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05 テロリスト関連記事

2015年2月 2日 (月)

後藤さん殺害事件が捏造の証拠 その2

マスコミは後藤さんの人質事件でISISのネットを使った犯行声明を散々扱っているけど肝心なことに全く触れていない。

三菱サイバー攻撃事件の記事でも触れましたが、ネットにつながればIPアドレスとプロバイダで居場所が特定できるはず。
携帯端末を使っていてもそれがわかる可能性もあるし、契約者から犯人につながる可能性もあるはず。

なのにマスコミはこれらの重要な事件解決になるような情報には全く触れていない。

前回説明した政府や警察がわずか1時間で後藤さん殺害を断定したことも含め、この事件は完全におかしい。
明らかにISISの卑劣さとか後藤さん個人的な情報とか、正直どうでもいいようなことで大騒ぎして、肝心な部分をごまかしている。

2015年2月 1日 (日)

後藤さん殺害事件が捏造の証拠

ISISが後藤さん殺害動画を投稿したのが1日の午前5時頃で、警視庁も信憑性が高いと見解し政府が後藤さん殺害を断定し会見を行ったのが午前6時40分頃

たった動画投稿からわずか1時間ほどで後藤さんが殺害されたと断定されて会見、そして事件終了。

完全におかしい

普通殺人事件などの事件では、殺害されたと断定したことを公表するには殺害されたことのあらゆる裏づけ検証などをおこなってから公表するはず。
また被害者家族への配慮や、今後の様々な影響を考えて慎重に慎重をきしてから断定して公表するはず。

それが警察も政府もわずか1時間動画を見ただけで殺害されたことを公表している。

こんな事件はあり得ない。

ましてや世界的重大事件なのだからなおさら慎重をきすはずなのに。

そしてそれだけではない。
さらにおかしいのは、その殺人事件では慎重をきすことを誰よりも知っているはずのマスコミが一切この公表に関して追求を行っていないこと。

こんな事件報道は不自然すぎる。

こんなのヤラセ以外に考えられない。

この事件は政府や各国の捜査機関、そしてマスコミがグルになったやらせ事件です。
この事件を広めることによって特をする人間たちによる情報操作です。

2011年9月12日 (月)

公安警察の卑劣なテロリスト仕立て上げの手口

実は先日友人と会う機会があったのですが、そこで公安警察によるテロリスト仕立て上げの卑劣で陰湿な工作を見つけてしまいました。
今回はそのことに関して書きますが、その前に読者の方はある疑問がわいていると思うのでまずはそのことについて説明します。

【監視を受けている人間が人と会っていること】

読者の中には

「警察からスパイやテロリストに仕立て上げられている人間が、友人と出かけているなんておかしいだろ」

と思ったかたがいらっしゃると思います。
僕自身もそれはわかっています。

しかし僕は今まで警察から直接接触されたことは一度も無いし、誰かから拘束されているわけでもありません。
そしてカテゴリーの「僕が無実である決定的な証拠」で書いているように、僕が何らかの犯罪者と言うのはもうあり得ないことなのです。
それを強引に警察が無視して自分たちの保身のために勝手に仕立て上げ続けているだけの状態なのです。

だからもうこちらもそんなことは関係なしに自由に行動を取っているのです。
それとこの友人たちは僕が警察から監視を受けるようになってから一番多く会っている友人たちです。
ということは当然既にこの友人たちも警察の監視対象になっているはずです。
本人たちは全くそのことに気付いていませんが。
なので今更友人たちに気を使っても意味はないわけです。
だから平然と友人たちと会っているのです。

【友人の代車のナンバー911】

ここからが今回の話です。

先日友人から電話があり、

「この前別の友人の父親が亡くなったけど、式は既に済ませているので、線香だけでも上げに行こう」

という誘いがありました。
その父親が無くなった友人は僕の家族が亡くなった時の式に来てもらっているということもあり、僕は行くことに決めました。
そしてその電話から約1週間後に友人宅に線香を上げに行くことになりました。
僕一人ではなく、電話の主と、他の友人2人、計4人で行くことになりました。

