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2009年1月 9日 (金)

僕が無実である決定的な証拠

警察が僕を要注意人物として監視していて、その最中に僕を見失って、同じ県内で、僕が出かけた日に乗った電車と同じ沿線上の町の熊谷市で通り魔事件が起きた。

そしてその犯人のあらゆる特徴が僕にそっくり。

これだけの条件があってなぜ警察は僕のところに一度も直接接触してきたことがないのでしょうか。

これだけ大規模に僕を監視するほど危険人物扱いしていて、せっかくの犯罪の証拠(決定的なものではありませんが)があるというのに、いきなり逮捕までは至らないまでも、僕に事情を聞きに来ることぐらいは間違いなく出来るわけです。あの日どこへ行っていたのかなどを僕に聞くぐらいは間違いなく出来ます。
そしてそれは不当でもなんでもない、警察に許されている正当な行為なのです。
そして警察としてはしなければいけない行為なわけです。

正当なことを出来るのにそれをせずに、数年も監視と尾行、そして地元の人に僕個人の名前を出して悪い噂を吹き込むという不当なことを繰り返しているという、わけのわからない状態。

このことこそがこの事件がでっち上げである完璧な証拠なわけです。

犯罪に対して正当な行為で、しなければいけない行為をしないというのは、それ自体警察の不当行為です。
そしてそのことこそがもともとこの事件自体がでっち上げであるという証拠なわけです。
「でっち上げ」以外なにものでもないのです。

現に世田谷ホームレス襲撃事件では警察は「決定的な証拠はないが、犯人を見失った直後に事件が起きたので、危険性なども考えて逮捕に踏み切った」としているじゃないですか。

だとしたら、僕のほうが顔も髪型も身長も服装もそっくりな似顔絵という大きな証拠があるじゃないですか。
僕のほうが逮捕できる条件があるじゃないですか。
警察が僕に接触する条件がちゃんとあるじゃないですか。

そして図書館の件や川越の事件なども考えれば危険性を考えてさらに僕に事情を聞く必要性があるじゃないですか。

要するに正当で、しかもやらなければいけないことを警察は一切していないわけです。
これこそが僕に疑いがかかる全ての事件がでっち上げである決定的な証拠なのです。

もう今回の記事でこれらの事件での僕の無実は完全に証明しました。
そして僕を疑っている方もこれで納得していただけたと思います。
これでも納得出来ないというのなら、それは納得「できない」のではなく、単に納得「したくない」だけです。
その方の個人的な事情で納得したくないだけということです。

しかし監視や脅しは止めてください。
恐らく似顔絵を僕を監視する大義名分にしているのかもしれませんが、似顔絵があろうがなんだろうが、一般市民が個人を監視するという警察のような真似などしていいわけがありません。
単純に言えばそれは警察だけの仕事だからです。

そしてこの警察も、今後これらの事件で僕を監視、尾行などをしてもそれは捜査でもなんでもなく、警察の保身のための芝居でしかないことも完璧に証明しました。
なので監視や尾行は単なるストーカー行為という犯罪行為でしかありません。

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