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2010年8月

2010年8月14日 (土)

仙台・奥多摩の殺人事件はやはりでっち上げ

僕はこの宮城県仙台市の高校教師殺人事件と埼玉在住の男性が保険金目的で殺害された事件に関して勘違いをしていました。
前回の記事でこの2つの事件を「自殺を装った殺人事件」と書きましたがこれらの事件では犯人は自殺を装ってはいませんでした。

埼玉在住の男性の事件では暴力団員の夫婦が保険金目的で男性を自殺に追い込んで、それを「事故」に見せかけた殺人事件で、仙台のほうに関しては、はじめから自殺という言葉は全く登場していませんでした。

しかし結局のところこの2つの事件がでっち上げであることは間違いありません。
それは僕が勘違いした経緯を見てもらえればわかっていただけると思います。
そして今回の記事は似たような事件ばかり出てきて話がわかりづらいかもしれませんが、このこともまた今回の事件がでっち上げである証拠なのです。

去年発覚した宮城での事件は、自衛官の自殺が実は保険金殺人だったという事件で、この事件は、はじめに元々別の事件で服役中だった男が「実は10年前の自衛官の自殺が自衛官の妻と行った保険金目的の殺人だった」と供述したことから発覚した事件だったわけです。

そして今回起きた高校教師殺人事件も同じ宮城県内で起きた事件で、教師が死亡後保険金が支払われていて、さらに先に逮捕されていた男が「教師の妻も関わっている」と自供したため後から妻も逮捕された事件です。

という具合に2つの事件の内容が非常によく似ています。

そしてさらにこの事件とほぼ同時に発覚したのが、暴力団員の夫婦が保険金目的のために埼玉在住の男性を東京の奥多摩での自殺に追い込んだという事件でした。

これらの条件から僕はまた埼玉・鳥取・宮城・大阪の自殺を装った殺人事件をフォローするために警察が新たに事件をでっち上げたと思い、今回発覚した2つの事件と以前の事件(埼玉・鳥取・宮城・大阪)の情報を調べていました。
そのうちにいつの間にかこれらの事件の情報がごっちゃになってしまい、今回発覚した2つの事件も自殺を装った殺人事件だと勘違いしてしまったのです。

しかし冷静になって今回の2つの事件の情報を見てみたら、殺人事件ではあるけど「自殺を装った」という情報はどこにまありませんでした。
この点に関しては完全に僕の早とちりでした。

じゃあこの事件は以前の事件とは全く関係ないのかというとそれも違います。

この宮城の2つの事件の内容があまりにも似ています。
また埼玉在住の男性の殺害事件も結局のところ自殺だったものが実は殺人事件だったことには変わりはないわけです。

さらに高校教師殺害事件と埼玉在住者殺人事件はほぼ同時に事件が発覚しました。
去年発覚した埼玉・鳥取の事件もほぼ同時に事件が発覚しました。

またさらに去年11月の埼玉から始まった一連の事件と同様、今回の2つの事件でもまた「女」が関与しているわけです。

もうここまで共通点だらけのわけですから、今までの一連の自殺を装った殺人事件のパターンから考えてこれが偶然のわけがありません。

今回の2つの事件も以前の事件をフォローするためにでっち上げられた事件です。

そして今回の2つの事件があまりにも以前の事件と似ていたため、僕が自殺を装った殺人事件だと勘違いしてしたことも理解していただけたのではないでしょうか。

(関連記事 カテゴリ「埼玉・鳥取連続殺人事件もでっち上げ」  自衛官の事件の記事に関してはこのカテゴリの中の記事「大阪養女殺人事件もでっち上げ その2」の中で書いています)

木嶋佳苗の真実

2010年8月12日 (木)

埼玉・宮城の自殺を装った保険金殺人事件もでっち上げ

現在騒がれている埼玉と宮城の自殺が実は保険金殺人だったという2つの事件。
埼玉のほうは暴力団員夫婦、宮城のほうは妻とすし屋などが犯人の保険金殺人事件。

また始まりましたよ。
このパターン。
もううんざりです。
まともに説明する気にもなれません。

カテゴリ「埼玉・鳥取連続殺人事件もでっち上げ」で書いたように、警察は僕を犯罪者とするのに都合がよくなるように埼玉・鳥取の自殺を装った殺人事件のでっち上げ、次にこの2つの事件をフォローするために宮城・大阪事件をでっち上げました。

その次に今度はそれらをフォローするために、このブログでまずいことを告発されている韓国の捜査機関も事件をでっち上げました。

そして今度はまたさらにこれらをフォローするために一番上で説明した事件を新たに日本の警察がでっち上げたわけです。

現在騒がれている2つの事件が、自殺が実は殺人事件で、埼玉と宮城が舞台になっていて、女が登場する、という部分を見れば、もういちいち説明するまでも無いでしょ。

この2つの事件もでっち上げです。

まだサイドバーにあるカテゴリ「埼玉・鳥取連続殺人事件もでっち上げ」の記事を読んでいない方は、一番古い記事から全部読んでみてください。

すぐに今回の事件もでっち上げであることがわかりますから。

警察は完全に追い詰められて気が狂って、止まらなくなってしまいました。

それともしこのブログを弁護士の方が読んでいたらお聞きしたいのですが、埼玉・鳥取・宮城・大阪の一連の事件をはじめ、これまで僕がでっち上げだと言ってきた全ての事件の裁判はどなたが弁護を行ったのでしょうか。
そしてその裁判の内容はどんなもので判決はどうなったのでしょうか。
そもそも裁判なんて本当に行われたのでしょうか。

木嶋佳苗の真実

2010年8月 3日 (火)

読者がこのブログの真実を証明した?