その当日はじめに電話をくれた友人が車で僕を迎えに来てくれました。
友人はその日より前に車が事故に合い、修理に出していたため、迎えに来たのはその代車で来たのです。
そして一旦別の場所にみんなで集まってから友人宅に線香を上げにいったのです。
その一旦集まった場所で、とんでもないことに気付きました。

その僕を迎えに来てくれた友人の代車のナンバーをふと見てみたところ、なんと “911” だったのです。

僕は直ぐに 

“これは完全に僕や友人をテロリストに仕立て上げるための公安による陥れ工作だ”

と感じました。
だってそうですよね。
テロリストに仕立て上げられている人間の友人の代車のナンバーがよりによって911ですよ。
そもそも911ナンバーなんて、不謹慎でさらに人から怪しまれるようなナンバーを付ける人なんかいませんよね。
そして自分のお客が怪しまれてしまうようなナンバーを車の修理会社がつけるなんてあり得ないです。

これは間違いなくこの911ナンバーかあるいは911ナンバーの付いた車自体を公安が修理会社に渡したものです。

でここでさらにぞっとすることは、よりによってその車で僕を迎えに来たという点です。
車の修理は何ヶ月もかかるようなものではありません。
そして僕はその友人と会うのは2~3年に1回程度なのです。
それなのに、友人と僕があう直前に事故に合って、911ナンバーの代車が与えられ、その車で僕を迎えに来たのです。

ということは事故自体が公安による当たり屋だった可能性があるということです。

しかしここで失敗したことがあります。
実はその事故に合った日が具体的にいつだったのか聞いていないのです。
気付いたのが一旦集まった場所だったので、また帰りにその車で送ってもらう時に聞こうと思っていたのですが、線香を上げ終わった後にみんなでコーヒーを飲んだのですが、それが結構楽しくてすっかり事故のことを忘れてしまったのです。
おはずかしい。

友人から電話があったのが、線香を上げに行く日の約1週間前ですから、その間に事故に合ったとしたらもう間違いなく公安の仕業、
と言いたいのですがその事故日がわからないのです。

しかし、もうテロリストに仕立て上げられている人間の友人に911ナンバーの代車が渡された時点で既に公安による謀略であることは間違いありません。
ナンバーなんか直ぐに手に入るものではないので、前々から計画されていた公安による謀略であることは間違いありません。

【しかしこんなのあり得ない】

公安は、僕らが911ナンバーの付いた車に乗っているところを周囲に見せて、そしてその目撃者を造って、後に裁判沙汰になった時に、

「以前にお前らが911なんていうナンバーが付いた車に乗っていたという目撃証言があった」
「これがテロリストの証拠の1つだ」

という具合にするための工作でしょう。
それ以外考えられないですから。

しかし実際にはこんなことあり得ないです。

なんでテロリストがわざわざ自分たちがテロリストであることをそこらじゅうに言いふらすようなまねをするのですか。

これでなんの得があるのですか。
警察に「私を早く捕まえてください」と言っているようなものじゃないですか。
しかもこの友人宅の車庫は交通量の多い通りに面していて、さらにその車庫は屋根も門もなく、またさらに車は通りに面して前か後ろを向けるように停めるようになっているのです。
要するにどこから見てもナンバーが丸見えの状態なのです。
これだと行きかう車や通行人に、私は怪しい人間です、テロリストですと宣伝しているようなものじゃないですか。
そしてその車で職場に行ったり街中を走ってテロリストであることを宣伝しまくっていることになるわけです。

また線香を上げにいくのに一旦集まった場所と言うのは、交番の直ぐ近くで、行きと帰りにその前を通過しているのです。

そんなわけのわからないことをして何の得があるというのでしょうか。
一見手の込んだ謀略ですが、全く持って馬鹿げた意味の無い謀略と言うわけです。

しかしこのことは公安警察が公権力と自分たちの社会的な立場、そして人脈を使えば簡単に人を陥れることができるという証明でもあります。
公安警察はこういうことが簡単にできてしまう組織なのです。

