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2011年4月

2011年4月27日 (水)

スパイやテロリストという話だけでも現実離れした話なのに、そこに国外の警察とか、最近ではJリーグスパイ・テロリストという話まで登場しているわけですから、いきなりこのブログを読んでも到底内容を信じていただけないでしょう。

信じられないどころか人によっては僕が子供を狙った犯罪や盗撮などを行ったのをごまかすためのへたな言い訳を言っているだけだと思った方もいるかもしれません。

しかしどうせつくり話をするなら信用されるようにもっと地味で現実味のある話を造ります。
ごまかすためにわざわざこんなとんでもない話など造るわけがありません。

そしてこのブログの内容は造り話やいたずらなどでは済まないレベルなのです。
このブログでは様々な事件を警察によるでっち上げ、自作自演だと訴えたり、自衛隊から脅迫を受けているなどと訴えているわけです。
さらにブログでは一般市民の画像や氏名も載せて偽者だと訴えているわけです。
「画像あり 偽者の証言者たち」
「田口八重子さんの情報の嘘 その1」
「田口八重子さんの情報の嘘 その4」

僕が訴えていることが嘘ならばこれらは全て名誉毀損や下手すると偽計業務妨害や公務執行妨害で摘発されてもおかしくないものです。
そんなことをわざわざいたずらや面白半分でするわけが無いし、ましてや犯罪を犯したはずの人間がごまかしのためにそんなことをするなどあり得ません。

ブログの内容が信じていただけない場合は何度も訴えていますが警察にこのブログを通報してください。
警察はなんやかんやとごまかしてなにもしませんから。
それこそが僕が警察によって犯罪者に仕立て上げられている証拠なのです。

2011年4月26日 (火)

車両やセスナなどの動画に関して

このブログでは僕が本当に警察から犯罪者に仕立て上げられていることの証拠を読者にしめすために、僕への監視行為を行っているとして、自衛隊機や色々な車両やセスナなどの動画を掲載しています。

しかし自衛隊機を除いた一般の人たちはあくまでもともと警察が流した嘘の情報に騙された人たちだということはわかっているので、動画はある程度の期間載せたら見れないように設定しようと思っていました。

しかし僕がこれらの乗り物をデジカメで撮影していたのを、僕が人に対する猥褻な盗撮を行っていると誤解している人たちが現在いる可能性が極めて高いようです。

なので全ての動画を見れないようにしてしまうと僕が実際には何を撮影していたかの証拠が無くなってしまうので一部の動画は見れるようにしています。

そのうち全ての動画を見れないように設定するつもりですが、具体的にいつになるかはわかりません。

自衛隊機に関してだけは僕の無実を証明するために削除はしません。

2011年4月23日 (土)

不法滞在男の北朝鮮で工作員教育もでっち上げ

この事件の情報が出たばかりなので詳しいことがわかりませんが内容を書きます。

今年の2月に不法入国で愛知県警に逮捕されていた韓国籍の男(64)がいた。
男は昭和39年に愛知県に不法入国した。
しかし42年に総連関係者とみられる人間に北朝鮮に連れ去られ、乱数表の解読方法や身の隠し方、重機の操作など工作員の訓練を受けさせられた。
その後同年に再び来日したが、自ら出頭して韓国に強制送還された。
韓国では祖国統一のための仲間集めなどを指示された。
さらに同年に北海道の近くまで船で連れてこられ再び日本に上陸した。
その際に乱数表や資金を渡されたが指示には従わず工作活動は行わなかった。
それからは東京や神奈川などを転々として暮らしていた。
警察はこの男が連れ去られた経緯などが拉致事件と酷似しているため注目している。

だってよ。
はいこれもでっち上げ。

警察が僕や家族をスパイに仕立て上げるための最後の砦である、Jリーグスパイ事件と、でっち上げの決定的な証拠が出た渡辺秀子さん事件
この2つは警察にとって最も重要な事件なわけです。

しかしこの不法滞在者事件ではこの2つの事件にとって都合がいい情報が含まれています。
それは「場所」に関する情報です。

まず韓国籍男が最初(39年)に日本に入国したのが愛知県ということになっていますがJリーグスパイ話でも愛知県が登場しています。
上のリンクの中で登場するA選手とB選手の最初の接点が愛知県なのです。
※と言ってもこの時点ではまだ直接の接触ではありませんが

