埼玉県や桶川市と防犯協定を結んでいる方たちへ その2
今回書くことは未だに僕を監視している人たちには知らされていないとことだと思います。
8月のはじめころに友人の家に行きました。
その友人には奥さんと中学生、小学生、幼稚園の3人の女の子の家族がいます。
そんな家に僕は普通に遊びに行きました。
しかもその家には、埼玉県や桶川市と防犯協定を結んでいる桶川のタクシーで行きました。
その友人とは僕が警察から監視を受けるようになってからも唯一僕の家に来ている友人で、外であったこともあります。
警察は当然その友人の家族構成などの情報も知っているわけです。
これだけ大規模に危険人物扱いされている人間がなんで子供がいる家に遊びに行けてしまうのでしょうか。
なぜ警察は僕を止めることが出来ないのか。
それははじめからなんの証拠も無いのに僕を危険人物に仕立て上げているからです。
止める理由がなにも無いから止めれないのです。
警察は自分たちの保身のためにだけに僕を危険人物に仕立て上げているから止めることが出来ないのです。
そしてそれに巻き込まれているのが防犯協定を結んでいる企業や団体ということです。
恐らく今回のことでタクシー会社は僕を監視することに疑問を感じていると思います。
他にもまだ矛盾していることはあります。後日書きます。
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