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04 消えた拉致事件(渡辺秀子さん)

2014年8月26日 (火)

渡辺秀子2児拉致事件発覚時の新聞記事 捏造の証拠

渡辺秀子2児拉致事件に関して調べなおしていたところ過去に記録してあった新聞記事が出てきたのでそれを載せておきます。

2児拉致の際の世話役とされた女が国内で生存していて、警察は事情聴取を行うとしておきながら結局その後なにもしていない、という証拠です。

世話役の女が国内生存の新聞記事

<07年4月7日毎日新聞 1>


<07年4月7日毎日新聞 2>




警察が事情聴取を行うと予定した記事

<07年4月17日毎日新聞>




しかしこの後聴取が行われたという情報は出ていない。
それどころがこの事件がはじめから無かったかのようにニュースが消え、あれだけ拉致拉致と大騒ぎしていたにもかかわらず年末の今年の重大ニュースにも出てこない始末。

<07年12月1日読売新聞>


さらにその後拉致事件全体のニュースも激減し、この事件は最初の安倍晋三内閣当時に騒動となったが、直ぐに報道が消え北朝鮮、拉致事件の報道も激減。そして2度目の安倍内閣発足の前後からマスコミが再び北朝鮮や拉致事件を取り上げるようになる。
なぜか特にワイドスクランブルと昼おびがやたらと放送するようになった。

これがこの事件が警察とマスコミ、そして安倍晋三で造り上げた捏造である証拠です。

2010年2月27日 (土)

渡辺秀子さん拉致事件がでっち上げである証拠

最近時効廃止制度に関するニュースを頻繁に見かけますが、それに関して調べているうちに、思いもよらない事実を発見したのでそれについて書こうと思います。

このブログで渡辺秀子さんに関する拉致事件は警察によるでっち上げだということを書いてきました。(関連記事 サイドバーのカテゴリ「消えた拉致事件(渡辺秀子さん))

渡辺さん一家の失踪が拉致事件であることが発覚したのが07年3月~4月ころです。
そして事件自体は1973年に起きていて、渡辺秀子さんの子供2人が北朝鮮に拉致され、そして秀子さん自身は殺害された。それを実行したのが北の工作員数人と日本人共犯者3人という内容でした。
そして07年の事件発覚当時この日本人共犯者に関して警察はどこの誰かを特定していました。

しかしこの事件発覚当時に警察は「時効が成立しているので日本国内にいる日本人共犯者3人を逮捕できないため、任意での事情聴取を行う」としていました。

僕はここまでの事実は07年の事件発覚当時のニュースを見て知っていました。しかし今回時効に関して調べているうちに次のようなあり得ないことを発見しました。

警察は「拉致被害者は現在も監禁状態にあり現在も継続している事件であるため時効は成立していない」という見解を示していたというのです。
http://news18.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1143376779/


だとすると完全に話が矛盾しています。

警察は拉致事件に時効は適用されないと言っておきながら、渡辺秀子さんの件に関しては時効を適用しているのです。
そして犯人がどこの誰かもわかっているのに逮捕をしていない。
結局任意の事情聴取自体も本当に行われたのかどうかもわかっていません。

また上にリンクした原敕晁さんの拉致犯とされる人物への逮捕なども未だに行われていません。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120510/crm12051017110021-n1.htm?view=pc

ちなにみ原さんと渡辺さんの事件捜査は拉致事件に積極的だった小泉、安部政権下で行われた捜査です。
なので政治家による圧力から逮捕が行われなかった、などという言い訳はありえません。というよりどの政権下でもそんな言い訳はあり得ませんが。
そもそも小泉、安部政権下だったからこそ警察は拉致捜査に着手したわけですから。
なのに逮捕もなにもしていない。

こんな馬鹿げたことがあるわけがないのです。
これで渡辺秀子さん事件がでっち上げであることが確実になりました。
拉致事件のうち少なくとも渡辺、原事件は見せ掛けだけの捏造事件です。