2010年2月14日 (日)

アメリカ航空機テロ未遂事件犯もブログをやっていた

イギリスの新聞によると去年の12月にアメリカ航空機テロ未遂事件の犯人として逮捕されたウマル・ファルーク・アブドルムタラブ容疑者(23)は05年から07年にかけてファルーク1986というペンネームでブログを書いていたそうですよ。
内容は詳しくはわかりませんが相談相手もいない孤独な状況と英国の堕落を嘆いていたそうです。
その記事の投稿数は300回以上だったそうです。

日本の公安警察にテロリストに仕立て上げられている僕もこうしてブログを書いていて、内容は警察の堕落とその被害を1人で嘆いているというものです。
そしてその記事数は289でもうすぐ300です。

(他の5つのブログは前回の記事で300回を越えました。)

この時期にこんな情報です。

ちなみにこのテロ事件の2日前には、これもイギリスで逃亡犯がSNSを更新していた、という情報もありました。(関連記事 09年12月24日「イギリスで脱獄版がSNS更新中」)

みなさんどう思われます?このテロ未遂事件やこれらの情報。

2009年12月26日 (土)

旅客機テロリスト逮捕

どうも変ですね。
先日の脱獄犯がSNSを更新しているというニュース。次に国松元警察庁長官狙撃事件の犯人の疑いをかけられた元警官が取調べを受けているというニュース。そして今度はアルカイダのテロリストがオランダ発の旅客機でテロを起こそうとして逮捕されたというニュース。

なぜか僕が自分の無実を証明したとたんに逆にまた僕につながりそうな事件や情報や警察の動きが続けて出てきました。
この僕が無実であると証明したことを否定するかのような情報、オウム関連の警察の動き、アルカイダのテロリストがここにきて旅客機テロを決行しようとした。

無実否定とオウム事件とアルカイダテロがほぼ同時に出てきた。僕を犯罪者に仕立て上げるのに恐ろしく都合がいいですね。

しかし何度でも書きますが、どんな事件がおきようが、どんな情報が出ようが、どんな警察の動きを起こそうが、このブログを書いていること自体、さらに僕が警察に逮捕も何もされないこと自体、そしてなんといっても、このブログで書いている内容を読んでいただければ、本当は犯罪を犯しているのは僕ではなく警察のほうであること、そしてその犯罪を犯した警察は僕が犯罪者じゃないと困る立場だということもわかります。

2008年7月29日 (火)

アルカイダの実態

警察と自衛隊に聞くけど
洞爺湖サミットが終わって3週間経ちました。
で、いつになったらテロって起きるんだよ。

昨日はワイドショーで中国のバス爆破事件のテロリストの犯行声明とされているビデオに関してやっていました。
その番組ではこのテロリストたちはアルカイダとつながりがあるだとか、パキスタンでテロの訓練を受けたとか、さらにあの犯行声明は世界中のテロリストへの呼びかけで日本も危ないとも言っていました。

またこのパターンです。(関連記事 08年6月28日から7月6日までの記事)
これでまた僕の監視をする新たな理由付けが出来たわけです。

それなら一体いつになったらテロは起きるのでしょうか。
これでテロリストが世界に呼びかけたのは何度目でしょうか。

日本ではテロリストなんか1人も逮捕されていない。
逮捕されていないのならテロリストはいつでもテロを起こせるはずですよ。
なのにテロはいつまでたっても起きない。
ということは本当は日本にテロリストなんか1人もいないということですよ。

なのにマスコミはあのような情報が入るたびに「日本も危ない」と繰り返す。
そして公安警察の事件のでっち上げと自衛隊の脅迫行為という犯罪行為がまた正当化されてしまう。
そして永遠に僕への犯罪行為を続けるための理由が出来てしまう。

