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2009年1月14日 (水)

また上尾警察で自作自演 その2

栃木の銃撃事件で被害者の女性は両腕、腹部、胸に銃弾を撃ち込まれながら命には別状なしだそうです。
一体どんな都合のいい撃たれ方をしたというのでしょうか。
あり得ないですよ。

それと石津淳の時は警官が小雨の振る中、深夜に人なんかいないような土手で、犯人を警戒中の上尾警察の警官が発見したことにしています。
僕はそのことを、数百キロも逃走してきて、そんな時間にそんな場所で偶然にも上尾警察が犯人を発見するなんて都合がいいことがあるわけがないということを以前書きました。

なので今度の栃木の場合は、犯人は以前上尾市で働いていたことにして、犯人の居場所を知り合いが警察に教えてくれたことにしています。

それに2回も続けて上尾警察の警官が武器を持った指名手配犯を偶然見つけたとなればさすがに僕以外でも怪しむ可能性があります。なので今回は犯人が上尾で働いていてその時の知り合いが教えてくれたことにしたわけです。
それに上尾警察の警官がまた偶然発見したとなれば、報道を見た国民が直ぐに石津淳のことを思い出します。
そうなると国民が石津の情報が世間に全く出ていなかったことに気付き騒ぎ出して、結果警察が疑われるから今回は知り合いが教えてくれたことにしたのです。

次回は石津の報道がなくなった理由について書きます。

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