次回はこの時効に関してあり得ないことが起きていることを書きます。
時効廃止制度がいかに警察にとって都合がいいもので、ふざけたものかということを紹介します。

2008年9月22日 (月)

画像あり 偽者の証言者たち

女スパイの報道ではかなりの証言者が登場していますが、証言者がいるのだから本物の事件だ、ということにはなりません。

下の画像を見てください。

バンキシャ1
バンキシャ2
バンキシャ3
バンキシャ8
バンキシャ4
バンキシャ5
バンキシャ6
バンキシャ7
Jチャンネル1
Jチャンネル4
Jチャンネル5
Jチャンネル6
Jチャンネル2
Jチャンネル3
Jチャンネル7

これらの画像は渡辺秀子さんの去年の4月か5月頃のテレビニュースのキャプチャー画像です。
中でも一番積極的に報道していた日本テレビとテレビ朝日の番組の画像です。
事件の証言者とされる人間や犯人とされた人や、当時の再現VTR、証拠書類とされるものなどの場面の画像です。

報道の中ではかなりの数の証言者とされている人間が登場しています。
中には顔と実名まで出して事細かに証言している人間までいます。(1番上の画像)

これだけの証言者がいたのに渡辺さんの事件はでっち上げだったんですよ。
じゃあ一体これらの証言者たちは誰だったのでしょうか。

偽者ということです。

この証言者たちはマスコミ自身が造ったのもなのか、警察が証言者としてマスコミに出させたものなのかは知りませんが、とにかく偽者だったということです。


証言者なんか簡単に造り上げることが出来てしまうということです。

2007年12月 5日 (水)

新聞に記事が載っていませんでした

12月1日の読売新聞の朝刊に「あなたが選ぶ今年の10大ニュース」の応募の案内の記事が載っていました。
そこには今年の大きなニュースが67件出ていて、この中から一般の人が10件のニュースを選ぶようになっています。

しかしこの中に「渡辺秀子さん」の事件が載っていませんでした。

実際の新聞記事

※マウスポインタを画像上に乗せると虫眼鏡マークになるのでクリックすると拡大されます

事件自体は30年以上前に起きたことになっていますが、拉致事件として警察が認定したこと自体が大ニュースだし、実際マスコミ自体も大騒ぎしていました。これだけマスコミが拉致拉致と言っているのにおかしいですよね。
またこの重大ニュースには12月の事件は入っていませんが、渡辺秀子さんの事件は4月に発覚し6月頃までには警察による捜査や拉致認定がされています。なので本来なら11月までの重大ニュースに入っているはずなのです。

これでマスコミ自身が「渡辺秀子さん」の事件がおかしなものであると認めたことになります。

認めたのならこの情報を流した警察に対する追求などは行わないのでしょうか。
なぜこのような情報を流したのかと。

今日は自衛隊双発ヘリが1機、14時40分ごろ家の真上を南から北へ通過していきました。
その前にも部屋から見えませんでしたが直ぐ近くを通過していきました。

2007年10月24日 (水)

マスコミへ

ホンダエアポートから飛行船での東京クルーズが行われるとマスコミではなばなしく報道していたそうですね。
いいですね。
人を付け回したり脅迫を行った乗り物で脚光を浴びて金儲けしているのですから。
こちらは飛行船に追いまわされて屈辱を受けて精神的ダメージを受けて外に出るのも恐ろしくなっているというのに。

