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2009年1月 8日 (木)

監視の大義名分になる事件 その2

以前少しだけブログに書きましたが、僕は最近は全く行っていませんが、以前はよく図書館に行くことがありました。監視を受ける前からよく行っていました。図書館に行く理由は、お金がないので暇つぶしと言えばドライブか本屋で立ち読みをするか、図書館で本を読むくらいしかないからです。
読む本といえば、対外自己啓発か精神に関する本で、たまにジャズCDを借りたりもしました。

当然警察や僕を監視や警戒している人たちは僕が図書館に行っていたことを知っています。

そしてはっきりとは覚えていないのですが、熊谷通り魔事件と近い時期だったと思います。僕がいつもどおり図書館に行って、家に帰ってきたら、防災無線でその図書館の直ぐ横にある小学校付近で子供がいなくなったという放送がありました。結局その後直ぐに無事発見されたという放送が入りました。

恐らくこれでも熊谷事件のように僕へ疑いをかけられていると当時僕自身思いました。

千葉県の東金市の女児殺害事件でも、犯人は図書館によく通っていたそうです。そして事件当日も図書館に行き、そこで被害者を物色してその直後に犯行を行っています。

なんとなく僕の場合と似ていないでしょうか。
図書館によく通っている男がいて、その男が行った図書館付近で子供に異変が起きる。

そしてこの東金の犯人が逮捕されて1ヶ月もしないうちに今度は警察が24時間監視中の男が殺人を犯したホームレス襲撃事件の犯人が逮捕された。

さらに書くとこの東金とホームレス事件の犯人は共に知的障害者です。
僕自身は知的障害者ではありません。
しかし僕はうつ病にかかっているせいで顔つきが普通じゃなくなっています。僕を監視している人や監視まではしていないけど僕のことを知っていて疑っている人から見れば、僕の顔つきや仕事をしていない状況からして僕が何らかの障害を持った人物と考える人がいる可能性が高いです。

これらの3つの条件を合わせるとこういうことになります。
まず東金の事件によって僕が図書館に行った後にその近くで子供が不明になった件も、やっぱりあいつ(僕)がやったんじゃないか、という考えを地元の人に改めて持たせることが出来、ホームレス事件によって、警察が監視中の人間でもでもなんらかの犯罪を犯すことは可能であり、僕が図書館に行った後の子供不明の件も、僕が連れ去ることが出来たという疑いを持たせることが出来る。
そして2つの事件によって障害を持った人間が犯罪を犯す可能性があるというイメージを持たせることが出来、僕への疑いをさらに強めることが出来る。

またさらに昨日の記事「その1」で書いたように熊谷通り魔事件や川越事件
などにも改めて疑いを掛けることが出来た。

そして昨日の最近見かけなくなっていた人たちによる監視が再開された、ということではないでしょうか。

「その3」につづく。

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