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2008年11月

2008年11月29日 (土)

警察が脅しに来ました 八王子ナンバー

今朝家族を駅まで送りに行った帰り、9時30分頃、家の直ぐ前に黒いワゴン車が停まっていて人が一人乗っていました。自分の車を車庫に入れようと切り返すときにその車の中を見たら目つきが鋭い30代くらいの男が1人乗っていました。向こうはこちらを睨んでいました。

これはおかしいと思い、家に帰って2階から一眼レフカメラで撮影してみました。
こいつです。
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/95/0000412695/53/img3af05c71zikfzj.jpeg


そしてその30メートルくらい奥にも同じワゴン車が停まっているのに気付いて
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/95/0000412695/58/img05c4bcb9zik0zj.jpeg

ファインダーを覗いたところそこにも男2人が乗っていました。
こいつらです。
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/95/0000412695/74/img6fb878d4zikazj.jpeg

これは間違いなく警察です。

家族を駅に送る途中に、家の直ぐ近くのコンビ二に3台くらい黒いワゴン車が並んで停まっていて、その周りに人がいたのを見かけました。その時になにか気になったのですが、恐らくそれが家の前に来たのかもしれません。

なんで今さら露骨な監視なんかするようになったのでしょうか。
最近の地元の人の監視に関する記事を書かかれて、地元の協力者がいなくなったので警察自ら監視に来たのでしょうか。

そしてもう一度見に行きましたが、既にいなくなったいました。

しかしおかしいのが2台とも八王子ナンバーです。

なぜ八王子ナンバーか。

まさかとは思いますが、08年6月25日の記事で書いた「スーパーナンペイ殺人事件」の件で監視に来たのでしょうか。

もしそうだとしてら、警察は完全にまともな状態ではないですね。

これがナンペイの件で無いとしても、8年にも渡ってこれだけ嘘嘘嘘嘘嘘を繰り返して、僕の悪い噂をそこらじゅうに流すという名誉毀損という不当行為をしておきながら、今さら家の前であからさまな監視ですよ。
しかもこれだけの不当行為を僕にしておきながら、あの車の男はこちらを睨みつけまでしました。

監視というレベルではなく「脅し」です。
僕と同じような目に会った方のサイトを見ればそれが本当のことだとわかると思います。
http://www.incidents.gr.jp/0104/yamazaki010412/yamazaki010412.htm

これは自分がこういうひどい目にあっているから言う訳ではなく、誰がどう冷静に考えても警察はまともな神経していないです。
警察は今後どうするのでしょうか。これを繰り返すのでしょうか。


(カメラのモニターでは薄っすらとですが車の中の人間が写っているのを確認できました。しかしブログに画像をアップロードするためにサイズを落としたのですが、僕の古いパソコンモニターの画面は暗くなってしまっているので、ちゃんと人間が写っているか確認できません。写っていないかも知れませんが、確かに前後の車には人間が乗っていました)

2008年11月26日 (水)

そもそも一般市民は監視は出来ない

物凄く根本的なことなのでわかっているかと思いますが、念のため書いておきます。

そもそも警察やその関係者が、前科も証拠も無い人物に関して、「あいつは危険人物だ」、あるいは「要注意人物だ」、あるいは「かもしれない」という噂を一般市民に流した時点で、その人物に対する「名誉毀損」になるわけです。
防犯協定を結んでいようが、どんな職種であろうが、一般市民に変わりはないわけですからその一般市民に対してそんな噂を絶対に流してはいけないわけです。

たとえ理由が町の防犯のためであろうとなんであろうと、前科も証拠もないのであれば、その人間に関する悪い噂など流すことは決して許されないことなわけです。

したがってそもそも一般市民が一般市民を監視するなんてはじめから絶対に出来ないことなわけです。
そして絶対にあり得ない事なわけです。

2008年11月23日 (日)

監視をしている方に言いたいこと

もしかして以前は監視をしていたけど、今は止めている企業があるかもしれません。

以前スーパーの駐車場で見かけた、僕の真後ろに駐車して、運転手が車から降りないという運送会社の車は最近全く見かけなくなりました。

それと今年のはじめころだったでしょうか、防犯に関する黄色い大きなステッカーを貼った食品小売関係の企業のトラックと頻繁にすれ違っていたので、そこへ「このブログを読んでください」というメールを送ったとたん遭遇しなくなったということもありました。

他にも以前はよく会ったけど最近は会わなくなったという企業がいくつかあります。
もちろん全部が全部僕への監視の車だったかどうかはわかりませんが、明らかにおかしな会い方をしていた車に会わなくなりました。

その理由として僕の願望的には、このブログをメールで、あるいはたまたま知って僕のことを信じてくれて監視を止めたということも考えられるし、単に僕が監視されていることに気付いていることを知って、怖くなって止めた、ということも考えられます。