マスコミへ
いったいいつになったらでっち上げの情報を流した警察への追求が行われるのでしょうか。

Y.T(実際には実名報道)という工作員がいたという情報を流した新聞社。

工作員に洗脳され工作員の仲間にされそうになったと女性がテレビに出て証言していたテレビ局。

北の資金源がパチンコ屋だったと報道したテレビ局。

ミサイル情報漏洩事件で北に情報が流されたという証拠が一切出されていないのに情報は流されたと報道したマスコミ。

渡辺秀子さんの件で友人として散々証言させていたテレビ局。
10年前から渡辺さんの件を追っていたというテレビ局。

これらが本当の情報ならばとっくに続報が入っていたり誰かが逮捕されているはずです。
しかし何年経っても逮捕どころか一切続報が出てこない。

渡辺さんの件では自衛隊や海上保安庁の職員がかかわっていたと友人とされた人間が証言していましたが、防衛省、自衛隊、海保庁への追及は一切行われていない。

これらのことは情報がでっち上げだったということを証明しています。

これら以外にも色々なでっち上げ情報を流してきたテレビ局や新聞社があるはずです。

これらの情報は僕に疑いがかかるものばかりです。

ということは僕のことを知っている人間達がマスコミへ情報を流したということです。

それは警察以外にはありません。

マスコミ自身もこれらがでっち上げだったことがわかっているはずです。

ならばその情報源に対する追求が行われていなければならないはずです。

もしこのまま追求を行わずこのままでっち上げだったことを隠しとおすつもりならば警察と同罪ということになりますよ。

今このブログを全国の人が見ています。

2007年10月21日 (日)

最近このブログを読み始めた方へ

僕のメールを読んでこのブログを見て下さった方の中には、精神的におかしくなった人間が妄想を見ているとか、ただのいたずらだと思った人もいるかもしれません。
特に最近の記事の中には話がかなり大きなものがあるのでそう思われても当然だと思います。

しかし以下に書く事実を読んでもらえば少しはこのブログに書いてあることを信じてもらえると思います。。

最近全国ネットのテレビや新聞などでの未解決の拉致事件の取り上げ方が以前とはまったく違ってきています。
マスコミでは拉致事件を取り上げてはいますが、各々の未解決事件に関しては、横田めぐみさんの事件以外はまったく触れられなくなりました。
いつもニュースや新聞で取り上げるときは「拉致問題」と、一くくりでしか表現しなくなりました。

それと渡辺秀子さんの件以降、特定失踪者調査会から拉致濃厚とされた人たちが数人いますがそのほとんどがテレビでは取り上げられていません。

あれだけ拉致事件拉致事件と報道してきたのに以前のマスコミだったらそんなことはあり得ないというほど突然報道の仕方が変わりました。

それと警察があれだけ色々な北に関連した場所を色々な容疑で捜査していたのも最近ぱったりと止みました。

僕は数ヶ月前に皆さんに送ったメールのように全国ネットや全国紙のマスコミにこのブログのことをメールで知らせました。
アクセス解析を見るとすべてではありませんが、その後いくつかのマスコミが実際にこのブログを見てくれたことがわかっています。

そしてこのブログでミサイル情報漏洩事件や渡辺さんの件やなどについて書いています。

これが偶然でしょうか。

マスコミがこのブログを見たから報道の仕方を変えたとは考えらないでしょうか。
ここに書かれていることが真実だから報道を控えているとは考えられないでしょうか。

誤解していたざきたきたくないのは、拉致事件は実際にあった事件だし、事件に関する北の説明にも納得出来ないこともあるのも事実です。
だから以前にも書きましたが、僕自身も拉致事件を否定するつもりは全くありません。

しかし警察や防衛省、自衛隊、政治家が保身のために僕に疑いをかけようとして拉致事件などを利用していることも確かです。
渡辺さんの件以外にももう一つ拉致事件を利用して僕に疑いをかけようとしたのではと思っていることがあるのですがそれはまた後で書きます。

最近のマスコミの対応のことだけでもこのブログが嘘ではないことを少しはわかっていただけると思います。

それとこのブログはなるべく最初の記事から読んでいってください。色々な事実とのつじつまが合って、少しは信頼してもらえると思います。

2007年6月28日 (木)

ある新聞社へ

ではお聞きしますがなぜ僕は逮捕されないのですか。
これだけ僕に疑いがかかる条件がそろっているのに警察は逮捕はおろか直接接触してきたことも一度もないのですよ。
もう7年ですよ。
それとも何らかの条件があって警察が逮捕できないでいるとでも思っているのですか。
そんなことってあり得るんですか。
これだけ悪だ悪だといって警察が捜査していて、これだけの条件がそろっている人間を逮捕しないなんて条件なんてあり得るのですか。

