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2013年6月

2013年6月18日 (火)

動画の撮影やめます

話がころころ変わって申し訳ないのですが、今後動画の撮影をやめようと思います。
と言っても完全にやめるかどうかはわかりませんが、とにかく前みたいに常に撮影するということはないと思います。

これまでやってきてなにも変わらなかったのでこれ以上やっていても意味は無いとおもうのでやめようと思います。

それと単純なはなし、もう面倒になりました。

外に出るたびいちいち周りを気にして、うまく撮影できないとイライラしたりするのが面倒でしかたがありません。

そして撮影をすればするほど相手に対する怒りが増幅していきさらにイライラやストレスがかかってきます。

一時期撮影をしていなかった時期があるのですが、その時はすごく精神的に楽で目の前のことに集中できていました。

なのでもうやめようと思います。

撮影するとしたら、今まで行かなかったような遠くの場所に行っても現れたら撮影するかもしれませんがそれもどうかわかりません。

ちなみに削除した動画の中の外出時の動画はほとんどが魚釣りに行った時に撮影した動画です。
なぜ動画の説明に「魚釣りに行った時に」という説明を入れなかったかというと場所を特定されるようなヒントを入れると僕自身も特定されてしまうと思ったのです書きませんでした。

釣りをする人はみんなネットで釣れる場所を探したりするので、そこに僕の動画が表示される可能性があったからです。

2013年6月17日 (月)

記事削除作業について

今のところ地元に関する動画は全て削除しました。
記事に関してはとりあえず記事タイトルで会社名が特定されそうな記事から削除しています。
次に記事本文に会社名が特定されそうな内容がある記事を削除していきます。
昨日の記事の中にある会社名も消しておきました。

地元の記事のほとんどはカテゴリの「地元の様子」にありますが、それいがいにもちらばっている可能性があり、またブログが7つもあるのと記事数も多いため全て削除するまでしばらくかかると思います。

また乗り物名などがあってもその会社に悪影響を及ぼさないような記事はそのまま残します。

2013年6月16日 (日)

地元に関する一部記事、動画をゼロからやり直します

11年4月26日の記事で地元で僕を監視している人たちの記事をいずれ削除するということを書きました。
今後徐々に削除していきます。

今記事を削除するにはいくつか理由があります。

前回記事で説明したように、今日○○○に「今後嫌がらせを続けるなら○○○に関する記事を書く」という抗議のメールを送ったので、もし嫌がらせをやめる意思があるのに過去の記事があるために続けたということがありえるので、一旦○○○の記事と動画を削除することにしました。
そしてそのついでに以前に地元の監視の記事を削除すると予告していたこともありその他の地元の監視や警戒に関する記事も削除してゼロからやり直してみようと思ったわけです。

他の理由として具体的には書きませんがまず僕が07年にこのブログを書き始めてから少しずつですが周囲の環境が改善してきています。
そして特にここ1年ほどで学校に関する状況がかなり改善しました。

なのでそれほど地元の監視に関する記事がそれほど重要ではなくなったという理由があります。

しかし改善したところもあれば全く変わっていない部分もあります。
その変わっていない部分がブログの記事があることが影響して変わっていないのか、それともブログはなんの影響もないのか、ということが全くわからなくなってしまったため、一旦削除して様子を見るために削除するという理由もあります。

様子を見ると言っても最近いい加減監視や嫌がらせに慣れてきてしまいました。
もう10年も同じことを繰り返しているにも関わらず僕自身はどこにでも行けてなんでもできてしまうわけですから、別に監視があってもなくてもさほど変わらないわけです。
なのでそれほど記事に重要性を感じなくなったという理由もあります。

これらの理由から削除を始めます。

正直言えば僕が犯罪者扱いされたことの信憑性をあげるためには航空機の動画や記事などは残しておきたいのですが、以前の記事で書いたように、みんなはじめは警察の嘘にだまされてはじめたのは明らかですし、動画に関してはPCに保存してあるので問題ありません。

しかし削除してからまた同じことを繰り返すようだったらまた直ぐに記事や動画をアップします。
特に○○○ですね。

でここで問題があります。

地元の監視要員はみんな地元の会社や個人です。
なので監視とは関係なく仕事の営業や輸送で街のそこらじゅうにいるので偶然すれ違ったり、僕の直ぐ後ろについたり、曲がり角で曲がってきたりすることがあるわけです。

しかし監視要因からすれば仕事でたまたま僕のそばを通っただけなのに僕に監視と思われたのでは、という具合に常に意識しているということが考えられます。
逆に僕が監視要因のいる場所をたまたま通過したりした場合、監視要因からすれば自分を威嚇に来たのでは、という具合に誤解されることもあるはずです。

結局お互いにもうなにが監視でなにが偶然なのかわからない状況になっていると思います。

これは○○○にも言えることで地元の空港なので地元を飛び回るのはとうぜんなのでたまたま僕の近くを通ることもあるはずです。

このようなことがあるので地上の監視に関しては本当によっぽどのことがない限り記事には書きません。

しかし限られた場所しか行き来できない道路と違ってどの場所でも飛べる航空機に関しては他の監視よりも厳しく判断します。
特に○○○から離れた場所に関しては。

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