僕は以前からこの世界中のテロリストに関する警察などの動きはおかしいなと感じていました。
テロリストを逮捕してテロを未然に防いだ警察の大手柄という報道が海外ではよくあります。
しかしそれらの中には先日の中国でもそうでしたが、犯人の名前が公表されなかったり、裁判が開かれなかったりしているそうじゃないですか。
そんなことがあるわけが無い。
テロリストだという証拠があるからこそ未然に逮捕できているはずなのに、犯人の名前を公表しないとか、裁判にかけないなんて明らかに逮捕がでっち上げだからでしょ。

なぜこのようのことをするのか。
日本も含めて世界中でテロを未然に防ぐためと言って、明らかな人権侵害の取締りを行われています。
世界中の警察は人権侵害の取締りによって国民が守られているんだと言いたいがためにテロリストをでっち上げているんですよ。
人権侵害を正当化するために自らテロリストをでっち上げているんですよ。

それが僕が受けてきているような人権侵害というわけですよ。
僕が受けている警察や自衛隊による人権侵害と同じようなことが、あるいはそれ以上の人権侵害が世界中で行われていて、それを正当化するためにテロリストが世界中ででっち上げられているんですよ。
そして一つの国のでっち上げで、世界中で同じようなことをやっている警察や軍隊がまた助かるという具合ですよ。

アルカイダの実態のほとんどがこういうことで出来上がっているんですよ。

2008年7月 7日 (月)

水場を狙ったテロでっち上げ

1
05年の10月頃だったと思いますが、僕が行き先を決めないでドライブに行って、たまたま鴻巣市を通過した時がありました。その翌日のニュースで鴻巣市の川で魚が大量死していた。という報道をしていました。その川での大量死は以前からあったということも伝えていました。しかしニュースではこの大量死については初めて報道したという感じでした。これが初めての報道だとしたら、なぜ僕が鴻巣市を通過した時になって報道したのか。


2
去年の暮れから僕は伊佐沼や梅ノ木貯水池に出かけた際に写真撮影をするようになりました。


3
そして今年の3月12日には僕が住むのと同じ埼玉県にある秩父市の浦山ダムで、テロ訓練が行われました。訓練の内容はテロリストが飲料水用のダムに毒物をまいたという設定です。
ダムに関するテロ訓練について検索しても、埼玉の浦山ダム以外では見当たりません。ダムでのテロ訓練はもしかして日本初かもしれません。
もしそうだとするとよりによって僕が住むのと同じ埼玉県での初訓練。


4
そしてさらにその翌月だったと思いますが、「桶川北本水道企業団」というところの広報誌には、やたらと水質チェックに関する記事が載っていました。その中で、小さく「水道企業団は警備業務を委託します」と載っていました。ということは今までは警備に関することは自前でやっていたけど、これからは専門の業者に頼む、ということです。


5
梅ノ木貯水池へ行くときはいつも三国コカコーラのある交差点を通過して行きます。4月22日には埼玉県がその三国コカコーラと防犯協定を結びました。


6
さらに5月24日の記事で書きましたが、その日に梅ノ木貯水池へ行きましたが、その時に、僕が貯水池に着いたら、いつも僕がいる場所に一人の初老か老人といっていいくらいの男性がしゃがんでいてしばらくの間そこにいました。その時は近所の人が散歩にでも来てるのかなぐらいにしか思ってませんでした。
しかし先日5日に吉見町にあり、梅ノ木貯水池の近くにある大沼というこれも貯水池ですが、久しぶりに行ったら、そこにも僕がここへ来るときいつもいる位置のすぐ近くに初老ぐらいの男性が1人いて、不自然にそこにしばらく立っていました。
1_2