警察がでっち上げた事件だから逮捕できないとは考えられないのですか。

それともう一つお聞きしますが渡辺秀子さんの事件は一体どうなったのですか。

このブログを書き始めたのが3月22日17時台(以前にも書きましたがこのココログは後から追加したブログで元のブログは3月22日から書き始めています)で渡辺さんが拉致濃厚とされてマスコミに発表されたのが同じ日の22時ごろとなっていた、渡辺さん事件は今どうなっているのですか。

そして渡辺さんは同じ埼玉県に住んでいて、ユニバーストレーディングは僕が働いていた会社と同じく金属、機械を扱っていた会社となっている渡辺さん事件はどうなっているのですか。

この事件では自衛隊幹部や海上保安庁の職員が関与していたことになっていますが、自衛隊や海保庁にこの事件に対してマスコミが何らかの取材やインタビューをしている場面を一度も見たことがありません。
そんなことは絶対にありえないことです。
拉致拉致と言ってきたマスコミが日本の国を守る人間が関与していたらそのことを聞かないわけがないですよね。
それとテレビの正式なニュースの中で今は亡くなったある大物芸能人や政治家まで関係していた情報も流していました。
それについても全く触れていない。
絶対にあり得ないです。

それと警察が自衛隊や海保庁を捜査しているという情報も全く出ていません。

それと渡辺さんが殺害されたとされる場所が特定できたようなニュースもやっていましたがその後どうなったのですか。本当ならとっくに現場検証していて結果が出ているはずです。
(このニュースが僕が見た渡部さんに関する最後のニュースでした。)

それにこの事件では尋常ではない数の証言者が出ています。
女工作員は事件の発覚を恐れて渡辺さんを殺害したことになっています。
殺害しなければならないほど発覚を恐れていたなら普段から発覚をおそれて慎重に活動しているはずです。なのになぜか周りには色々なことを知っているものすごい数の人間がいるのです。
これは完全に話が矛盾しています。

これらのマスコミの動きや警察の動き、証言を見れば、あの事件は嘘だったとしか言いようがないです。

この事件はミサイル事件で僕に対する証拠が何も出ない警察が新たに僕に疑いがかけらるように以前から準備していたのではないですか。
そして僕がこのブログを書き始めたのを知ってこのブログの噂が広まる前に慌てて発表したのだと僕は思っています。

勘違いして欲しくないのは、全部の拉致事件やそれに関連する事件を嘘だと言っているわけではありません。
僕が言いたいのは拉致やそれに関連する事件の中に、警察が野心や保身のために僕に疑いがかかるような事件をでっち上げて紛れ込ませていると言っているのです。

2007年5月16日 (水)

マスコミに関して

※ 09年7月5日追記
A事件=拉致事件全体  先日のA事件=渡辺秀子さんの拉致事件

A事件は一体どうなってしまったのでしょうか。
A事件に関連する情報はたまに流れていますが、先日のA事件自体に関しては一切触れられなくなりました。
まるでA事件など初めから無かったような状態になっています。
A事件では国のある機関の人間が関わっていたという証言まで出ています。
そんなに大きな情報が出たにも関わらずその後その部分にも全く触れていません。
完全におかしいです。

先日のA事件の情報が連日報道がされてるさなかに深夜の討論番組でA事件や耐震偽装問題、ライブドア事件などを例にとってマスコミのことをマスコミ関係者自身が語っていました。
それは「マスコミは一度事件の報道の大きな流れが出来てしまうとそれを止められなくなる」「マスコミは特ダネほしさにその情報源に対するチェック機能が働かなくなる」などマスコミや情報源の問題点を挙た内容でした。

なぜA事件の真っ最中の大事な時期にA事件を例に挙げてマスコミの問題点などを取り上げたりしたのでしょうか。
やはり発言の内容や放送時期をみれば、マスコミ自身が今回のA事件をおかしいと思っているからでしょう。

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