そして前者であってほしいし、前者であれば感謝いたします。

この一連の防犯協定に関する記事で僕が言いたいことはこういうことです。

いちど悪い噂がたってしまうとそれを完全に消すことは出来ないということはわかっているので、僕を監視していることにたずさわっている方に、ちょっと冷静になって考えれば僕への監視が明らかに不自然なことであることがわかる、ということに気付いていただければと考えて今回の一連の記事を書きました。

僕には友人もいるし、行こうと思えばどこにでも行けるし、会おうと思えば誰にでも会えるし、電車、飛行機、船、何でも乗れます。
顔つきはおかしいのかもしれませんが、前科もなにもない、普通の日本人です。

2008年11月22日 (土)

防犯協定を結ぶきっかけ

この記事は企業のほうに迷惑がかかるので、社名などは書かずにおおまかに書きます。

以前このブログで企業や団体などが事件に巻き込まれたり、事故、不祥事などを起こしたりしたのをきっかけに警察はその企業などを自分たちの仲間に取り込もうとしているのではないかということを書きました。

そのひとつが、今年起きた、飲料に関する事件です。
その事件は単なる嫌がらせとも取れるし、小規模のテロ行為ともとれる事件です。

この事件のわずか2週間ほど後にそのメーカーと埼玉県が防犯協定を結んでいます。

そして「その1」で書いた最近やたらと遭遇する企業の車というのはこのメーカーの車両です。
家と駅との短い間に会います。

テロとも取れる事件が起き、直後にその企業と防犯協定を結んで、その企業の車両が、警察が「何をしでかすかわからない」ということにしている僕の前にやたらと現れる。

これは偶然なんでしょうか。

警察はその事件にからめて「実は桶川にも危険なことをする恐れがある人間がいるんだよ」というようなことをメーカーに吹き込んで仲間に取り込み、僕への監視に当たらせている。
というふうに考えられないでしょうか。

他にも「その1」で運送会社についても後日書くとしたことや、それ以外にもまだあるのですが、やはりこれくらいで止めておきます。

2008年11月21日 (金)

埼玉県や桶川市と防犯協定を結んでいる方たちへ その4

今回は僕への監視の矛盾点の最後です。

以前にも同じようなことを書きましたが、僕の家の近所の人たちは普通に生活しています。
そして普通に家から出入りしています。

それに僕が対応に出るわけではありませんが、近所の人たちは僕の家におすそ分けに来たり、庭の花を見に来る人もいます。

僕の家の敷地内に普通に入ってきているわけです。

車両や航空機まで使って僕を監視するくらい僕は危険人物のはずなのに、その人間の家の敷地内や玄関先に家族以外の人が普通に入ってきている。

完全におかしいですよね。

この僕への監視の大げささと、僕の家の近所の人や友人の普通さのギャップは、もう笑うしかないでしょ。

余りにも馬鹿げた要注意人物扱いというわけです。

それと前々回の記事で家族がいる友人の家に遊びに行ったことを書きましたが、ちゃんと奥さんや子供たちにも会いましたよ。

これで僕を要注意人物扱いしている人たちに、それが全く持っておかしなことで矛盾していて、完全に無駄な努力をしていることが少しはわかっていただけたのではないでしょうか。

次回は「その1」で触れた「今年に入って僕を監視するような事件が起きた企業」などについて書きます。

2008年11月20日 (木)

埼玉県や桶川市と防犯協定を結んでいる方たちへ その3

最近このブログを読み始めた、あるいは初めて読まれる方は、前回と前々回の記事を読んだだけでは到底僕が周りから監視をうけていることが信用できないと思います。なので今回はその方たちのための記事を書きます。
(本来は「その1」のはじめに書いておくことでした。)

僕が危険人物、というか要注意人物としてまわりから監視をされている証拠として、1番わかりやすいのは、もうこのブログで何回も書いていますが、セスナ機が僕が行くところ行くところに飛んできて、僕の真上かあるいは直ぐそばを通過していくこということです。
ウォーキングをしている時や、自転車で買い物やレンタルビデオ屋、歯医者に出かけた時など、どの場合も違うルートで出かけているにも関わらず、そのルートごとで毎回同じ場所に差し掛かると頭の真上をセスナが通過していくのです。
さらに車で家族を買い物に連れて行った際に駐車場で家族を待っているときや、ドライブに行った先で目的地に着いた時などにも現れて真上を通過していくこともあります。

セスナの他にも、2日連続でヘリコプターで頭の真上を付きまとわれたり、信じられないかもしれませんが飛行船が僕の進行方向の真正面に停止していて、僕が飛行船に近づいていくと、急に動きだして去っていくということも数回ありました。

桶川市のはずれにはホンダエアポートという飛行場があるのですが、恐らく全てそこから飛んできているものです。

残念ながら出かけた先でのセスナなどが頭の真上を通過していく映像がありません。
僕がデジカメを買ったのが去年の暮れなのですが、それ以来出かけた先で真上を通過したのはたったの2回だけです。その2回も車が走行中に通過していったので、映像に収めることが出来ませんでした。セスナは飛んできてはいますが、デジカメを買って以来かなり距離をとって飛ぶようになりました。