前回の記事をいきなり読んだ方は「なんじゃこれ」と思ったことでしょう。
僕自身も書いていてそう思われることはわかって書きました。
というかこのブログはもうはじめからそういうつもりで書いています。

そして実際に読者の方の中に僕の訴えをコメント欄で否定されている方も大勢いらっしゃいます。

しかし実はこのブログ否定者の方の中にこのブログの内容をなんとなく信じていることがわかるコメントを書いている方がいます。

僕はこのブログと全く同じ内容のブログを同時に7つ運営しています。
(関連記事 カテゴリ「初めてこられた方はこちらを」の下のほう)
そしてその中のアメーバブログに「質問」と名乗ってブログで訴えていることをしつこく否定してくるコメントをしてくる読者の方なのです。
その内容が大分悪質なので記事で紹介してもかまわないと思うのと、この読者自身が実はこのブログの内容を信じている証拠があるのでそれを紹介しておきます。

この読者は先月の26日から頻繁にコメントをよこすようになって、内容は僕の訴えていることを否定するものばかりです。そしてコメントの中には「(笑)」をいちいちはさんできます。
これは明らかにこちらをおちょくっているわけです。

そしてあれやこれやと僕の訴えを完全に否定しているはずなのに、この読者自身が実はこのブログに書かれていることを真実だと証明しているかのような行動をとっているのです。

カテゴリ「僕が無実である決定的な証拠」の中の「このブログを警察に通報してください」や「全ての事件で僕が無実である決定的な証拠」で書いたように、現在警察はネット上のあらゆる問題をボランティアを集ってまでして取り締まっている最中です。その中でこのブログでは「拉致」だの「テロ」だの「スパイ」などの言葉を使用していて、警察のやることなすこと「でっち上げだ」と書いていて、さらに拉致事件の証言者の実名や写真まで出してでっち上げだと書いているわけです。
こんなブログが現在の警察の取締りに引っかからないわけが無いのです。
(というかはじめから警察はこのブログの存在を知っていますが)

なので僕は「質問」のコメントの返事に、「このブログを否定するならこのブログを警察に通報してみてください。そして警察の「なにもしない」という対応をみればこのブログが真実かどうかわかりますから」ということを書いたのです。
しかしこの読者は「だからこのブログくらいで警察が動くわけないんだから(笑)」とか「めんどくさいので嫌です(笑)」とか「これを警察に通報したところでマトモに相手されずこの人病気でしょ?って言われるのがオチだから(笑)」とか「通報にこだわるけど何故?(笑)ぶっちゃけこれぐらいじゃあ警察動かないよ。」とか「ついでに言うと通報しろって騒ぐの実は、警察にかまって欲しいの?まさか採用試験に落ちたんじゃあ…」と言い訳ばかりして一向に通報をしようとしないのです。

現在の警察がそんな対応するわけがないのです。
しかしこの読者はせっかくこのブログが嘘である証拠ができるはずなのに、「それっぽい」言い逃ればかりして一向に通報しようとしないのです。
完全に言ってることとやってることが矛盾してるのです。

結局この読者は「警察に通報した」ということをコメント欄に書いても、僕がなんの処罰も受けず、ブログの削除すらされなかった場合、ブログが真実であったことが証明されてはじをかくのが怖いから通報しないわけです。さらに通報したことをコメント欄に書くと、それを他の読者に見られて他の読者にもこのブログが真実を書いていることを知られてはじをかくのが怖いから通報しないわけです。

要するになんだかんだ言ってこのブログを内心では信じている部分があるわけです。

そしてブログ否定者が実はブログ肯定者でもあったわけです。

だからと言ってこのことがブログが真実かどうかの証拠にはならないわけですが、こういうところでもこのブログが全くのでっち上げではないようには感じられたのではないでしょうか。

それと最近なぜかブログ否定者の中に多いのはIPアドレスを「0.0.0.0」にしているかたたちです。
なぜ最近増えたのか。
こういうことも考えられますね。
これって実は全部同じ人なんじゃないですかね。
そしてあたかもブログ否定者が大勢いるように見せて、こちらのやる気を失くさせようとしたり、ただでさえ信じがたい内容のブログを、他の読者のこのブログへの信頼性を無くそうとしているのではないでしょうか。
でもそうだとしたらただの一般人がそこまでしますかね。
「0.0.0.0」はブログが真実を書いていることを知っている人間という可能性もありますよ。

他にもこのブログをただの誹謗中傷、捜査妨害ブログだと思った方は警察に通報してください。
さらに精神的におかしい人間が書いているブログだとしても、ここまで書けばそんなことは関係なく問題ブログのわけです。通報してみてください。

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