そしてこの2人が立ち去る時間が丁度同じくらいでした。 これらの全てをまとめるとこういうことです。 警察は、 「僕はアルカイダとつながりがあるかもしれない。 その人間が行った場所で魚が大量死。これは僕がなんらかの毒物を川にまいて、魚で実験をしたのかもしれない。 そしてその僕が去年の暮れになって貯水池の写真撮影を始めるようになった。貯水池は飲料用ではなく、農業用ではあるけど、ここに毒をまけば農作物に吸収されやがて人間の口に入る。 そしてサミットも近づいてきている。もしかしたら撮影をしだしたのは毒をまく前の準備かもしれない。 これは水場に毒をまかれた時のための訓練をしなくては、と同じ埼玉にある浦山ダムでパフォーマンス的な訓練をした。そして地元の水道企業団にもテロで水道水に毒を混入される危険性が出てきたので警備をするようにと言って、企業団は警備業務を委託して警戒を強めた。 さらには貯水池での監視を強化するために埼玉県、というより埼玉県警は貯水池の一番近くにある企業、三国コカコーラと防犯協定を結んだ。 またどこの人だかはわかりませんが、僕の直ぐ近くで僕の行動を見張っているように頼んだ。」 という感じで僕がテロリストのような芝居をしてのではないでしょうか。 鴻巣での魚の件ですが、これも以前にも何回も書いていますが、警察は僕の行く場所をどような方法なのかは知りませんが確実に逐一把握しています。僕がやったのなら逮捕されていなければなりません。僕が犯人というのはあり得ません。 警察はそれがわかっていて当時のニュースで放送させたのです。 そして僕にわざと疑いをかけたと考えられます。 それとこれも以前書きましたが、貯水池へ行くのはいつも狭い部屋にいるので、たまに気晴らしで開けた場所に行きたくなるので、以前これらの貯水池でヘラブナやブラックバスの釣りをしていて、その場所を知っているので、そこへ行っているだけです。 それと写真撮影をするのは、本来は自分が監視されている証拠を残すためにデジカメを持ち歩いていますが、せっかく風景のいいところに来ているのだから記録をしておこうと写真撮影もしているだけです。写真はこのブログや他のブログにも載せています。もちろん警察もそんなことは知っています。 また久しぶりに行った大沼に、監視の人間が先に来ていることなどあり得るのかとおもうかもしれませんが、ここへは何回か来ているし、梅ノ木貯水池の近くなので、以前から警戒していたということは十分に考えられます。 要するに全てが僕をテロリストのように見せるための警察のこじつけとパフォーマンスです。

2008年7月 5日 (土)

警察の一大パフォーマンス

時系列表の解説  その2

「その1」で書いたことに加え、05年のロンドン地下鉄テロ事件の直後に、僕が電車に乗った時のことや、僕が04年に丸ビルに行き、その丸ビルでサミットが日本で行われる今年(4月)になってテロ訓練が行われたこと。

そして僕がB氏の冤罪について書いたわずか3日後の7月1日には、なんと中古車業の手伝いをしているパキスタン人が逮捕されました。
これは間違いなくこのブログ対策のためのパフォーマンスです。パキスタン人は危険だ、という印象を抱かせ今まででっち上げてきたパキスタン人が関わるテロリスト日本潜伏に信憑性を持たせるためのパフォーマンスです。
これらのことを考えれば、警察が僕にテロリストで疑いをかけていたことがさらにわかってもらえると思います。

まだあります。
08年6月に洞爺湖サミットのため警察による東京の厳戒態勢に入りました。
テレビで見ましたが、異常なほど警戒している様子でした。
中でも異常と思えたのが、「駅構内でほんのちょっとでも不信な人を見かけたら直ぐに通報してほしい」と呼びかけているところです。
これは間違いなく05年に僕が電車に乗った時のことに真実味を持たせるための警察のパフォーマンスです。JR東日本に対する警察のパフォーマンスです。
これら以外でも、サミットに備え、わざと必要以上に大騒ぎすることによって、日本にアルカイダが潜伏しているのではないかと多くの一般人や警備に関わる多くの企業に思わせて、リオネル・デュモンなどのアルカイダ日本潜伏の話が、「警察によるでっち上げだった」ということで終わらせないための警察による一大パフォーマンスです。

2008年7月 4日 (金)

