビのチカラの黒いスポーツカーは僕に疑いをかけるための警察のでっち上げだ」という内容の話を家族に家の中でする
  
その後テレビのチカラで「黒いスポーツカーは白いセダンの見間違いだった」と警察が証言を変えさせる放送がある

と書きました。
これはどういうことを言いたいかというと、「この家は公安警察によって盗聴されている」ということを言いたいのです。

家の盗聴していた警察が、僕が家族に黒いスポーツカーのことを話しているのを聞いていて、僕が黒いスポーツカーのことに気づいていることを知って、慌ててその後のテレビのチカラの放送で白いセダンに修正したのだと思います。
そうでなければわざわざ訂正なんかする必要などないからです。ほっておけば他のでっち上げのように僕に疑いをかけておけるわけですから。

しかし僕自身は家族に話をした時点では、まさかこの熊谷事件とテロとを警察が関係させているとは考えていませんでした。03年に同じ熊谷で起きた通り魔事件の似顔絵が僕にそっくりだったことがあったので、この黒いスポーツカーも僕に疑いをかけるものだと思っただけです。

「盗聴」という言葉を使うといかにも妄想に取り付かれた人っぽくなってしまうので、あまり書きたくはないのですが、僕の周りで起きる様々なことや、この白いセダンに証言が変わったタイミングを考えれば、絶対にこの家が警察によって盗聴されていることは間違いないです。
それと車も盗聴されていると考えています。それにも色々とわけがありますが、説明してもあまりピンとこないと思いますので、あえてわけは書きませんが、とにかく車も盗聴されていると思います。

テロリストでっち上げに関してはまだ書きたいことがあるので次回書きます。

それとこれは予断になりますが今日、家でクーラーの取り付け工事があります。

警察へ言っておきます。

電気屋に頼んで盗聴器とかを付けさせたりしないだろうな。

2008年7月 5日 (土)

警察の一大パフォーマンス

時系列表の解説  その2

「その1」で書いたことに加え、05年のロンドン地下鉄テロ事件の直後に、僕が電車に乗った時のことや、僕が04年に丸ビルに行き、その丸ビルでサミットが日本で行われる今年(4月)になってテロ訓練が行われたこと。

そして僕がB氏の冤罪について書いたわずか3日後の7月1日には、なんと中古車業の手伝いをしているパキスタン人が逮捕されました。
これは間違いなくこのブログ対策のためのパフォーマンスです。パキスタン人は危険だ、という印象を抱かせ今まででっち上げてきたパキスタン人が関わるテロリスト日本潜伏に信憑性を持たせるためのパフォーマンスです。
これらのことを考えれば、警察が僕にテロリストで疑いをかけていたことがさらにわかってもらえると思います。

まだあります。
08年6月に洞爺湖サミットのため警察による東京の厳戒態勢に入りました。
テレビで見ましたが、異常なほど警戒している様子でした。
中でも異常と思えたのが、「駅構内でほんのちょっとでも不信な人を見かけたら直ぐに通報してほしい」と呼びかけているところです。
これは間違いなく05年に僕が電車に乗った時のことに真実味を持たせるための警察のパフォーマンスです。JR東日本に対する警察のパフォーマンスです。
これら以外でも、サミットに備え、わざと必要以上に大騒ぎすることによって、日本にアルカイダが潜伏しているのではないかと多くの一般人や警備に関わる多くの企業に思わせて、リオネル・デュモンなどのアルカイダ日本潜伏の話が、「警察によるでっち上げだった」ということで終わらせないための警察による一大パフォーマンスです。

2008年7月 4日 (金)

アルカイダ日本潜伏は全て嘘

時系列表からわかったこと  その1

警察は僕が周りを異常なほど警戒している様子や、過去にミサイル部品を扱っている会社での事故、そして何よりも01年のニューヨーク同時多発テロの影響から僕がアルカイダのテロリストなのではないか、という疑いをかけた。そこから僕にテロリストとして何か疑いがかけられるものはないかと探した。
しかしどこを探しても何も出ない。
そこでパキスタン人系のアルカイダのテロ組織も存在するというところから、僕が住む同じ埼玉県内で00年に起きた、被害者の元夫が中古車販売などをしていたパキスタン人という「熊谷美容師殺人事件」を利用したのです。
そして僕が黒いスポーツカーを所有しているところから、「実は美容師事件では、事件当時、現場付近で黒いスポーツカーが目撃されていた」という話を後で造り、僕とアルカイダのテロリストとを強引に結びつけようとした。

この事件では被害者の手帳が盗まれていたということにもなっています。

これらの話から想像するとこんな感じのストーリーじゃないでしょうか。

パキスタン人の元夫がテロリストで、そのことを何らかの事情で被害者が知ってしまった。被害者にテロリストであることを知られたことに気づいた元夫が、同じ埼玉県に住む、過去にミサイル部品を扱う職場でのテロ行為を行ったテロリストである僕とが、テロリストであることをばらされないように、共謀して僕の黒いスポーツカーに乗って現場まで行って被害者を殺害した。そしてその時に元夫がテロリストである証拠が書いてある手帳を奪った。