そして愛知はB選手の出身地でもあります。

そして韓国籍男が42年に3度目に日本入国したのが北海道ということになっています。
渡辺秀子さんがその当時住んでいたのも北海道という設定です。
そして渡辺さんと北の工作員という設定の高大基(コ・デギ)が結婚したのが42年ということになっています。

その後韓国籍男は東京や神奈川などを転々としていたということになっていますが、A選手とC選手が愛知県以降に同じチームに所属しましたがそれが神奈川県内のチームなのです。

ということで、この事件で登場する場所はそれ以前に警察がでっち上げた、あるいは現在でっち上げている最中の事件と共通する場所ばかりなのです。

さらに日本では昔からこういう噂が流されています。
「在日の人が北の工作員の指示を受けて工作活動を行っている」という噂です。

警察は今回の不法滞在事件とこの噂話を利用すればこういう話を造ることができるのです。

「この韓国籍の男は実際には愛知にいたときから工作活動を行っていた。
そして愛知ではある在日を工作員の仲間にした。
そしてその在日の息子であるJリーガーB選手も工作員になった。
また韓国籍男は北海道に行ったときに渡辺秀子さんの夫である高大基にも工作活動の指示を行った。
そして神奈川などに行ったときにJリーガーA選手も仲間にした」

という感じの話を造ることができるわけです。

僕のあまりの深読みに引いてしまったかもしれませんが、ネット上などで造られている工作員の噂話なんてみんなこんな感じですよ。だから上の話は工作員話としては全然おかしくはない話なのです。

こんな話を造れるような都合がいい情報がこの1つの不法入国事件に登場しているのです。

そしてこのニュースではなぜか男の名前が公表されていません。
さらにニュースが出たのはJリーグが再開したその日です。
またさらに前日にはNHKでは日本代表の元韓国籍の広島の李忠成選手の特集もやっていました。

おかしなことだらけだということがお分かりいただけると思います。

ということで今回の事件も見え見えのでっち上げ事件です。

Jリーグ、渡辺事件に関するその他の記事はカテゴリ「Jリーグスパイ・テロリスト」「消えた拉致事件(渡辺秀子さん)」にあります。

2011年4月 5日 (火)

桶川市の騒音に関する苦情の話

公安警察は僕の地元桶川の人たちに「僕が要注意人物だ」と思い込ませて、僕を警戒するように仕向けています。
そして今までの監視の様子を見れば、確実に地元の店という店に僕を要注意人物だと思い込ませています。
※何度も書きますが以前に比べて明らかにその人数は減っています。

最近僕の家の近所の店である工事が行われていたのですが、昨日からその工事現場からダンプで残土を運び出す作業が始まりました。
当然家の近所ということもありこの店の人も僕を警戒しているはずです。

そしてこの工事現場から現場近くの空き地にダンプ数台(恐らく2台)で何十回と往復して残土を捨てに来ています。
この残土を捨てる空き地も僕の家の直ぐ近くです。

そしてここからが問題です。
昨日(初日)にこの工事に関してちょっと変に思っていたことがあるのです。
このトラックの残土の運搬経路が少しおかしいのです。
この空き地にはもう一箇所出入り口があって、以前はそこからもダンプが出入りしていました。
そして今回の工事現場からその出入り口は直ぐ目の前なので、そちらを使ったほうが確実に早いのにと思っていたのです。

しかしなぜか今回の工事ではそちらの出入り口は使わず、わざわざかなりの遠回りをして多くの家の前を通って、そして僕の家の前も通過して空き地に入っていくのです。

さらにこの工事のダンプに関してですが、昨日はその速度が今日よりは早めで、結構な騒音がしていました。
しかし今日は一転、物凄くスピードを落としてそろーりと走って、そして静かーに運搬していました。

僕は以前道路工事の警備員のバイトをしていたのでわかるのですが、これは明らかに騒音対策です。
この場合近所の誰かが現場の人にダンプの騒音の苦情を言ったか、あるいは現場の人が自主的に騒音を減らすためにスピードを落としたかのどちらかです。
しかしあんなにゆっくり走るほど近所迷惑を気にする工事会社なら初日にあんなにスピードを出すわけがないので、間違いなく近所から苦情が出ています。

この近所では頻繁にベビーカーに赤ちゃんを乗せた母親を見かけるのでそういった人が苦情をいったのかもしれません。

でもなんか怪しいですね。
なぜダンプは近いほうの出入り口を使わないのでしょうか。
しかも今日になって現場の人は明らかに近所への騒音迷惑を気にしているはずなのにそれでもそちらの出入り口を使っていません。