アルカイダ日本潜伏は全て嘘

時系列表からわかったこと  その1

警察は僕が周りを異常なほど警戒している様子や、過去にミサイル部品を扱っている会社での事故、そして何よりも01年のニューヨーク同時多発テロの影響から僕がアルカイダのテロリストなのではないか、という疑いをかけた。そこから僕にテロリストとして何か疑いがかけられるものはないかと探した。
しかしどこを探しても何も出ない。
そこでパキスタン人系のアルカイダのテロ組織も存在するというところから、僕が住む同じ埼玉県内で00年に起きた、被害者の元夫が中古車販売などをしていたパキスタン人という「熊谷美容師殺人事件」を利用したのです。
そして僕が黒いスポーツカーを所有しているところから、「実は美容師事件では、事件当時、現場付近で黒いスポーツカーが目撃されていた」という話を後で造り、僕とアルカイダのテロリストとを強引に結びつけようとした。

この事件では被害者の手帳が盗まれていたということにもなっています。

これらの話から想像するとこんな感じのストーリーじゃないでしょうか。

パキスタン人の元夫がテロリストで、そのことを何らかの事情で被害者が知ってしまった。被害者にテロリストであることを知られたことに気づいた元夫が、同じ埼玉県に住む、過去にミサイル部品を扱う職場でのテロ行為を行ったテロリストである僕とが、テロリストであることをばらされないように、共謀して僕の黒いスポーツカーに乗って現場まで行って被害者を殺害した。そしてその時に元夫がテロリストである証拠が書いてある手帳を奪った。

という感じのストーリーではないでしょうか。

そしてさらにこの話に信憑性を持たせるために日本で中古車業を営むパキスタン人が関係してくるテロリストが日本で活動をしていたというリオネル・デュモンの話を造ったのではないでしょうか。

北朝鮮のスパイのほうでは、百人町事件や韓国のA氏のスパイでっち上げという、新宿という場所があたかも北朝鮮のスパイの巣窟になっているかのような話を造って僕をスパイとするのに疑いをかけやすくした、ということを書きました。
(「日本と韓国のでっち上げ 」)

このことからすると、アルカイダのテロリストのほうでは、戸田市に住み新宿に事務所をかまえるB氏が関係されたとするリオネル・デュモンの事件を造って、あたかも埼玉県と新宿がアルカイダのテロリストの巣窟になっているかのような話を造って、僕にテロリストの疑いをかけやすくしたのではないでしょうか。このデュモンの事件ではB氏逮捕の捜索日に埼玉県の川口市に住むバングラデッシュ人も捜索を受け逮捕されています。
なのでそう考えておかしくないと思います。

B氏の場合、テロリストへの資金の送金役として疑いをかけられました。その舞台となったのが、B氏の会社の事務所がある新宿です。
これを僕と結びつけようとすると、僕が新宿の歯科医院に支払うために、100万近いお金を借りた。実はそのお金は歯科医院からテロリストにお金が流れていたというストーリーを造ったとも考えられます。

さらにデュモンは日韓ワールドカップでのテロも計画していたが、支援組織が不足していたため実行出来なかったという情報もあります。
これを僕と結びつけると、僕がテロを企てようとチケットを申し込んで、日本対ベルギー戦をスタジアムで観戦したものの、実際にはテロが起きなかった。それは支援組織不足でたまたまテロを実行出来なかっただけなんだ、という警察にとって都合のいい話も造れます。

それ以外にもサイトによっては、パキスタン人のテロリストも日本に入国していたという情報も載っています。どうも911テロ以降にアルカイダが日本に潜伏していたという話は全てが僕に結びつくような気がします。

911テロ以降のアルカイダ日本潜伏という話は恐らく全てがこの熊谷美容師殺人事件を中心にして造られた話です。

これでテロリストでっち上げの時系列表の説明は終わりではありません。長くなるので「その2」、「その3」と分けて書きます。

2008年6月28日 (土)