という感じのストーリーではないでしょうか。

そしてさらにこの話に信憑性を持たせるために日本で中古車業を営むパキスタン人が関係してくるテロリストが日本で活動をしていたというリオネル・デュモンの話を造ったのではないでしょうか。

北朝鮮のスパイのほうでは、百人町事件や韓国のA氏のスパイでっち上げという、新宿という場所があたかも北朝鮮のスパイの巣窟になっているかのような話を造って僕をスパイとするのに疑いをかけやすくした、ということを書きました。
(「日本と韓国のでっち上げ 」)

このことからすると、アルカイダのテロリストのほうでは、戸田市に住み新宿に事務所をかまえるB氏が関係されたとするリオネル・デュモンの事件を造って、あたかも埼玉県と新宿がアルカイダのテロリストの巣窟になっているかのような話を造って、僕にテロリストの疑いをかけやすくしたのではないでしょうか。このデュモンの事件ではB氏逮捕の捜索日に埼玉県の川口市に住むバングラデッシュ人も捜索を受け逮捕されています。
なのでそう考えておかしくないと思います。

B氏の場合、テロリストへの資金の送金役として疑いをかけられました。その舞台となったのが、B氏の会社の事務所がある新宿です。
これを僕と結びつけようとすると、僕が新宿の歯科医院に支払うために、100万近いお金を借りた。実はそのお金は歯科医院からテロリストにお金が流れていたというストーリーを造ったとも考えられます。

さらにデュモンは日韓ワールドカップでのテロも計画していたが、支援組織が不足していたため実行出来なかったという情報もあります。
これを僕と結びつけると、僕がテロを企てようとチケットを申し込んで、日本対ベルギー戦をスタジアムで観戦したものの、実際にはテロが起きなかった。それは支援組織不足でたまたまテロを実行出来なかっただけなんだ、という警察にとって都合のいい話も造れます。

それ以外にもサイトによっては、パキスタン人のテロリストも日本に入国していたという情報も載っています。どうも911テロ以降にアルカイダが日本に潜伏していたという話は全てが僕に結びつくような気がします。

911テロ以降のアルカイダ日本潜伏という話は恐らく全てがこの熊谷美容師殺人事件を中心にして造られた話です。

これでテロリストでっち上げの時系列表の説明は終わりではありません。長くなるので「その2」、「その3」と分けて書きます。

2008年7月 3日 (木)

テロリストでっち上げに関する時系列表

今回は公安警察が僕をテロリストとしてでっち上げてきた経緯の時系列表をつくってみました。これで少しは本当にテロリストとして疑いをかけられていたことがわかりやすくなったかもしれません。
なのでテロリストとしてのでっち上げに関すること以外は載せていません。

それと昨日調べていてわかったのですが、熊谷美容師殺人事件の被害者の夫が中古車業も手がけていたそうです。これでさらにB氏の冤罪と僕が結びついてきました。
熊谷美容師殺人事件について調べたい方は「山田潤子 美容師 殺人」などで検索してみてください。山田潤子さんとはこの事件の被害者のかた名前です。

すでに検索された方もいらっしゃるでしょうが、「熊谷美容師殺人事件」で検索すると、僕のブログと、他には2チャンネルが載っていると思いますが、その2チャンネルでは、なぜか美容師の元夫が「スリランカ人」になっています。しかもこの書き込みがなぜか08年6月24日と最近ですし、その内容が前後の書き込みとは脈絡が無い内容です。変ですね。
とにかく被害者の元夫はパキスタン人が本当です。
それと黒いスポーツカーが、黒い車となっているサイトさんもありますが、テレビのチカラでは黒いスポーツカーと言っていたのも間違いありません。






●印はB氏やデュモン容疑者に関しての動向です


95年(平成7年)
 
 7月: 本業のかたわらで極わずかですがミサイル部品の試作品も扱う会社(X社)に入社 
 
 7月: X社で事故発生(1人死亡、負傷者複数)
(関連記事 07年7月1日「最初はテロリストとして疑われていた」 07年6月25日 「前回の記事の説明」))

11月; ●B氏が日本に住み始める
(関連記事 08年6月28日「もう一つの冤罪」)
 
12月: 疲れやすい、気力が無いといった体調を改善のため新宿百人町にある特殊な治療を行う歯科医院(Z医院)に通い始める
(関連記事 5月28日 「僕が通っていた病院について」 B事件=ミサイル情報漏えい事件)
 
12月: Z医院での矯正治療に使うために信販会社でお金を借りたため、X社に本当に働いているかの確認の電話が信販会社からかかってくる。






96年(平成8年)
 
 1月: X社の事務所に空き巣が入る
  
 1月: 自分が空き巣で疑われる
 
 2月: いずらくなってX社を辞職





97年(平成9年)