それはなぜか。
僕がデジカメを買ったことに気付いて、映像に記録されるて証拠をつくられるのを避けるためです。
遠くを飛んでいれば偶然を装うことが出来るからです。

そして未だにその飛行は続いています。

これで僕が監視を受けていることに少しは信憑性がでたでしょうか。
(ホンダエアポートは確か桶川市か埼玉県と防犯協定だったか、なんらかの防犯に関する連携を行っているというのをネット上で見た気がするのですがそれが今は見当たりません。)

2008年11月19日 (水)

埼玉県や桶川市と防犯協定を結んでいる方たちへ その2

今回書くことは未だに僕を監視している人たちには知らされていないとことだと思います。

8月のはじめころに友人の家に行きました。
その友人には奥さんと中学生、小学生、幼稚園の3人の女の子の家族がいます。
そんな家に僕は普通に遊びに行きました。
しかもその家には、埼玉県や桶川市と防犯協定を結んでいる桶川のタクシーで行きました。
その友人とは僕が警察から監視を受けるようになってからも唯一僕の家に来ている友人で、外であったこともあります。
警察は当然その友人の家族構成などの情報も知っているわけです。

これだけ大規模に危険人物扱いされている人間がなんで子供がいる家に遊びに行けてしまうのでしょうか。
なぜ警察は僕を止めることが出来ないのか。
それははじめからなんの証拠も無いのに僕を危険人物に仕立て上げているからです。
止める理由がなにも無いから止めれないのです。
警察は自分たちの保身のためにだけに僕を危険人物に仕立て上げているから止めることが出来ないのです。

そしてそれに巻き込まれているのが防犯協定を結んでいる企業や団体ということです。

恐らく今回のことでタクシー会社は僕を監視することに疑問を感じていると思います。

他にもまだ矛盾していることはあります。後日書きます。

2008年11月18日 (火)

埼玉県や桶川市と防犯協定を結んでいる方たちへ その1

今日は家族を駅に送った帰りに埼玉県や桶川市と防犯協定を結んでいる企業うちの3社の企業の車両に立て続けに会いました。

防犯協定を結んでいる企業や団体はかなりの数なのでそんなの偶然だろうと思う方もいるかもしれませんが、その3台のうちの1台の企業の車両は、最近やたらと僕の前にあらわれることと、その企業が僕を監視するような事件が今年に入って起きているので、監視のためであることはまず間違いありません。(この事件については後日書きます)
他にも最近特によく会うのがある運送会社の車両です。(これについても後日書きます)

防犯協定を結んでいる方たちに、あなたたちがやっていることが恐ろしく矛盾していることに気付いていらっしゃるでょうか。

今日はその矛盾のうちの1つを書きます。

まず僕が行くところ行くところに防犯協定を結んでいる企業や団体の車両が現れるということは、僕の居場所を特定できる相当大掛かりな仕組みが協定を結んでいる人たちの間で出来上がっているというわけです。
1人の一般市民(僕)をそれだけの大掛かりなことを行って監視をするということはよっぽどの事態というわけです。
言い方をかえれば、みなさんから見ると僕はそれだけ重大な危険人物ということになるわけです。

にも関わらず、この世で1番「危険人物」を監視しなければならないはずの警察自身が僕の目の前にめったに現れないというのはどういうことなのでしょうか。

そもそもみなさんはなぜ僕を監視をするのか。
それは僕が重大な危険人物で、いつどこで何をしでかすかわからないから僕の行く場所行く場所に現れて、それが起きないように予防のため、あるいは起きた時にすばやく対処するために監視をしているのだと思います。

それだったら一番現れなくてはならないのは防犯協定の中心にいて、みなさんに僕を危険人物だと触れ回っている警察自身のパトカーのはずではないでしょうか。

僕がいつどこで何をしでかすかわからないのであれば、僕がなにも出来ないように、一般企業の車ではなく、警察自身がパトカーで僕の目の前に現れて、僕に監視していることを見せ付けて、事件を予防するというのが最大の手段で、それが警察の役割のはずなんですよ。
警察自身が危険人物だと認識しているならそれをしなければならない義務があるはずです。

しかし僕の前に現れるのは防犯協定を結んでいる一般市民の車両ばかり。
パトカーはめったに現れない。
完全に話が矛盾しているじゃないですか。

防犯協定を結んでいる方たちへ。
こんな矛盾した馬鹿げた状況がもう8年近く続いています。
これだけ大規模に僕を要注意人物扱いしておきながら、こんな状況をおかしいとは思わないでしょうか。
 
矛盾について、後日続きを書きます。

防犯協定を結んでいる企業、団体
 
  ※都合により企業名は削除しました

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