この状況だとこういう話が造れるのです。

工事車両は僕の家の前を通過して、騒音を立てながら何十回と往復していた。
しかし近所から苦情が出たため翌日になってゆっくり運転することにした。
そしてその苦情を言ったのは僕。

という話です。

この運搬経路でダンプが横切る家の数は極限られていますし、しかもその中で僕の家は立地的にかなり騒音がひどいほうです。

明白に僕から苦情がでたかどうかわからなくても、以前から近所で危険人物扱いされていることもあり、苦情が出たということになれば自動的に僕が疑われるわけです。

そしてこういうことになるのです。
工事に苦情が出たら、工事関係者はその工事の依頼主にそのことを報告します。
そして僕が苦情を言った、あるいは誰かわからないが苦情が出たことが、僕を警戒している店の人に伝わることになるわけです。
そうなれば店の人は他に警戒している人にもそのことを伝え、地元中に噂が広まります。
そしてさらに僕は要注意人物扱いされることになるわけです。

これらの条件からしてこの話もまたあり得ない話ではありません。

もしこのようなことになっていたとしたら、もちろん全て公安警察が仕組んだものです。
近いほうの出入り口を使えないように前もってなんらかの工作をして工事車両が僕の家の前を通るようにした。
そして公安自身が僕によく似た声の人間を使って電話で苦情を入れた。

要するに工事関係者も騙されているわけです。

また今回も恐ろしいほどの深読みですが、公安はそれぐらいのことはします。
公安が恐れているのは地元に自分たちの味方に出来る人間がいなくなることだからです。

そしてもし本当にそうだった場合、改めて断っておきますが僕は苦情など言ったりしていません。

確かにうるさいとは思いましたが、ただでさえ地元で要注意人物扱いされているのに、家の近所の店の工事に文句などを言ったりしたらさらに危険人物の噂が広まるのはわかりきっているから、絶対にそんなことはしません。
それにそんなことに関係なくもともとなにかトラブルが起きても苦情など言えないタイプの人間ですから。

実は以前に今回の件と似たようなことがあったのですがこの話は色々と迷惑がかかるので止めておきます。

2011年4月 2日 (土)

ドイツサッカー場テロ未遂事件も自作自演 香川真司

またドイツでテロ事件です。

事件内容です。
25歳のドイツ人が、今年の2月にパキスタンの首都イスラマバードにあるドイツ大使館に爆弾テロの予告メールを送ったとして今月の29日ドイツの警察に拘束された。
そして今月の31日にドイツのサッカーのブンデスリーグのクラブ、ボルシアドルトムントのホームスタジアム付近でこの男が仕掛けたとされる爆発物のようなものが発見されたが、危険性はないものだった。
このボルシアドルトムントは日本の香川真司選手が所属しているクラブでもある。
この男は自身をイスラム過激派だと主張しているが精神に傷害があるらしい。

という事件をドイツ警察が自作自演しました。
どうしようもない人間のクズたちですね。

この事件では「パキスタン」という場所も登場しました。
僕が仕立て上げられているのがパキスタンとつながりのあるテロリストです。

なのでこの事件でJリーグ、テロリスト、そして僕が1つにつながったわけです。
もう見え見えのでっち上げです。

しかし逆にこの事件でようやく皆さんにもJリーグスパイ・テロリストがでっち上げられていることを信じていただけたのではないでしょうか。

そして海外の警察と日本の警察がつながっていることも信じていただけたのではないでしょうか。
現在こうやってテロやスパイ事件はでっち上げられているのです。

「日弁連へのお願い」の中で「各国の弁護士にこのブログを知らせてくれ」と頼んだのはこのようなでっち上げが行われているからです。
放っておくと本当にJリーガーたちが海外で逮捕される危険があります。

以下の記事をまだ読んでいない方は上から順に続けて読んでみてください。
「Jリーグスパイ・テロリスト話のおさらい」
「Jリーグ浦和と大宮の交通事故の真実」
「ドイツ米兵射殺テロは陰謀」

パキスタンに関しては
「アルカイダ日本潜伏は全て嘘」
「警察の一大パフォーマンス」
「この家は間違いなく盗聴されている」
「公安警察とCIAがテロ謀略 タイムズスクエアーテロ未遂事件」

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