     ●B氏が群馬県太田市にバングラデシュ人向けの食材販売店を開店
(関連記事 08年6月28日「もう一つの冤罪」)






98年(平成10年)

 7月: ●B氏が国際電話の回線取次の仕事を始める
(関連記事 08年6月28日「もう一つの冤罪」)

12月: 警備員のアルバイトを始める
 
 




99年(平成11年)
 
10月: 桶川ストーカー事件発生 主犯格の男が逃走
 
 その後アルバイトの現場にパトカーが頻繁に現れるようになる また帰宅の電車の中で警察らしき男に気づく
(関連記事 07年4月5日「B事件でっち上げまでの経緯」 はじめから中段くらいまでの記事 B事件=ミサイル情報漏洩事件)

11月: ●B氏が埼玉県戸田市に転居 また会社の事務所を新宿に開設
(関連記事 08年6月28日「もう一つの冤罪」)






00年(平成12年)
  
 4月: 鬱病がひどくなってきたためアルバイトを休職する
 
 5月: 家族がひったくりに遭い刑事が家に来る
 
 6月: 警察の監視に気づく
 
 6月: アルバイトを辞める

 7月: 沖縄サミット開催中にお台場にドライブに行く
(関連記事 08年4月14日「そういうことですか」 )

10月22日: 熊谷美容師殺人事件発生
(関連記事 08年6月28日「もう一つの冤罪」)







01年(平成13年)
 
 9月11日: ニューヨークテロ発生
 
   その後自衛隊による自衛隊機での脅迫行為が始まる
(関連記事 これらは7年間の脅迫行為の極一部分の記録です。 アメーバビジョン)






02年(平成14年)
 
 6月: 日韓ワールドカップ開催  

 6月4日: 日本対ベルギー戦を埼玉スタジアムで観戦
(関連記事 08年4月14日「そういうことですか」)
  
 7月: ●リオネル・デュモン容疑者が来日 03年まで何回か入国   「日韓ワールドカップのテロも計画していたが、支援組織がなく断念」という情報もありあます
(関連記事 08年6月28日「もう一つの冤罪」)

 9月: 戸田市にある戸田公園に行く
(関連記事 08年5月26日「公安警察の企みサイトを発見」の中の”6”)







03年(平成15年)

 6月: ●B氏が事務所を秋葉原に移転
(関連記事 08年6月28日「もう一つの冤罪」)





04年(平成16年)

   テレビのチカラで熊谷美容師殺人事件の現場付近で黒いスポーツカーが目撃されていたという放送がある(03年から04年の間だったと思います)
(関連記事 07年5月24日「通り魔事件以外にも」   07年5月14日「B事件以外で疑われていること」 B事件=ミサイル情報漏洩事件)
 



 5月26日: ●B氏がアルカイダと関係があったとされ逮捕される
(関連記事 08年6月28日「もう一つの冤罪」)

 7月: オーディオを見に秋葉原へ行く 秋葉原の後に葛西臨海公園と丸ビルにも行く
(関連記事 08年5月26日「公安警察の企みサイトを発見」の中の”7”)
 
     ●B氏がアルカイダとの関係は無かったことがわかる
(関連記事 08年6月28日「もう一つの冤罪」)






05年(平成17年)
 
 7月7日: イギリスサミット開催中ロンドン地下鉄テロ発生

 7月: パソコンのCPUクーラーを買いに大宮に電車で行く   その時に行きの電車が宮原駅の手前で突然停車、その後宮原駅で「車両故障のため後からくる電車に乗り換えてください」と放送(関連記事 08年4月14日「そういうことですか」)
 





06年(平成18年)

 1月26日: 新宿にあるZ医院が軽微な罪で家宅捜索を受ける

 5月25日: Z医院で治療を行っていた先生が逮捕される しかしテロリストに関する証拠などは一切出ず
 
僕が「テレビのチカラの黒いスポーツカーは僕に疑いをかけるための警察のでっち上げだ」という内容の話を家族に家の中でする
  
その後テレビのチカラで「黒いスポーツカーは白いセダンの見間違いだった」と警察が証言を変えさせる放送がある
(関連記事 07年5月26日「テレビのチカラが放送されなくなった理由」)






07年(平成19年)






08年(平成20年)

 4月24日: 丸ビルで爆発物が仕掛けられたという設定でテロ訓練が行われる

 6月: 洞爺湖サミットのため警察による東京の厳戒態勢に入る


 6月28日: このブログでパキスタン人が関係してくるテロリストでっち上げに関しての「もう一つの冤罪」を書く
(関連記事 08年6月28日「もう一つの冤罪」)

 7月1日: 朝日新聞朝刊に、警察が洞爺湖サミットのテロを警戒して、カメルーン大使館のアルバイト職員で中古車販売手伝いもしているパキスタン人を12年前から不法入国していたことで逮捕という記事が掲載される

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