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2009年12月29日 (火)

警察が僕を逮捕できない理由などない その4

24日に北朝鮮のメディアが、韓国系アメリカ人活動家を不法入国で拘束したと報道したそうです。

これを警察が僕を逮捕もなにもできないという理由に当てはめると、「僕はスパイやテロリストであることは確かだが、僕が関係している国で日本やどこかの国の人間が人質のようにされているため僕に手出しができない」なんていうそれっぱい話を造ることができます。

しかしこれもあり得ません。
その人質のために日本国民が危険にさらされなければならないという矛盾した話になってしまうからです。
何しろ僕はテロリストや北のスパイという危険な人間のはずのわけです。いつどこで何をするかわからない人間のわけです。

国外の人質と国内にいる大勢の日本国民をはかりにかけて、人質のほうの安全を優先して、国内にいる危険人物を野放しにして国民を危険にさらすというほうを選ぶなんていうことがあり得るわけがないのです。
「僕が情報を盗むだけのスパイで危険ではないだから手を出さないでいる」という話を造ることもできますが、その話が事実とする保障はありません。僕の人生の全てを見てこなければ、いつどこでどんな指令を受けているかわからないわけだから、安全なスパイであるということが保障できるわけがないのです。
だからそんな話もあり得ないのです。

また僕がブログで自分が無実の証明をした直後にそれを覆せるかのような新情報が出ましたね。
しかし何をどうやってもこのブログを書いているという証拠を覆すことはできません。

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