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2014年8月18日 (月)

ブログのお陰で公安がやれることは見せかけの嫌がらせだけ

以前も書きましたがこのブログを書いたおかげで僕の周りの環境がかなり改善しました。

家の前の小学生の登校がなくなったと書きましたがそれが12年ころから復活しました。

小学生の登校がなくなったのは05年当たりに桶川市内の小学校2校に脅迫状が送りつけられたと言う事件が起きたあたりだったと思います。

間違いなくこの事件は公安が僕に疑いをかけて地元の人たちに僕を警戒させるための自作自演です。
また僕に疑いがかかる事件として僕が川越に行った直後にその付近で起きた猫殺害事件と学校の窓割り事件、僕の母校へ行ったその数日後に母校の窓割り事件、やたらと桶川市内で子供が一時的に行方知れずになる案件、など地元桶川や近隣の場所では数々の僕に疑いがかかる事件が起きてきました。そしてこれらのほとんどが子供や学校を狙った事件です。

これらの事件と学校側が僕を警戒したのには間違いなく関係があるはずです。


これだけ僕に疑いがかかる事件が起きたにもかかわらず12年に登校が復活した。

これはこのブログの成果が出ている証拠です。

桶川市民の間や学校関係者の間にこのブログの存在が知れ渡っている証拠です。
確か僕は学校関係の場所にはブログを知らせるメールは送ってはいなかったと思います。
にも関わらず学校側が警戒を解いたのは誰かがこのブログの存在を知らせたか、あるいはたまたまネットで見つけたが。
それはそうです「桶川 不審者」で検索すれば僕のブログが次々と載っている状況ですから。

この小学生の登校の復活で、もう僕自身はかなり精神的に楽になりました。

さらにそれだけではありません。

公安はここ数年僕に直接疑いがかかるような子供や学校関連の事件が起きていません。
このこともブログが知れ渡っている証拠です。

これは公安が捏造していないのではなく捏造できないのです。
なぜならこのブログの存在を市民が知ってしまったからです。
そして僕が公安や地元民から監視、嫌がらせを受けていることも知っているので、その中で犯罪を起こすのは不可能なので、僕に疑いがかかる事件は捏造できなくなったわけです。

そこで公安はどうしたか。
地元の人に僕を疑わせるのではなく、今度は僕自身に僕自身が地元で警戒されるかもしれない、ということを連想させる事件の捏造をはじめたのです。
僕はこのブログで地元で不審者扱いされていることに不安をいだいていることを書いていました。
この不安をあおって精神的に追い詰め自殺やブログ削除に追い込もうとしたのでしょう。

これは個人情報がわかったしまうので事件名はかけませんが、数年前に西日本で起きた大きな殺人事件です。この事件では犯人と僕とに大きな共通点があるのです。そしてその共通点をわざとらしくなんども連呼して共通点をアピールし、そして常におびえていた僕にさらなる不安に陥れようとしたのです。
僕を知っていてなおかつブログの存在も知っている地元の人ならこの事件が起きたとき直ぐにこの事件がどういうことなのかわかったはずです。

他にはこれも同じくらいの時期に、防災無線で子供がいなくなっという放送があったのですが、なぜかその放送は僕の家の一番近くのスピーカーでしか放送していないのです。
普通子供がいなくなったら桶川全域に放送するのにそうはしなかった。これはその放送を僕にだけ聞かせたかっただけということです。そして僕の不安をあおろうとしたわけです。

他にもこれも防災無線ですが、登校が復活した、つまり学校側が僕への警戒を解いた後になぜかまた警戒を強めたかのような放送が始まったのです。しかしこの防災無線には学校は関わっていません。
関わっているのは市や警察なのです。
要するに警察がこの放送をやらせたわけです。僕を再び不安にさせるために。

逆にこの放送でいかに警察が地元の状況に焦っているかがわかり、さらにいかに僕への警戒がとかれているかがわかりました。

なのでいくら警察や地元民にストーカーされようが、怖くはないのです。

他に先日浦和駅で起きた段ポール放火事件です。この事件の犯人は野球帽をかぶった男でした。
僕はこの事件の1,2日前に野球帽にも見える帽子をかぶって電車に乗って浦和駅で降りています。
またその日の半月前くらいから帽子を被って電車に乗るようになっていたのです。
大体この事件のおかしなところは県庁所在地の駅で人が大勢いて誰も取り押さえられずに逃がしたなんていうのはおかしい。
これも僕を不安にさせるための公安による自演です。


他にもこのような事件や案件があったのですが多すぎて今は思い出せません。

結局公安が僕に対してやれることは見せ掛けだけの嫌がらせ以外にはないということなのです。


これもすべてこのブログの存在のおかげなのです。
ブログの成果は確実にでているわけです。

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