もう一つの冤罪

韓国のA氏の冤罪は、僕が北朝鮮のスパイという日本の公安警察のでっち上げから

うまれたものです。

そしてこのブログでは、公安警察は僕をテロリストとしても疑いをかけていると書いていますが、実はテロリストのほうでも、僕に関係があると思われる冤罪が存在します。

その事件はこういうものです。

アルカイダのメンバーとされるリオネル・デュモンという人間が、02年から03年の間に日本に何度か入国していて、その時に新潟市内のパキスタン人男性名義の
マンションなどに住んでいたそうです。そして新潟東港を拠点に、パキスタン人業者とロシアや北朝鮮向けに中古車などを輸出していたそうです。
その時に、あるバングラデッショ人(B氏)と連絡を取り合っていたり、デュモンのものと思われる口座から、B氏の口座に入金があったとされ、B氏はアルカイダの協力者として04年5月26日に逮捕されたというものです。
しかしその後B氏は数十日間拘留された後に、アルカイダとの関与は無かったとさ
れ疑いが晴れました。そしてこの報道によって、会社の取引を次々と断られ、生活をめちゃくちゃにされたとして、自分をテロリストと報道したマスコミに対して損害賠償請求を行って、次々と勝訴しています。そして今も自分の名誉の回復を訴え続けています。

この冤罪がどうして僕に関係があるのかというと、


まずこのブログでは以前から書いているように僕が働いていたX社の事故と、僕がやたらと周りを警戒していることや、自衛隊が911テロ以降に自衛隊機による脅迫行為を始めたことなどから、警察や自衛隊が僕を北朝鮮のスパイ以外にもアルカイダなどのテロリストとしても疑いをかているということを書いています。


そしてそこへ来てアルカイダの協力者として逮捕されたB氏が、僕と同じ同じ埼玉県在住であること。(それに僕はB氏の逮捕前年の03年に気晴らしのためにB氏が住んでいる戸田市にある戸田公園に行っています)


それとB氏の仕事の事務所が、A氏のスパイ事件の時と同様に僕が通っていた歯科医院と同じ新宿にあること。


そしてもう一つ、B氏と連絡をとっていたデュモン容疑者がパキスタン人と関係していたということです。
なぜパキスタン人が関係していると僕に関係が出てくるのか。
このブログで以前から書いている、00年10月に起きた「熊谷美容師殺人事件」で関係してくるのです。
この事件で殺害された美容師の元夫がパキスタン人です。アルカイダのテロ組織にはパキスタン人による組織も存在すると言われています。それにこれも同じ埼玉県で起きた事件です。
この事件では殺害時に被害者の手帳を持ち去ったとされています。
さらに04年頃になって、未解決事件を扱っていた番組「テレビのチカラ」で、この殺人事件の殺害現場の近くで、僕も所有している黒いスポーツカーが目撃されたという証言が出た。
さらにそれが06年頃の放送では、今度はなぜか警察が「黒いスポーツカーではなく白いセダンと見間違えたのではないか」と、目撃者とされる人の証言を全く別の車種に変えさせてしまうという明らかに不自然なことが起きています。

どうでしょうか。
これらの事件の関係場所や時期などの条件や、A氏の冤罪事件を考えればこのB氏の冤罪も僕と関係しているとは考えられないでしょうか。

それにB氏が逮捕さたのが、A氏の無罪が言い渡されたのと同じ04年5月です。A氏の無罪判決が5月の何日かなのかは調べても見当たらないのでわかりませんが、もしA氏の無罪判決がB氏逮捕の26日より前だとすると、A氏が無罪になったことで僕に北朝鮮のスパイとして疑いをかけることに失敗したので、今度はアルカイダのテロリストの方で疑いをかけるため、B氏を逮捕したということも考えられます。

そしてこのテロリストでも失敗したので、今度はその年の年末から05年の初めにかけて、北朝鮮の工作員の伝令役の人間の名前を僕の知り合いと同姓同名だったという情報を流した。とは考えられないでしょうか。

これらは公安警察が、僕に疑いをかけるために事件のストーリーを無理やり造ろうとした過程で、話をこじつけられそうな人間を探した結果、A氏とB氏の2人が目を付けられて、A氏は北朝鮮のスパイ、B氏はアルカイダの協力者とされたために生まれた冤罪だとは考えられないでしょうか。

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